宮澤佐江

ニイハオ! 宮澤佐江です。

ーーさあ、佐江ちゃん。今回も、よろしくお願いします。

よろしくおねがいします!! 

ーー11月もあっという間に、中旬ですね。

そうですね。11月中旬を過ぎると、年末に向けてのお仕事が、ぐっと多くなってくるんです。特に、歌番組が重なってくると、“年末だな”っていう感じがするな。

ーー佐江ちゃんのお仕事は、常に“季節を先取り”している感じですよね。

確かにそうかもしれない。インタビューでも、クリスマスのことや、“今年1年を振り返ってどうでしたか? ”っていうのも、これから聞かれるんだと思う。

そう思うと、“ちょっとずつ頭を整理しておかなきゃ”って、“「ミラチャイ」で練習させてもらおう! ”って思ったり。ははははは(笑)

ーーどうぞ、どうぞ! どんどん練習してみてください! それではさっそくお聞きしていきますよ。まずは、佐江ちゃんにとって、初めての経験となった朗読劇『アドレナリンの夜』について。

はーい!

ーー朗読劇『アドレナリンの夜』は、秋元康先生原作のホラーストーリーの舞台化。AKB48グループのメンバーが、先月数日にわたって、朗読劇を展開しました。佐江ちゃん初の朗読劇ということで、「ミラチャイ」スタッフも観にいかせていただきました。

「ウレぴあ総研」更新情報が受け取れます
バックナンバー