~40組80名を無料招待。1月23日(金)よりLINE公式アカウントにて募集開始~
2026年2月22日(日)、「ファミリーで強くなる」をコンセプトに、高田道場主催「ダイヤモンドキッズカレッジ」を開催いたします。親子で一緒に挑戦し、成長する。高田道場オリジナルの「親子体育プログラム」。デジタル時代だからこそ大切な、親子のリアルなコミュニケーションと“くじけない心”を、地元・目黒で高田延彦と向井亜紀が熱く、楽しく指導します。

本イベントは、高田延彦と向井亜紀が、運動を通じて、身体を動かす楽しさや、人と触れ合う中で育まれる自己肯定感を親子で実感してもらいたいという思いを大切に、ライフワークとして20年以上、全国各地で開催し続けている活動です。今回、東京での開催は5年ぶり、128回目の開催となります。
◆開催概要
イベント名:高田道場主催 ダイヤモンドキッズカレッジDKC特設サイト:https://dkc-official.com
開催日:2026年2月22日(日)/ 時間:14:00~16:30(予定)
会場:目黒区民センター 体育館 / 〒153-0063東京都目黒区目黒2-4-36
https://www.city.meguro.tokyo.jp/sports/shisetsu/sports/center_gym.html
対象:年中~小学6年生の子どもとその保護者
定員:40組80名 ※参加希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加費:無料
応募締切:~2026年2月10日(火)まで
■ 特別協賛・協力
株式会社エムアップホールディングス/JA共済(全国共済農業協同組合連合会)
KINTAN(株式会社カルネヴァーレ)/Fanatics(ファナティクス・ジャパン)
株式会社JUSTICE/株式会社GLOVER
通信機工事株式会社/株式会社やさいの日
株式会社イサミ/ヤチヨコアシステム株式会社
株式会社モツノクリ/株式会社EIKOH
鮨福原
◆応募方法について
イベントの詳しい内容・注意事項については、まずはDKC特設サイトをご確認ください。お申し込みは、『高田道場DKC目黒大会2026公式LINEアカウント』にて受け付けます。
【STEP 1】『高田道場DKC目黒大会2026公式LINE』を友達追加する。
【STEP 2】応募フォームに入力する。 友だち追加時にお送りする「メッセージ」内の応募フォームより、必要事項を入力して送信してください。
DKC特設サイト・応募はコチラ
◆DKC(ダイヤモンドキッズカレッジ)について
子どもたちの「心と身体」を磨く。20年続く、笑顔と自己肯定感の原石磨き体験。「すべての子どもたちは、輝く可能性を秘めたダイヤモンドの原石である」――。
DKC(ダイヤモンド・キッズ・カレッジ)は、高田延彦・向井亜紀夫妻のそんな強い願いから生まれた幼児・児童向け運動プログラムです。家庭や学校、塾とは異なる、地域の大人が一体となって子どもたちに愛情を注ぎ、磨き上げる場所を目指しています。


■ プログラムの特色:心身を育む「原石磨き」
スポーツテストの要素をベースにしながらも、勝敗を目的としない「遊び」を融合させた体育プログラムです。 ボディコンタクトを通じて人との距離感や力加減を学び、ゲーム性を持たせた運動、異年齢・多世代との交流を通じた体験から、運動が得意な子も苦手な子も、「身体を動かす楽しさ」と「やり遂げる達成感」を実感できる内容です。初めての動きに戸惑う子も、プログラムをやり遂げることで晴れやかな達成感を獲得。最後は家族のもとへ笑顔で帰り、その頑張りを認めてもらうことで「自己肯定感」を育む――。この一連の体験こそが、DKCが大切にする「原石磨き」の本質です。


■ 20年の信頼と、完全ボランティア運営の実績開催実績: 全国各地で125回以上開催(累計128回目)
参加人数: のべ25,000人以上の子どもたちが体験
運営体制:高田夫妻の熱意と企業の支えによる完全ボランティア運営
「未来ある子どもたちのために」という純粋な想いに賛同した多くの協賛企業のサポートにより、20年以上にわたり完全無料での開催を継続してきました。

◆なぜ今、DKC(ダイヤモンドキッズカレッジ)なのか
スマートフォンやゲームなど、二次元の世界に触れる時間が増える一方で、現代の子どもたちは、身体を通じたコミュニケーションや五感を使ったリアルな成功体験を得にくい環境に置かれています。DKCは、身体的コミュニケーションの不足、未知への挑戦機会の減少、リアルな成功体験の不足といった課題に対し、身体を使った「実体験」で子どもたちと向き合うことが重要だと考えています。◆ イベント参加で得られる価値
【保護者の方へ】・親子で全力で身体を動かすリフレッシュ
・同じ目標に向かって取り組む共通体験
・お子様の新たな成長や輝きを間近で見守る時間
【子どもたちへ】
・身体を動かすことの純粋な楽しさ
・全身を使った運動能力の向上
・自己肯定感と挑戦する力の育成
◆ 主催者プロフィール

高田延彦(主催/株式会社高田道場 代表)1980年新日本プロレスに入門
1981年5月、保永昇男戦でプロレスラーとしてリングに上がる。ジュニアヘビー級で活躍後、UWFへ移籍し「最強」の称号を獲得。その後、総合格闘技の舞台へ移り、ヒクソン・グレイシーなどと激闘を展開。現役引退後は、RIZIN統括本部長を務めた。また、高田道場代表として子どもの育成に力を入れている。 ダイヤモンドキッズカレッジでは、道場主宰者として、全国各地に自ら足を運び、たくさんの子どもたちと汗を流している。

向井亜紀(DKC イベント MC)日本女子大学在学中にラジオ番組のパーソナリティとしてデビュー以後 テレビ・ラジオ・エッセイ執筆など幅広く活動。現在はテレビの司会、全国での講演などで活躍中。 ダイヤモンドキッズカレッジではMCを担当し、子ども目線のわかりやすい説明が好評で、子どもたちからも大人気なお母さん的存在である。
■ 高田道場について
高田道場は、高田延彦が主宰する団体です。「心と身体を鍛え、人として強く、美しく生きること」を理念に掲げ、競技の勝敗だけを目的としない、人間教育としてのスポーツの在り方を追求しています。また、レスリングをはじめとした身体運動を軸に、子どもから大人までが身体を動かす楽しさを知り、挑戦する心や自己肯定感を育む場として、東京・目黒(武蔵小山)に道場を構え、日々指導にあたっています。その活動の一環として、親子で参加する体育プログラム「DKC(ダイヤモンドキッズカレッジ)」も行っています。
高田道場は今後も、スポーツや運動を通じて、次世代を担う子どもたちとその家族に向き合い続ける活動を行ってまいります。
団体名:高田道場 /主宰:高田延彦
活動内容:スポーツ指導、体育プログラムの企画・運営、親子向けイベントの開催 等
公式サイト:https://www.takada-dojo.com/
◆プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社高田道場 /担当:吉村
Email:yoshimura@takada-dojo.com
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