~ダンスを取り入れたシティポップで新境地へ、レコード会社無所属のミリオン再生シンガーソングライターがさらなる表現の領域へ~
株式会社ソルテラス(所在地:横浜市瀬谷区)は、代表兼アーティスト・宗政ノブヒロの第3弾シングル『恋は登坂車線』のミュージックビデオ(MV)を本日公開いたしました。
■ 過去2作で累計650万回再生超を記録。アーティストとしての確かな足跡。
宗政ノブヒロは、デビュー作『愛の強さ』(290万回再生;外国字幕版含む)、第2作『今が永遠になればいいのにな』(368万回再生)と、レコード会社無所属ながらデビューから1年目にリリースした楽曲が立て続けに数百万規模の視聴数を記録してきました。圧倒的な歌唱力とドラマティックな世界観は、すでに多くのリスナーから熱い支持を集めています。
■ 自ら作詞作曲を手がけた意欲作。ダンスとの融合で魅せる「アーティストとしての進化」
第3作目となる本作『恋は登坂車線』は2作目に引き続き、宗政自身が作詞・作曲を担当。
80年代の洗練されたシティポップの香りを残しつつ、現代的なアプローチを試みた意欲作です。
MVでは、これまでの「静」のイメージを覆し、プロダンサーと共にキレのあるダンスを披露。シンガーソングライターとしての作家性、ボーカリストとしての表現力に加え、身体的なパフォーマンスをも存分に発揮する一作となりました。

シンガーソングライターとしては珍しくダンスに挑戦

プロダンサーとの作中ダンスシーン
■ 5月にはオーケストラアレンジによる新曲の公開を予定。
宗政ノブヒロは、本年5月を目途に第4弾シングル『壊れたまま生きる』の公開を予定しております。デビュー曲『愛の強さ』の前日談とも言えるもので、歌詞内の相手側の視点に立って歌い上げた作品です。
全編オーケストラアレンジによる壮大なサウンドと、宗政の真骨頂である「歌謡オペラ」を彷彿とさせる歌唱が融合。今作は宗政自身が作詞・作曲を手がけ、編曲には数々の映画音楽をプロデュースした超一流アレンジャーを起用。
今回の『恋は登坂車線』で見せた軽やかなイメージから一転、深い情念を描き出す連続的なリリースを通じて、唯一無二のアーティストブランドを確立してまいります。
■ 宗政ノブヒロ(Nobuhiro Munemasa)プロフィール

実業家でありながらシンガーソングライターとしても活動。
メジャーやインディーズなどレコード会社に専属していない「無所属」でありながら、自らのプロデュース力と、オールジャンルを守備範囲とする圧倒的な歌唱力・作家性を武器に、YouTubeを軸としたデジタルプラットフォームで急速に支持を広げている。
2026年は自身初となるアルバムのリリースも控えており、次世代の音楽シーンを担う存在として注目されている。
宗政ノブヒロ公式WEBサイト
■ 楽曲情報

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