宮澤佐江連載「ミラチャイ」

[84回]SKE48兼任から半年。劇場6周年記念公演で感じた”もどかしさ"と、変わらない気持ちの"軸"

2014.10.24 13:40

今回は、名古屋での握手会から、SKE48劇場6周年記念公演までを振り返ります。47都道府県ツアーの決定に、“旅”のお話まで聞いてみました!【毎週金曜更新】

ニイハオ! 宮澤佐江です。

ーーさあ、佐江ちゃん。今回から2回にわたって、SKE48の活動を中心に、お聞きしていきたいと思います! よろしくお願いします。

はいッ! よろしくお願いします!!!

ーー前回の取材日から約1カ月経ちました。その間に、佐江ちゃんの生誕祭、SKE48劇場6周年記念公演、名古屋での握手会がありましたね。今回はまず、10/12(日)に名古屋で行われた握手会のお話からしていきましょうか。

はい! SKE48のメンバーになってからは、すでに何回か握手会をさせてもらっていますが、先日の握手会は、8月末以来でした! 初めて会いに来てくださる方も、半分??  いや3割くらいいて。本当に嬉しく思ってます。

もちろん、毎回来てくださる方、何回も来てくださる方も、本当に嬉しいです。でも、初めての方が個別で、”宮澤佐江”の握手券をわざわざ取って来てくれていて。初めての人が、こんなにいてくれるなんて“幸せだなあ”って思いました。

ーー3割とは嬉しいですね。

はい。特に男性が多かったです。私の新しいファンというよりは、SKE48をもともと応援していたファンの方が来てくれているみたいで、すごく嬉しいです。

“初めまして”の方に、「これからもよろしくー!」って、必ずひと笑いして、笑顔をしっかり見ることができたので、それが本当に嬉しかった!!!

ーー握手会の後は、ファンの方の顔や、“こんな話をしたなあ”とか思い出したりしますか?

いま人気の動画

     

人気記事ランキング