焼鳥屋や居酒屋、韓国料理や沖縄料理など多彩な店舗が出店する「武蔵小杉一番街」がオープン
魚料理や焼き鳥、韓国料理や沖縄料理など多種多様な店舗を集めた「武蔵小杉一番街」(神奈川県川崎市)が5月22日にオープンする。武蔵小杉で初の横丁が誕生する。
東急武蔵小杉駅から徒歩1分
「武蔵小杉一番街」では、東急武蔵小杉駅から徒歩1分の場所にある同じ空間に7店舗が入り、雨の日や寒い日でも外に出ることなく、気になる店で飲食が楽しめる。
入居する店舗は、YOSHITUNEが運営する韓国屋台居酒屋「韓兵衛」、NEXT GLOBALが運営する焼鳥屋「焼鳥パーラー ごう」、弥平が運営する沖縄酒場「じゅにまーる」、社奴ダイニングが運営するちょい飲み大衆ステーキ酒場「ビーフキッチンスタンド」、珈琲新鮮館が運営する「もつ煮込み専門店沼田」、イートデザインが運営する「餃子ノ酒場 やま藤」、First Dropが運営する「酒と魚 はなたれ」の計7店。
オープン当日の5月22日12時頃からは、店舗周辺でオープンを祝してチンドン屋を開催する。
営業時間は、月~金が16時~23時30分(23時ラストオーダー)、土曜が12時~23時30分、日祝が12時~22時30分(22時ラストオーダー)。
なお、オープン当日の5月22日は16時~22時30分の営業となる。
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