別れの春、出会いの春。“言葉”と“香り”を、一緒に贈る。




1835年創業、英国王室とも縁深い歴史を持つスリランカ最古の紅茶ブランド「George Steuart Tea(ジョージスチュアートティー)」より、春の出会いと別れの季節に向けて展開した“書ける紅茶ギフト”『ローズピンクの紅茶封筒』を3月11日に発売いたします。




春は、送別、転勤、卒業、入学、異動……
感謝や応援の気持ちを伝えたい瞬間が、もっとも増える季節です。

けれど、
「言葉だけでは照れくさい」
「大げさな贈り物は重い」
そんな春の気持ちに寄り添うのが、
“封筒のように書ける紅茶”という新しい選択肢です。

こんなシーンにおすすめ

・送別会や異動のご挨拶に
・卒業・入学のお祝いに
・お世話になった方への感謝に
・サロンのお客様へのお配り
・女性同士のちょっとした贈り物
・お花に添えるギフト
・母の日ギフトとしても

上品なバラの意匠で、感度の高い女性に支持されるデザインです。

“封筒型の紅茶” とは?

近年、春の送別シーズンでは
“高価すぎず、でも心が伝わるギフト”へのニーズが高まっています。

本商品は、消耗品でありながら、体験として記憶に残るもの。
紅茶×メッセージ×封筒、という組み合わせで、「手軽に」「気負わず」「思いが伝わる」、
そして、「その場限りで終わらない」贈り物になっています。

・ 封筒型パッケージに直接メッセージを書ける
・ 中面にも記入可能(※油性ペン推奨)
・ 美しいバラをあしらった上品なローズピンク
・ ゴールド箔押しロゴの高級感
・ 5種の本格フレーバーティー入り

“紅茶を渡す”のではなく、“想いを封じて渡す”。
そんな春の情景を想定してデザインされました。






George Steuart Tea(ジョージスチュアートティー)とは?




1835年にスリランカで生まれた同国最古の紅茶ブランドで。スリランカ政府認証のピュアセイロンティーを基軸に、豊かな香りと味わいを追求。2010年にはエリザベス女王に献上し、感謝状を授与された栄誉を持ち、日本では空港ラウンジやホテルで採用されています。「長く抽出しても渋みが出づらい」との声が多く、初めての方にも本物の美味しさを体感いただけます。

ジョージスチュアートティ公式サイト:https://gs-tea.jp/
ジョージスチュアートティ公式ショップ:https://gs-tea.shop/
ジョージスチュアートティ公式Instagram:https://www.instagram.com/georgesteuarttea/
ジョージスチュアートティ公式X:@georgesteuart_


<本件に関するお問合せ先>
株式会社味とサイエンス  担当:川久保
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