フォトギャラリー【画像】大型連休にピッタリ!新オープンのキッズ向けレジャースポットをチェック

2019年3月から5月には、新オープンのキッズ向けスポットが豊富にあります。これらのスポットには、それぞれキッズに嬉しい要素が!

どれもママやパパも思わず夢中になってしまうほどすごいスポット。早速、その関東近郊の5つの新スポットを見ていきましょう! 今年のゴールデンウィーク中に訪れるのもおすすめです。

1.「Galaxy Harajuku(ギャラクシー ハラジュク)

2019年3月12日(火)オープン

ここは、東京・原宿にある、モバイル製品の世界的ブランドGalaxy(ギャラクシー)による世界最大級のショーケース。

館内は、Galaxy製品の展示などで歴史を体感できるゾーンや、宇宙空間さながらの無重力体験やスポーツを中心とした最新のバーチャルリアリティ(VR)コンテンツなど、多数の体験コーナーがあります。

そんな中、子連れに優しいスペースも。親子でGalaxy製品の体験ができる「キッズラウンジ」で、デジタル製品に触れて最先端の感性を培いましょう。

館内にはオシャレなエクレアが食べられるカフェもあるので、体験の後にはひと休みするのもよさそうです。

2.ツインリンクもてぎ「巨大ネットの森 SUMIKA

2019年3月9日(土)オープン

栃木県にあるテーマパーク「ツインリンクもてぎ」に、屋内ネットアスレチック「巨大ネットの森 SUMIKA」が新登場!

ここは、光と音の演出で広大な森をイメージしたフィールドを、親子で走り回ったり、登ったり、寝転んだりと、思う存分、動きまわって遊び尽くせる場所!

「SUMIKA(すみか)」とは、肉食動物や大きな鳥、小動物まで、あらゆる生きものの隠れ家となっている場所という意味。ネットが張りめぐらされたこの巨大な森の中で、小動物になった気分で逃げて、隠れて、生き延びる体験ができます。

32のしかけがある森には、ヘビに見つからないように隠れながら移動する草むら、ホタルやカエルの気配を感じられる水辺のすみかなど、巨大なツリーネットの中で、森の鬼ごっこ&かくれんぼなどが楽しめます。

この世界観と広大な森、そしてしかけには、大人でも思わずはしゃいでしまいそうです。

3.「ファンモック(FUNMOCK)

2019年4月18日(木)オープン

フランス生まれの空中アスレチック「ファンモック(FUNMOCK)」が、埼玉県飯能市にある「メッツァビレッジ」内に「PANZA宮沢湖」が登場!

森の中にネットが張り巡らされており、その中を自由自在に遊び回ることが可能!

ゆらゆら・ふわふわして楽しいのだそう。この「ファンモック」は、2008年フランスの自然豊かなグロア島で生まれ、島の漁師さん達が漁で使っていた網をヒントに考案された空中アスレチック。

ファンモックの、“Fun(楽しい)”と“Hammock(ハンモック)”の名の通り、森の中に張り巡らされた網から成る10のエリアでは、思いきり走り回ったり、のんびり寝そべったり、すべり台をすべったり、ネットでできたトンネルをくぐり抜けたり、バランスボールで楽しめたりと、ゆらゆらと揺れる網の上で、非日常の遊びがたっぷり体験できます。

事前予約が優先になるので、ぜひ予約をして出かけましょう!