ナカバヤシ株式会社(本社:大阪市中央区、社長:中林一良)は、幅が拡がる「キャパティ スライドスタンド」を全国で2026年2月上旬より順次発売します。

仕切り幅がワイドに拡がる仕切りスタンド
「キャパティ スライドスタンド」は仕切り板が最大約14cm拡がるので、収納物を追加したくなった時に簡単に拡張できる仕切りスタンドです。本体幅 約177mmとコンパクトなサイズ感から、拡張後は最大約317mmまでワイドに拡がります。
収納物にあわせて幅を拡張できるので、少なくてもしっかり挟み込めます。
※従来のキャパティ ブックスタンド(FB-E9)が本体幅約266mm


滑り止めで収納物を立てやすい底部には凹凸の滑り止めがあり、冊数が少なくても安定して立てられます。本や雑誌はもちろんPCやキッチン用品などの整理にも便利です。
カラーはシンプルでどんなインテリアにも馴染みやすいホワイト・グレーの2色展開です。



収納用品の定番、キャパティシリーズから新しくなった収納シリーズが登場
新しいキャパティシリーズは、シンプルな佇まいながら新しい機能性を備え、「あと少しスペースがあれば」「もっと出し入れがしやすければ」そんな声から生まれた、¨かゆいところに手が届く¨ナカバヤシの新しい収納シリーズです。製品特徴
- 仕切り幅が拡がるスライド式- 収納部に滑り止めがあり、少ない冊数でも安定して立てやすい
- 側面外側は上品なマット調
- キャパティの新しい収納シリーズ
製品詳細

※プレス・リリースの内容は、発表当時のものです
ナカバヤシ株式会社1951年設立。ノート、ファイル、アルバム、手帳等紙製品製造販売。商業印刷や図書館事業支援等、BPO、シュレッダ、オフィス家具、メディカル用品、PCアクセサリ、防犯用品等、事務用品製造販売。
https://www.nakabayashi.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







