【募集期間 1月15日~2月28日 まで】

 クリーニングやコインランドリー、リネンサプライ事業を展開し、「洗う」を通して皆さまの生活に寄り添ったサービスを提供する株式会社巴屋(本社:長野県松本市平田東2-6-1 代表取締役社長:武田揚介)は、 2026年1月15日より、『第3回巴屋洗濯川柳募集』を開始します。
 本イベントは、日頃当たり前となっている「洗濯」にある想いやストーリーを川柳として表現し、みんなで共感することを目的としており、昨年実施された第2回は、全国から12,905句の応募がありました。今回は、募集カテゴリを3つ(おうち編・クリーニング編・コインランドリー編)に分け、お客様のスタイルやシーンに合った場面で募集をします。おひとり様何句でもご応募いただけます。巴屋は、洗濯のプロとして洗濯に関わる全ての人を応援します。



■募集要項
テーマ       洗濯に関すること
募集カテゴリ   ・おうちで洗濯編 ・クリーニングで洗濯編 ・コインランドリーで洗濯編
募集期間     2026年1月15日(木)から2月28日(土)
参加条件     どなたでもご参加いただけます。
注意事項     巴屋HP洗濯川柳特設サイトhttps://www.tomoeya-group.co.jp/senryu2026/ をご参照ください。

■応募方法 
巴屋HP洗濯川柳特設サイト https://www.tomoeya-group.co.jp/senryu2026/ 内の専用フォームに必要事項を入力ください。何度でもご応募いただけます。

■賞・賞品
最優秀賞(1句)
洗濯機またはアマゾンギフト券5万円分とヤポンスキーこばやし画伯のイラスト色紙
その他、お家で洗濯部門賞(1句)、クリーニングで洗濯部門賞(1句)、コインランドリーで洗濯部門賞(1句)、審査員賞(2句)、社長賞(1句)など多数ご用意!

■結果発表
受賞者発表 2026年4月中旬
巴屋HP洗濯川柳特設サイト、クリーニングの巴屋Instagramにて

■前回の最優秀賞  
昨年に実施された第2回巴屋洗濯川柳の応募総数は12,905句となり、「洗濯」を通して様々な情景が寄せられました。最優秀賞には、楽しい旅行の後についてくるお土産についての複雑な心情が伺える作品、「饅頭と 洗濯物の 旅土産」(ごん太さん)が選ばれました。



■審査員紹介


ヤポンスキーこばやし画伯長野県松本市出身
お笑い芸人兼イラストレーター
見ると心がほっこりするイラストとメッセージで
みんなが共感したり勇気をもらうことができ、
日本のみならず海外でも人気。





篠原 真紀 長野県飯山市出身
川柳番組の司会を12年つとめ、自身も作句し、番組内で発表の経験を持つ。
現在、県内のテレビやラジオなどで活躍中。




クリーニングの巴屋についてラッコのマークでおなじみのクリーニングの巴屋は、中信地区で直営店36店舗を展開し、地域の皆さまの清潔な暮らしのお手伝いをしております。Yシャツ1枚から大量の衣類や大物類(布団、毛布、絨毯など)まで、あらゆるお洗濯物を丁寧にお預かりし、綺麗にしてお返しします。また、お客様の便宜を図るため、ご自宅までお伺いする宅配サービスもご提供しており、お客様から好評です。







株式会社巴屋について1923(大正12)年、長野県松本市に開業。「巴屋洗濯店」として洋服・ワイシャツなどのクリーニングから始まり、2023年に100周年を迎えました。巴屋グループは、クリーニング・コインランドリー・リネンサプライ・ユニフォームレンタル事業などを中心に、 「洗う」を通して皆さまの生活に寄り添ったサービスを提供しております。これからも社業を通して、日本の笑顔づくりに貢献してまいります。

株式会社巴屋 長野県松本市平田東2-6-1 
代表取締役:武田揚介
公式HP:https://www.tomoeya-group.co.jp/

企業理念 みんなが「笑顔」になるために「SHINKA」し続ける
経営哲学 すべての人に、今以上をつくりだす





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