~約3人に1人が「清潔さ」に不安。混雑・設備不足も上位に~
株式会社TOILET SEARCH(本社:東京都港区、代表取締役社長:大隅豊仁)は、
「あなたがトイレを選ぶ時に、どんなことが不安になりますか?」という調査を実施しました。
その結果、トイレ選択時の不安は“清潔さ・混雑・設備不足”に集中していることが明らかになりました。
ダウンロードURL:https://apps.apple.com/jp/app/toilet-search/id6755859175
■ 調査概要
調査テーマ:あなたがトイレを選ぶ時に、どんなことが不安になりますか?(複数選択可)※不安になったことがない方は「その他」を選択して「なし」とご記入調査手法:インターネットでのアンケート調査
調査範囲:全国男女
調査期間:2025年12月15日~2026年1月6日
n数:1308
■ トイレ選択時の不安ランキング

2025年12月実施/調査期間 日本マーケティングリサーチ機構
第1位:清潔に使えるかどうか(32.03%)
約3人に1人が「清潔さ」に不安を感じています。トイレは利用するまで状態が分かりません。扉を開けるまで状態が分からないことも少なくありません。
「入った瞬間に想像以上に汚れていて後悔した」「設備は新しそうだったのに、清掃が行き届いていなかった」この「利用するまで分からない状況」が、不安を生んでいます。
第2位:混んでいなくてすぐ入れるか(23.47%)
約4人に1人が「すぐ入れるか」を不安に感じています。
「駅のトイレが長蛇の列で、電車に間に合わなかった」「商業施設で並び、結局別のフロアへ移動した」
トイレの数分は、急いでいるときには“致命的”になります。
第3位:洋式トイレがあるか/設備が整っているか(20.95%)
「ウォシュレットがあると思ったらなかった」「洋式だと思ったら和式しかなかった」
あると思っていた設備がなかった時、不安を感じる人は少なくありません。
■ 共通する課題は「入るまで分からない」
上位3位に共通しているのは、・清潔かどうか分からない
・混んでいるか分からない
・設備があるか分からない
つまり、外出先でのトイレ選びは、事前に状態が分からないまま利用するケースも少なくありません。
誰もが利用する設備でありながら、実際の状態を事前に確認できないことが、不安につながっている可能性があります。
■ トイレサーチが変えること
トイレサーチでは、・利用者投稿による清潔度の可視化
・写真で設備状況を事前確認
・洋式・ウォシュレットなど条件検索
・レビューで実際の利用体験を共有
・トイレの情報を投稿し、他の利用者と情報を共有
利用者の投稿により、清潔度・設備・利用状況などの情報が更新され、トイレの状態を事前に確認することができます。
トイレ選択を“運任せ”から“情報で選べる環境”へ。
利用前にトイレの情報を確認できることで、「入ってから後悔する」体験を減らします。

投稿画面の操作イメージ
■ 代表コメント
今回の調査で、トイレ選択が“事前に分からないこと”に左右されている可能性が見えてきました。トイレサーチは、その不透明さを少しずつ減らしていくアプリです。事前に確認できるだけで、トイレの不安は確実に小さくなります。外出時の小さな安心を積み重ねていきたいと考えています。
― 大隅 豊仁 株式会社TOILET SEARCH 代表取締役社長
■ 会社概要
会社名:株式会社TOILET SEARCH設立:2025年4月
代表者:代表取締役社長 大隅 豊仁
所在地:〒106-0032
東京都港区六本木7丁目12-2 R7ビルディング
事業内容:トイレ検索アプリ
公式HP:https://toilet-search.co
ダウンロードURL:https://apps.apple.com/jp/app/toilet-search/id6755859175
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







