まるで夢を見ているかのよう。俳優、そしてディオール ジャパン アンバサダーの八木莉可子は、ジョナサン・アンダーソンがディオールで初めて手掛けるオートクチュール コレクションのショーに向けて準備を進めています。シクラメンの花で飾られた招待状は、このショーの神髄を捉えています。単なるコレクションではなく、実験と最高峰のサヴォワフェールが融合し、対話するアイデアの研究所であり、昔ながらの技法が、絶えず革新を続ける生きた知識となる場です。
この映像では、ショーを目前にして八木莉可子が素直な気持ちを言葉にする様子、そしてコレクションのシルエットや細部にまでこだわった芸術的なディテールをクローズアップで紹介しています。ディオールによるスタイリング、そして「ディオール シガール」バッグから「ディオール メダリオン」バックル パンプスといったジョナサン・アンダーソンのユニークなクリエイションを身にまとった彼女は、メゾン、クリエイティブ ディレクター、そしてオートクチュールとの絆を語ります。この動画から感性に訴えるプリズムを通して、没入感のある体験をお楽しみください。


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