エル・ジャポン4月号表紙

『ELLE Japan(エル・ジャポン)』(運営:株式会社ハースト婦人画報社、本社:東京都港区、代表取締役社長:ニコラ・フロケ)は、COCONA (XG)が表紙の4月号を、2月27日(金)に発売します。COCONA (XG)がソロで『エル・ジャポン』に登場するのは今回が初めてです。

COCONA (XG)が着こなすデムナ率いる「グッチ」の最新コレクション

エル・ジャポン4月号中面
「グッチ」の新ブランドアンバサダーに就任したCOCONA (XG)がソロで『エル・ジャポン』に初登場。最新コレクション「ラ ファミリア」で追及した究極のグッチネスを着こなします。
インタビュー抜粋「XGは宇宙戦士。自分ひとりではできないけど、7人が集まるからこそ形になる。『みんなを助けるぞ!』という思いで音楽をやっているし、7人の中で何をすればXGにスパイスを加えられるのかを自然に考えています」





新シーズン、開幕!

エル・ジャポン4月号中面
ファッション史において、大きな転換点となる2026年春夏。 過去と今をつなぐ変革のシーズンはサプライズに満ち、各ブランドのステートメントがより鮮やかに可視化されています。ランウェイに見る全体のムード、新ディレクターらによる注目のデビューコレクション、そして今季の外せないキーワードを徹底解説します。




「鼻」美容は、ニュースタンダード!

エル・ジャポン4月号中面
鼻専用のメイクアイテムも登場し、鼻メイクはもはや新たなスタンダードに。顔の中心に位置し、少しの差で大きく印象が変わる。
鼻を制すれば、美しさにもっと磨きがかかるはず !





常連になりたい、ネオ書店

エル・ジャポン4月号中面
紙の本へと回帰するトレンドが続くなか、書店の在り方にも変化が到来 ! 新たな読書体験を提案するお店から、カルチャー発信地になる書店、 人と人をつなぐ書店など、気になるムーブメントにフォーカスします。




『エル・ジャポン』4月号 その他のコンテンツ
・ハリウッドで輝く女性たち
・アウターから始まる 春スタイル
・フェミニズムの現在地
・朝のビューティリチュアル
・ブリジット・バルドー自由を貫いた孤高のミューズ
・井之脇海インタビュー

『エル・ジャポン』4月号
[発売日]2026年2月27日(金)
[価格]880円(税込)
[販売書店]全国の書店、各ネット書店、ELLE SHOP

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『ELLE Japon(エル・ジャポン)』について
世界で愛されているファッション誌『ELLE(エル)』の日本版として『エル・ジャポン』(毎月28日発売)は1989年に創刊、2024年に35周年を迎えました。コンセプトは「Open your appetite -好奇心いっぱいに生きて」。1945年のフランスで初めての『エル』が発刊されたとき、『エル』の創始者であるエレーヌ・ラザレフが読者に向けて語りかけた言葉です。ファッションをキラーコンテンツに、ビューティ、カルチャー、ライフスタイルなど、今に生きる女性たちを元気にするメッセージと明日へのイメージを高感度に発信します。そして1996年、初の女性誌ウェブマガジンとして誕生したのが『エル デジタル』。今年30周年を迎える『エル デジタル』は、時代のニーズに合わせて進化を続け、デジタルファッションメディアのパイオニア的存在として、圧倒的なボリュームのオリジナル記事を毎日更新しています。
また、『エル・ジャポン』の雑誌には、「FSC(R) 認証」※1の紙を使用しています。紙面においては、環境に配慮されたベジタブルオイルインク、nonVOCink( 一部除く) を使用しています。2023年3月からはグリーン電力の導入※2による印刷・製本でお届けしており、責任ある調達と雑誌づくりを目指しています。
※1 適切に管理された森林と、責任をもって調達された林産物に対する国際的な認証制度(ライセンス番号: FSC(R) -C 103651)
※2グリーン電力の導入とは、「グリーン電力証書システム」を使用した取り組みです。自然エネルギーにより発電された電気の環境付加価値を「グリーン電力証書」という形で取引しており、「グリーン電力証書」を購入することで、証書に記載された電力量(kWh)相当分の自然エネルギー由来の電力を使用しているとみなされ、国内の自然エネルギー普及や温暖化の抑制、省エネルギー(化石燃料の消費削減)等に貢献することができます。

ハースト婦人画報社/ハースト・デジタル・ジャパンについて
株式会社ハースト婦人画報社は、アメリカに本社を置き、世界40か国で情報、サービス、メディア事業を展開するグローバル企業、ハーストの一員です。株式会社ハースト・デジタル・ジャパンは、デジタルビジネス拡大のため2016年に設立された株式会社ハースト婦人画報社の100%子会社です。
1905年に創刊した『婦人画報』をはじめ、『ELLE(エル)』、『25ans(ヴァンサンカン)』、『Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー)』、『Esquire(エスクァイア)』などを中心に、ファッション、ライフスタイルなどに関する多数のデジタルメディアの運営と雑誌の発行を手掛けています。『ELLE SHOP(エル・ショップ)』をはじめとするEコマース事業も収益の柱に成長。近年はクライアント企業のマーケティング活動をトータルにサポートする『HEARST made (ハーストメイド)』 、データに基づくブランドマーケティング支援を行う『HEARST Data Solutions(ハースト データ ソリューションズ)』を立ち上げるなど、コンテンツ制作における知見にデジタルとデータを融合した企業活動を展開しています。またISO14001を取得しサステナビリティに配慮した経営を実践しています。

<メディア提供素材について>
以下の素材をご用意しています。ご必要の際は、下記までご連絡ください。
<画像> 『エル・ジャポン』4月号表紙、中面
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[4月号表紙画像] ELLE JAPON April 2026 photo FISH ZHANG
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