【CROSS GENEシン】日本語が流暢すぎて失敗? デートのおススメ場所は? 「韓流ぴあ」取材ウラ話をチェック

映像配信サービス「dTV」にて日本独占配信中のドラマ『シークレット・メッセージ』に出演中のCROSS GENEシン。本誌取材のこぼれ話をお届け!

日中韓アジアグローバルユニットCROSS GENEのリーダーとして、また俳優として精力的に活躍中のシン・ウォンホ。その彼が、日韓の俳優が共演したグローバルプロジェクトドラマ『シークレット・メッセージ』で、憧れの女優、上野樹里と共演。本誌に、その撮影の舞台裏を語ってくれた。

取材当日、「おはようございます!」と元気いっぱいにスタジオに入ってきたシン。早速、グラビアの撮影から取材がスタートした。カメラマンの要求に応えて、クールな姿から可愛い笑顔まで、くるくると表情を変える彼。そんな中、スタッフが「おおー」と声を上げたのが、階段での撮影の時。段に座って投げ出された脚は、広めの階段の幅いっぱいに! モデルとして活動を始めただけあってスタイル抜群の彼だが、その長い手足に、みんなの視線が釘付けになってしまった。

そして、撮影の後に行われたインタビューは、全て日本語で受け答え。日本での活動歴もすでに3年近くなり、FMヨコハマでDJも務めているだけあって、「上野樹里から俳優としての姿勢を学んだこと」や「共演者と楽しく過ごしたこと」などを、完璧な日本語で語ってくれた。

しかし、ドラマの撮影中、監督から唯一注意されたのが、日本語のセリフだったそう。

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