2026年2月より、公式Instagramにて彼女たちのリアルな「寝室でのくつろぎの時間」を捉えた動画を順次公開。

(左から、小林有里さん、クリス-ウェブ佳子さん、中川珠里さん)

ドリームベッド株式会社(本社:広島市西区、代表取締役社長:三宅弘人)が展開する、米国発のプレミアムマットレスブランド「KING KOIL(キングコイル)」は、モデル・コラムニストのクリス-ウェブ佳子さん、ジュエリーデザイナーの小林有里さん、ベビーブランド「swell cove」ディレクターの中川珠里さんの3名をブランドアンバサダーに迎えました。
2026年2月より、公式Instagramにて、彼女たちが自分らしく輝くための「眠り」と「ライフスタイル」の関係を紐解く動画シリーズを公開いたします。
アンバサダー起用の背景
1898年の創業以来、世界80ヶ国以上で愛されてきたマットレスブランド、KING KOIL(キングコイル)。2025年12月の日本本格上陸にあたり、私たちが大切にしたのはマットレスを通じて叶える
「上質なくつろぎ空間の提供」というブランドコンセプトです。
仕事、育児、クリエイティブな活動と多忙な日々を送りながらも、自分らしい輝きを大切にする現代の女性たち。そんな彼女たちのロールモデルとなる3名のアンバサダーを通じ、KING KOIL(キング
コイル)は「自分を大切にするということが、日々を豊かにし、自らを整える」というポジティブなセルフケアとしての眠りを提案します。
公式Instagramにて「わたしの眠りの選び方」を配信

2月より公開される動画シリーズでは、彼女たちの日常にKING KOILが溶け込む様子を美しく切り取ります。
ショールームでの体験 :
多くのラインナップから、自分の感覚にぴったりと合う1枚を直感で選ぶプロセス。
眠りの満足度 :
導入後の寝室での過ごし方や、日々の暮らしのリズム、心のゆとりについての変化。
ウェルネスな価値観 :
彼女たちが大切にしている「住空間」のこだわりや、自分を整えるためのナイトルーティン。
プロフィール

クリス-ウェブ佳子さん
モデル・コラムニスト。4年半にわたるニューヨーク生活で養った国際感覚と、バイヤーやPRなど幅広い職業経験で培われた独自のセンスが話題となり、2011年より人気雑誌「VERY」の専属モデルに抜擢。ストレートな物言いと広い見識で、トークショーやイベント、空間、商品プロデュースの分野でも才覚を発揮する。2017年にエッセイ集「考える女(ひと)」(光文社刊)、2018年7月にトラベル本「TRIP with KIDS こありっぷ」(講談社刊)を発行。二女の母。
動画内でのコメント
「マットレスは自分だけが使う一番ラグジュアリーな買い物」
「眠るまでの時間にも、心地よさを求めるようにしている」

小林有里さん
出産後から読者モデル、ジュエリーブランドのディレクターを務め、現在はフリーランスのモデルとしてアパレルブランドやスキンケアブランドなどで活動。また近年はシンプルで辛口なスタイルを生かして、アパレルブランドと共同で服や小物を作ることも。プライベートでは7歳差の姉妹の母であり、SNSにはコーディネートを中心に、スキンケアやインテリアなどライフスタイルを含めて日常を発信している。
動画内でのコメント
「もう第一印象でびっくりしました」
「弾力があるんですけど、寝ると包み込む柔らかさも感じて」

中川珠里さん
オーガニックにこだわったベビーブランド「swell cove」のディレクター。人気アパレルショップで販売員・店長として約8年間勤務した後、妊娠・出産を機に退職。現在は、「swell cove」のオリジナルベビーグッズの企画・運営を行っている。8歳の男の子と4歳の女の子を育てる2児の母。Instagramのフォロワーは12万人を超え、発信するファッションやライフスタイルは、多くの女性や同世代のママたちから高い支持を集めている。
動画内でのコメント
「こんなにソフトなマットレス、出会ったことがなかった」
「このベッドで毎日寝るのが楽しみです」
KING KOIL とは

【ブランド概要】
1898年にアメリカで創業したKING KOIL(キングコイル)は、125年以上の歴史を持つグローバルマットレスブランドです。現在、世界約80ヶ国で展開され、特にアジア圏のラグジュアリー市場において急速な成長を遂げています。中国、インドネシア、シンガポール、マレーシアなど数多くの5つ星ホテルに導入されるなど、高級マットレス市場での高い評価を得ています。2025年12月、満を持して日本での展開を開始いたしました。
【製品コンセプト】
KING KOIL(キングコイル)が追求するのは、横たわった瞬間に理屈抜きに伝わる「直感的な心地よさ」です。理想の寝心地を実現するために素材を厳選しており、キャメルやラテックスなどの希少な「天然素材」が持つ優しい肌触りと、快適な睡眠環境を追究する機能的な「ウェルネス素材」の組み合わせが特徴になります。さらに、独自のゾーニング設計を採用することで、横向き寝がしやすい構造も特徴の1つです。
「自分を大切にするという選択が、心を満たし、日々を豊かにする」というブランドの想いを、選び抜かれた素材による「上質なくつろぎ」として形にしました。それは、ゆっくりと自然に還っていくような特別な休息の時間。単なる寝具の枠を超え、自分を整えるためのウェルネスアイテムとしての価値を提案します。
公式サイト : https://www.kingkoil.jp
Instagram : @kingkoil_jp
【日本での製造・販売について】
日本国内においては、70年以上の歴史を持つベッドメーカー「ドリームベッド株式会社」がライセンス契約を締結し、自社工場(広島県)にて熟練の技術者が丁寧に作り上げています。日本の住環境や日本人の好みに合わせた、高品質な「メイド・イン・ジャパン」のKING KOILをお届けします。
ドリームベッド株式会社について
ドリームベッドは、1950年に広島で創業。駐留軍のマットレス修理を請け負ったことを機に、「寝心地のいいマットレスを日本でも普及させたい」という創業者の想いが、当社のはじまりです。以来、自社製造にこだわってきました。自社ブランドの他、アメリカの「Serta(サータ)」・「KING KOIL(キングコイル)」、ドイツの「RUF(ルフ)」、フランスの「ligne roset(リーン・ロゼ)」などの海外ブランドも、ライセンス契約により、単なる輸入ではなく、国内自社工場での生産をしています。
高品質かつライフスタイルにフィットする多様な商品を、ラインナップするとともに、海上運賃や通関などの輸入コストを抑え、よりスピーディーでお客さまに密着したアフターサービスを実現しています。長年培ったノウハウや技術を活かした質の高いモノづくりでお客さまに「快適で美しいくらし」を提供してまいります。
https://www.dreambed.co.jp/

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