長崎県五島市は、1月23日「ながさきナイトサロン」、1月24日「九州・山口・沖縄移住フェア『暮らシゴト2026』」、1月25日「長崎県×鹿児島県 島好き集まれ!島トーーク!!」に参加します。
7年連続で200人以上が移住し、宝島社『田舎暮らしの本』2月号の特集「2026年版 住みたい田舎ベストランキング」でも、人口3万人以上5万人未満の市のランキングにて総合4位にランクインするなど、移住先としても注目度の高い五島市。
自身もU・Iターンの経験者である移住相談員と直接お話しできる貴重なイベントです。近隣にお住まいの方は、是非お見逃しなく。
ながさきナイトサロン ~みんなで語ろう、ながさきの“ほんね暮らし”~

長崎の銘菓やお酒を楽しみながら、実際に移住した方や地元の人と“くらしのリアル”をざっくばらんに語り合います。ながさきの温かい人や空気感に、きっと少し近づける夜です。
【詳細】
開催日時 : 2026年1月23日(金)19:00~21:30 ※18:30~受付開始
開催地 : 奥村組 Xイノベーションセンター
住所 : 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号 JPタワー22階
参加費 : 無料
参加方法 : 事前申込制
申込締切 : 2026年1月19日(月)
※本イベントへの参加申込にはながさき移住倶楽部への入会が必要です。
【お問合せ先】
株式会社長崎国際テレビ
メールアドレス : iju@nib.jp
※平日9:00~17:00の間に順次対応
詳細はこちら
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ながさき移住倶楽部への入会はこちら
本イベントの参加申込みには、入会が必要です。
九州・山口・沖縄移住フェア「暮らシゴト2026」

九州・山口・沖縄から90を超える自治体・団体・企業が東京・有楽町に集結。
「どんな暮らし」「どんなしごと」「どんな働き方」があるのか、地域の担当者や先輩移住者から直接聞ける移住相談フェア。
【詳細】
開催日時 : 2026年1月24日(土)11:00~16:00
開催地 : 東京交通会館12階 ダイヤモンドホール
住所 : 東京都千代田区有楽町2-10-1
参加費 : 無料
参加方法 : 事前予約・当日参加可
【お問合せ先】
ふるさと回帰支援センター・東京
電話番号 : 03-6273-4401
営業時間 : 10:00~18:00 (定休:月・祝)
詳細はこちら
来場者登録はこちら
事前に来場登録をいただくと当日の入場がスムーズです。
長崎県×鹿児島県 島好き集まれ!島トーーク!!

全国の島の数上位の長崎県と鹿児島県がタッグを組み、セミナーを開催!
それぞれの島の魅力や島暮らしのリアルを知れるチャンス。
【詳細】
開催日時 : 2026年1月25日(日) 12:30~14:00
開催地 : 東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センター・東京 セミナールームC/D
住所 : 東京都千代田区有楽町2-10-1
参加費 : 無料
参加方法 : 事前予約制
【お問合せ先】
ながさき移住サポートセンター東京窓口
担当 : ふじわら
メール : nagasaki@furusatokaiki.net
詳細はこちら
申込みフォームはこちら
先着30名。お申込みはお早めに。
長崎県五島市とは

長崎県の西に浮かぶ大小152の島々からなる五島列島。
五島列島の最南端にある五島市は、五島列島最大の島、福江島と久賀島、奈留島の大きな3つの島を含む10の有人島と53の無人島で成り立っています。
飛行機では、スムーズに乗り継ぐことができれば羽田空港からは最短約3時間で、伊丹空港からは約2時間で到着します。

五島つばき空港

福江港ターミナル
美しい自然や新鮮で豊富な食材、古い歴史と文化に恵まれている五島市は、新しい事業や雇用が生まれ続けている元気な島でもあります。
暮らしの環境も整っており、複数の大型スーパーやドラッグストア、総合病院や診療所があるほか、保育所や小中学校も多数あり、「安心して暮らせる島」と多くの方の移住先に選ばれています。
五島市全体の人口は、33,180人(R7年11月末現在)。直近6年間で約1,400人の移住者を受け入れています(Uターン含む)。特に30代までの若者世代が7割を占めており、移住者の定着率は約8割にものぼります。

公式note「五島の島ぐらし」
移住相談窓口のスタッフ(地元出身者&移住者)が移住や島暮らしのことを書いています。
公式Instagram「五島の島ぐらし」
東京から五島列島・福江島へ移住したスタッフによるリアルな島暮らし!
公式X「五島の島ぐらし」
移住相談窓口のスタッフが移住に関するイベント情報や島暮らしについて呟いています。
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