東京コミュニケーションアート専門学校とのコラボ企画







プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉忠久)は、“消す”ことを楽しみながら、自分だけの富士山を作ることができる「エアイン 富士山消しゴム」から、お札をイメージした小箱入りセット「エアイン 富士山消しゴム<限定>お札富士山」を「富士山の日※」に合わせて2026年2月23日に発売します。

「エアイン 富士山消しゴム」は、“いつもカドで消す感触”が好評のロングセラー消しゴム「エアイン」シリーズから生まれた新発想の消しゴム。「“消す”行為そのものを楽しむ」という新しいアイデアが評価され、大好評を得ています。

本製品は、東京コミュニケーションアート専門学校との共同企画から誕生。 “旧千円札”に描かれた富士山をテーマに、消しゴムを使っていくと富士山が徐々に姿を現し、お札のデザインが完成します。

旧千円札に見立てた小箱に、2種類のケースデザインの消しゴム2個入り。プレゼントやお土産にもぴったりです。メーカー希望小売価格は638円(税込)です。

※ 2月23日「富士山の日」は、静岡県が2009年、山梨県が2011年に制定しました
≪主な製品特長≫
■学生のユニークなアイデアから製品化!
東京コミュニケーションアート専門学校とプラスとの初のコラボレーションが実現しました。50件以上の「富士山消しゴム」のアイデアの中から厳選。日本のお札をテーマにしたデザインが見事栄冠を手にし、製品化の運びとなりました。




■旧千円札の富士山を再現!
2004~2024年に発行された旧千円札は、表面に野口英世、裏面には雪化粧した富士山と湖面に浮かぶ逆さ富士、桜が描かれたおなじみの絵柄です。消しゴム本体は暗緑色、ケースの片面には逆さ富士が描かれているので、消していくことで誰もが知っているお札のデザインが再現されます。ケースのもう片面にはお札をイメージした2種類のデザインを施し、遊び心を添えました。

また、ケース上部のカーブ加工が消すときの力を分散させ、消しゴム本体を折れにくくしています。






■お札をモチーフにした小箱入り2個セット
お札を模した小箱に、ケースデザイン違いの消しゴム2個を収めました。使った消しゴムを戻すと、富士山型の小窓から旧千円札の裏側の富士山の絵が完成する仕組みになっています。




■2層構造の樹脂で「消す楽しみ」を提案
消しゴムの四隅が削れると本体が山形になり、雪化粧した富士山の山頂が現れます。左右対称に工夫しながら消すことで、姿を変える様子を楽しみながら、自分だけの“富士山”を作ることができます。

写真はイメージです


■“いつもカドで消す感触”を実現した消しゴム樹脂
「富士山消しゴム」は、1989年に発売を開始したロングセラー消しゴム「エアイン」と同じ消しゴム樹脂を採用。多孔質セラミックスパウダーが無数のカドを生み出し、“いつもカドで消すような軽く快適な消し心地”を実現しています。






【製 品 名】
「エアイン 富士山消しゴム<限定>お札富士山」

【材質】
本体=PVC  ケース=紙

【発 売 日】
2026年2月23日

【販売ルート】
全国の文具店、量販店、専門店、インターネット通販など

【仕様・価格】
[デザイン]
エアイン 富士山消しゴム<限定>お札富士山


【製品ページ】
https://bungu.plus.co.jp/product/correct/eraser/air-in_fujisan/

【特集ページ】
https://bungu.plus.co.jp/special/st/fujisan/



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