~成長に合わせた3ステップの遊び方で楽しく学べてはじめてのカードゲームにもぴったり~






 世界大手の玩具メーカー、米国マテル社の日本法人マテル・インターナショナル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:石井 恵三)は、3才から遊べるカードゲーム「ウノ ジュニア」より、人気アニメ作品「ギャビーのドールハウス」とコラボレーションした新商品「ウノ ジュニア ギャビーのドールハウス」を、2026年2月7日(土)より発売いたします。「ウノ ジュニア」は、世界中で親しまれているカードゲーム「ウノ」をベースに、3才からの小さなお子様でも楽しく遊びやすいよう設計されたシリーズです。また、2026年3月13日(金)には、シリーズ初の映画『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』が公開いたします。日常の遊びの中でも作品の世界観を楽しめる商品となっています。
【Point】
・ 3才からの小さなお子さまでも楽しく簡単なルールで遊べるウノジュニアが
  世界中で人気のアニメシリーズ「ギャビーのドールハウス」とコラボして登場!
大人気のギャビーやパンディをはじめ、個性豊かなネコちゃんたちが描かれた
  カラフルでわくわくするカードデザイン!
成長に合わせた3ステップのルールで、成長に合わせて遊び方をステップアップ!
  年齢や理解度に合わせて難易度を調整できるため、長く楽しめる!
数字・色への理解とともに、考える力を遊びながら深めていくことができる!

【成長に合わせて遊べる 3ステップの遊び方】
「ウノ ジュニア ギャビーのドールハウス」は、お子さまの成長段階に応じて、遊び方をステップアップできます。
年齢や理解度に合わせてルールを調整できるため、遊びの中で「できた」という体験を重ねながら、段階的に楽しめる仕様となっています。

<レベル1 かんたん!>
キャラクターまたは数字を合わせてカードを出す、シンプルなルールです。
カードゲームに初めて触れるお子さまにも取り入れやすい内容です。

<レベル2 どきどき!>
リバース・スキップ・ワイルドカードを追加することで、順番や流れを意識した遊び方へと広がります。

<レベル3 ニャンタスティック!>
ドロー1、ドロー2カードも加え、よりウノらしい展開を楽しめるルールです。

<商品詳細>
メーカー希望小売価格:1,000円(税込1,100円)
発売日      :2月7日(土)発売予定
対象年齢     :3才以上
サイズ(cm)  :W9.2×D1.9×H14.4
発売元/販売元 :マテル・インターナショナル株式会社
公式ホームページ :https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/mattel_games-24869/
Amazon :https://amzn.asia/d/imW5sRd
楽天ブックス :https://books.rakuten.co.jp/rb/18465022/?l-id=mediamix-334

※Universal Studios Licensing LLC(ユニバーサル・スタジオ・ライセンシングLLC)との商品化契約に基づき、マテル・インターナショナル株式会社が企画・制作した商品です。

「ギャビーのドールハウス」について
大人気アニメシリーズ「ギャビーのドールハウス」は、魔法のネコ耳をつけると体が小さくなり、不思議なドールハウスの中に入ることができる主人公・ギャビーが活躍する作品です。ドールハウスの中には、キッチンやお風呂、ベッドルーム、音楽室、工作の部屋、妖精のお庭など、さまざまなお部屋が広がり、かわいいネコたちや、ぬいぐるみ、おもちゃなど、ギャビーの大好きなモノがいっぱい詰まった世界が描かれています。いつもいっしょにいるぬいぐるみのパンディをはじめ、クールなキャットラットや、かしこいマーキャットなど、個性豊かな仲間たちとともに、魔法のお部屋で楽しい冒険が繰り広げられます。「ちっちゃくなる時間だよ!ドールハウスに入ってあそぼう!」を合言葉に、わくわくする世界へと誘うストーリーが、多くの子どもたちに親しまれています。
テレビ東京系列6局ネットにて毎週土曜あさ9時30分放送中!TVer・ネットもテレ東にて無料見逃し配信
公式ホームページ:https://gabbysdollhouse.jp/
TVer      :https://tver.jp/series/sr2lwq4guk
ネットもテレ東 :https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/gabbysdollhouse/

映画『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』について
世界中で人気を集めるアニメーションシリーズ「ギャビーのドールハウス」の映画作品『ギャビーのドールハウス ザ・ムービー』が、2026年3月13日(金)より、全国ロードショーとなります。魔法のネコ耳をつけると小さくなり、不思議なドールハウスの世界へ入ることができる主人公・ギャビーが、今回の映画ではいつものお家の中を飛び出し、外の世界へと冒険に出かけます。おばあちゃんと一緒に旅に出たギャビーでしたが、道中、ネコ好きな何者かによって大切なドールハウスがさらわれてしまいます。ドールハウスと、そこに暮らす大切なネコのお友達を取り戻すため、ギャビーと一番の親友であるパンディは、仲間たちと力を合わせ、救出を始めます。この春、ニャオメージングでニャンタスティックな大冒険が、スクリーンいっぱいに描かれます。
公式ホームページ:https://gabbysdollhouse-movie.jp/

マテルゲームについて
1971年の誕生以来、不動の人気を誇るカードゲームの定番「ウノ」、子供向け教育コンテンツや社内研修コンテンツとしても取り上げられる戦略ゲーム「ブロックス」、シンプルなルールにはまる人続出の新感覚ゲーム「バウンス・オフ」など、大人から子供まで家族や友達みんなで楽しめるゲームを提供しています。
公式サイト :https://mattel.co.jp/toys/mattel_games/
X(旧Twitter):https://twitter.com/unogame_japan
YouTube   :https://www.youtube.com/user/mattelgamesjapan





マテル社について
マテル(Mattel)グループは、玩具およびファミリー向け製品のデザイン、製造、マーケティングにおける世界的リーディング企業です。マテル社のベストセラー・ブランドとして、史上最も有名なファッションドールバービー(Barbie(R))のほか、ホットウィール(Hot Wheels(R))、きかんしゃトーマス(Thomas & Friends(R))、フィッシャープライス(Fisher-Price(R))、メガブロック(MEGA(R) BLOKS)に加え、様々なエンターテイメントから着想を得た玩具ラインがあります。マテル社は、2015年に『Ethisphere Magazine』の「World’s Most Ethical Companies(世界で最も倫理的な企業)」に選ばれ、2014年に『Corporate Responsibility Magazine』の「100 Best Corporate Citizens」で第5位に選ばれています。全世界の事業を統括する本社をカリフォルニア州エルセグンドに置くマテル・グループは、150以上の国で製品を販売しています。
公式サイト:http://www.mattel.co.jp/

お客様からのお問い合わせ先
マテル・インターナショナル株式会社 カスタマーサービスセンター:https://mattel.co.jp/contact/
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