渡辺謙さん起用 テレビCM第2弾「だから信じられる 篇」3月6日(金)より放送開始
株式会社ヤマダホームズ(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長兼社長:小林辰夫、以下、ヤマダホームズ)は、2026年3月6日(金)より新CM「だから信じられる 篇」の放映を開始します。「スマートなくらし 篇」に続き、俳優の渡辺謙さんをアンバサダーに起用した広告シリーズの第2弾となります。

ヤマダホームズは、「スマートなくらし、まるごとぜんぶ。」を合言葉に、家をつくっているだけではない、暮らしをつくることを目指し、単なる住まいの提供にとどまらず、人々の生活そのものを豊かにし、安心・安全で持続可能なくらしの実現に取り組んでいます。
世界の住宅と比較すると、なお進歩の余地があるとされる日本の家。ヤマダホームズは、人生の基盤である住まいを、晴れの日も家にいたくなるような快適な空間へと進化させていきます。
高い品質と技術力、多機能を兼ね備えた“家そのものの進歩”を通じて、暮らしの価値を高め、未来への挑戦を加速させていきます。
アンバサダーを務めるのは、国内外で数多くの作品に出演し、多彩な役柄を演じてきた渡辺謙さん。
その誠実で落ち着いた人柄から自然に伝わってくる安心感は、細部まで丁寧に向き合いながら、暮らしそのものをつくるヤマダホームズの住まいづくりの姿勢と深く通じています。
3月6日より放送開始となるテレビCM第2弾「だから信じられる 渡辺謙さん」篇では、渡辺謙さんがヤマダホームズの展示場を実際に訪れ、スマートハウスを体感。住まいの快適性や機能性を自ら確かめる姿を通して、「実際に体感するからこそ、信頼できる」というメッセージを表現しています。
「スマートなくらし、まるごとぜんぶ。」
そして、家をつくっているだけではない、暮らしをつくる。
ヤマダホームズはこれからも、住まいの進化とともに、暮らしの未来に向き合い続けます。
■出演者プロフィール
渡辺謙(Watanabe Ken)1959年生まれ、新潟県出身。
映画『ラストサムライ』で第76回アカデミー賞および第61回ゴールデングローブ賞助演男優賞にノミネート。以降、『硫黄島からの手紙』『インセプション』『GODZILLA ゴジラ』『怒り』など、国内外の映画作品に出演。映画『国宝』(監督:李相日)では花井半二郎役を務める。
現在、2月27日公開、映画『木挽町のあだ討ち』では篠田金治役を演じ、映画・舞台・ドラマを中心に活動している。
■監督プロフィール
丹修一(Tan Shuichi)CMディレクター。
企業ブランディングから商品・サービス訴求まで、幅広いジャンルのCM制作を手がける。映像美とストーリーテリングを重視した演出に定評があり、タレントの魅力を最大限に引き出す演出力を強みとする。テレビCMを中心に、WEBムービーやブランドムービーなど多様な映像表現に携わり、企業のメッセージを的確に伝える映像制作を行っている。
■CM概要
タイトル :「だから信じられる 篇」放送開始日:2026年3月6日(金)
放送地域 :全国
なお、新CMおよびメイキング映像はヤマダホームズHP内特設サイトよりご覧いただけます。
・新CM特設サイト https://yamadahomes.jp/special_contents/
■ヤマダホームズ会社概要
社 名:株式会社ヤマダホームズ本 社:群馬県高崎市栄町1番1号
設 立:1951年6月14日
代 表 者:代表取締役会長 兼 社長 小林辰夫
事業内容:住宅事業・不動産事業・リフォーム事業
ヤマダホームズは、“くらしをまるごと提案する”住まいづくりを掲げ、全国の住宅展示場や販売拠点に加え、ヤマダデンキ店舗を活用した住まいの相談窓口などを通じて、幅広い情報提供と提案活動を展開しています。また、秀建、ホクシンハウス、セキホーム、東和総合住宅、小堀住研など、多様なブランド・拠点を通じて、地域特性やライフスタイルに応じた住まいの提案を全国に広げています。
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