「自分のトリセツ」を言語化することができれば、もっと生きやすくなる!


大規模言語モデル(LLM)についての解説と心理学についても解説アリ!

株式会社大和書房(本社:東京都文京区、代表取締役:大和 哲)は『AI自己分析 パーソナリティ心理学×ChatGPTで「自分の活かし方」を知る』(篠崎 健伸:著、小塩 真司:監)を2026年3月11日に発売いたします。

自分の全潜在能力がわかる!!

なぜ、あの人とうまくいかないのか。
なぜ、この仕事はつらいのか。
答えは自分の中にあった――。

自分の強み、避けた方がいいシチュエーション、向いている仕事や相性のいい相手まで、AIを使った心理学診断で自分の深層心理がすべて言語化される!

パーソナリティ心理学をもとにした「ビッグファイブ診断」はもちろん、
アメリカの軍隊で面接官をしていた心理学博士が生み出した「リアセック診断」まで掲載。
自分の強みも弱点もすべてを把握して、人生設計を考えよう!

AIの使い方マニュアルとしても便利な設計!







目次

第1部 知る ──AI×心理学の可能性
 第1章 個性を科学する「パーソナリティ心理学」
 第2章 AIとは何か──心理学と組み合わせる理由
第2部 体験する ──AIにパーソナリティを予測させる
 第3章 言葉からパーソナリティを予測させてみる
 第4章 パーソナリティ診断を受ける
第3部 分析する ──パーソナリティデータをAIに学習させる
 第5章 知らなかった自分を見つける「診断分析」
 第6章 自分にあった人間関係をつくる
著者略歴

篠崎健伸(しのざき・けんしん)
株式会社blankpad 代表取締役。1999年東京都生まれ。米国・南カリフォルニア大学経営学部(BusinessAdministration)卒業。帰国後、伊藤忠商事を経て起業。パーソナリティ心理学とAIを活用した技術を開発し、ドラッグストアチェーンや総合商社をはじめとした大手企業に対して、人材採用・配置・1on1などの現場で、人と組織の相互理解を支援するサービスを提供している。

小塩真司(おしお・あつし)
1972年愛知県生まれ。名古屋大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科教育心理学専攻修了。博士( 教育心理学)。2012年より早稲田大学文学学術院教授、専門はパーソナリティ心理学、発達心理学。著書に『性格がいい人、悪い人の科学』(日経プレミアシリーズ)、『性格とは何か──より良く生きるための心理学』( 中公新書)、『「性格が悪い」とはどういうことか──ダークサイドの心理学』(ちくま新書)などがある。
書籍概要

書名 :AI自己分析 パーソナリティ心理学×ChatGPTで「自分の活かし方」を知る
著者 :篠崎 健伸
監修 :小塩 真司
発売日:2026年3月11日
判型 :四六判
頁数 :176ページ
定価 :1,870円(税込)
発行元:株式会社大和書房 https://www.daiwashobo.co.jp



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