日本証券業協会 公式Xで「NISAの話をしようキャンペーン」を実施 Amazonデジタルギフトカードが、抽選で213名様に当たるチャンス!
日本証券業協会、(株)日本取引所グループ、(一社)投資信託協会は、若年層にNISAをより身近に感じてもらうとともに、家族や友人など身近な人との会話を通じてNISAや資産形成について考えるきっかけを提供することを目的に、オリジナルショートドラマ『不安なの、僕だけ?』を制作しました。前編を2月12日(木)、後編を2月13日(金)の「NISAの日」に公開します。本作は、大切なお金やNISAについて、身近な友人や家族との間で思わず話したくなるような内容となっています。
また、日本証券業協会 公式Xにて、プレゼントキャンペーンを2月13日(金)よりスタートします。キャンペーン対象ポスト(旧ツイート)に、「#NISAの話をしよう」とショートドラマに関するクイズの解答を添えて引用リポストした方の中から、抽選で213名様にAmazonデジタルギフトカード(1,000円分)をプレゼントします。


ショートドラマ『不安なの、僕だけ?』概要
制作背景
2月13日は語呂合わせで「NISAの日」と制定されています。日本証券業協会をはじめとする証券業界では、NISA についてより多くの方に知っていただくため、「NISAの日」に合わせ、様々な広報活動に積極的に取り組んでいます。
これまでの活動や2024年に行われた抜本的制度拡充によって、NISAは多くの方にその存在を知っていただきました。しかし、その一方で実際にNISAを通じた資産形成に踏み切れていない方がいまだ多いのも事実です。
特に、若年層においては、資産形成という行為そのものが「自分にはまだ早いもの」と感じられ、NISAを始めるきっかけが生まれづらいといったことも考えられます。こうした中、NISAを“自分ごと”として考えるきっかけを届けたい想いから、ショートドラマ『不安なの、僕だけ?』を制作しました。身近な人同士の何気ない会話を通じて、NISAについて自然と触れられる構成を採用し、若者の日常の延長線上にある話題として伝えています。
あらすじ
将来のことを考えるのが少し苦手な大学生・ハルト。同じサークルに所属する同期・ユイに想いを寄せている。
そんなある日、ユイが年上の男性と親しげに話している姿を目にし、ハルトは思わず動揺する。ある誤解をきっかけに、ハルトはこれまで意識してこなかった「お金」と「未来」の話に向き合うことに。本作は、身近な人との何気ない会話をきっかけに、近い将来への不安を抱える若者たちが一歩踏み出す瞬間を描いたショートドラマです。

ショートドラマ『不安なの、僕だけ?』詳細
■タイトル 『不安なの、僕だけ?』
■公開日 前編 2月12日(木) / 後編 2月13日(金)
■企画・プロデュース ショードラ
■配信URL
・ショードラアカウント
―TikTok:https://www.tiktok.com/@showdrama_24
― Instagram:https://www.instagram.com/showdrama_24/
― LINE VOOM:https://linevoom.line.me/user/_dSeWa23HOwgrMk1I7BqyiTOpsGgpq8ATT0qaoMg
・日本証券業協会アカウント
― X:https://x.com/JSDAofficial
― YouTube:https://www.youtube.com/@JSDAmovie
■キャンペーンLP:https://www.jsda.or.jp/start/pr/260213nisa.html
■出演者
ハルト:大岩世奈、ユイ:奥田こころ、ユイの兄:濱田和馬
■スタッフ
監督・クリエイティブディレクター:柄シャツ男
脚本・監督:尾崎たける
カメラマン:山内俊介
撮影助手:新田成美
同録:古茂田耕吉
スタイリスト:加古高規
ヘアメイク:田名網智之
プロデューサー:関良太
出演者プロフィール

大岩世奈2001年2月25日生まれ。愛知県出身。
映画『俺ではない炎上』の瀬野役やNetflixシリーズ『イクサガミ』の岩坂衛守役として出演し、注目を集める。MBS「あやしいパートナー」、Amazon Original「私の夫と結婚して」などの注目ドラマにも出演し、確かな演技力に定評がある。映画・ドラマ以外にも舞台やCMなど幅広い活動をしている。待機作も多く、今後の活躍が期待される。

奥田こころ2003年12月5日生まれ。千葉県出身。
映画『ビリギャル』(2015年/東宝)で映画デビュー。ドラマ『半沢直樹』『逃げるは恥だが役に立つ』『トラックガール』などに出演する。舞台では『こどものおもちゃ』で主演・倉田紗南役、『初恋モンスター』ヒロイン・二階堂夏歩役を務める。近年はCM・広告、ショートドラマにも出演。2024年より音楽活動を始動し、俳優として培った感情表現を生かした楽曲を発表。映像・舞台・音楽を横断し、ジャンルにとらわれず活動している。

濱田和馬1995年2月3日生まれ。愛知県出身。
映画「初恋お父さん、チビがいなくなりました」でデビュー。主な出演作はNetflix「教場Reunion」、大河ドラマ「べらぼう」、フジテレビ「新宿野戦病院」、舞台「新・幕末純情伝」、舞台「フラガール-dance for smile-」。殺陣やアクションを得意としドラマ、舞台、MVなど様々な活動をしている。
NISAの話をしようキャンペーン詳細
日本証券業協会 公式Xアカウント「@JSDAofficial」をフォローし、キャンペーン対象ポストを引用リポストした方の中から、抽選で213名様にAmazonデジタルギフトカード(1,000円分)をプレゼントします。本キャンペーンは、ショートドラマの内容から出題されるクイズに解答いただくキャンペーンとなっています。NISAをより身近に感じていただける動画をご視聴いただき、ぜひ、キャンペーンにご参加ください。
【キャンペーン概要】
・期間:2026年2月13日(金)10:00~2026年2月26日(木)23:59
・応募方法:
1.日本証券業協会 公式Xアカウント「@JSDAofficial」をフォロー
2.キャンペーン対象ポスト(旧ツイート)に、「#NISAの話をしよう」と
ショートドラマに関するクイズの解答をつけて引用リポスト
・賞品:Amazonデジタルギフトカード(1,000円分)
・当選人数:213名様
※キャンペーンの内容は、事前の予告なく変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
※キャンペーンの条件やご注意事項などの応募規約の詳細は、キャンペーン対象ポストの返信欄をご確認ください。
担当者コメント
2024年1月に行われたNISAの抜本的拡充以降、順調に口座数や買付金額が増加しており、国民の皆様のNISAへの関心の高まりがうかがえます。今や、成人の約4人に1人がNISA口座を開設するに至っていますが、他方で、まだNISAを利用されていない4人のうち3人の方々においては、資産形成の新たな選択肢としてNISAをご活用いただく余地があると言えます。
こうした中、NISAを活用した資産形成・証券投資について身近な人と話すきっかけとしていただくために、特に若年層に人気なショートドラマ形式の動画の配信や、気軽にご参加いただけるSNSキャンペーンを企画いたしました。一人でも多くの方々に、NISAをより身近に感じていただければ幸いです。日証協ウェブサイトに本企画の特設ページも開設しておりますので、ぜひご覧ください。
主催者情報
日本証券業協会:
金融商品取引法の規定により内閣総理大臣の認可を受けた認可金融商品取引業協会。
金融機関が遵守する自主規制業務を行う一方、金融商品市場の発展を推進する業務なども行う。
日本取引所グループ:
株券等有価証券やデリバティブ商品にかかる取引所市場の運営から清算決済、
取引所市場における自主規制業務のほか、市場データ等のデジタルサービス提供などを担う総合取引所グループ。
投資信託協会:
投資信託等の運用・計理・評価・開示等に関する自主規制業務を行うとともに、
ホームページやSNSを通じて資産運用業への理解を深める情報や
資産形成・投資信託の活用に関する情報発信を行う。
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