
株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、飲み屋(居酒屋・バー等)の利用経験がある成人男女200人を対象に、「飲み屋での出会い」に関するアンケート調査を実施しました。
※1:2024年6月時点
本調査では、
● 飲み屋で恋人ができた経験の有無
● (経験がある人)恋人ができた店のタイプ
● (経験がある人)仲良くなったきっかけ
について、選択式アンケートを実施し、回答結果を集計しています。
本リリースでは、調査結果を回答人数と割合とともに公開します。
調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として、下記ページにて公開しています。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/meets/nomiya-deai/
1.飲み屋利用経験者の20.50%が「恋人ができた経験あり」(飲み屋利用経験者200人)

飲み屋利用経験者の成人男女200人に「飲み屋(居酒屋・バー等)の出会いで恋人ができたことはありますか?」と尋ねたところ、「ある」41人(20.50%)、「ない」159人(79.50%)となりました。
5人に1人が、飲み屋で交際に至った経験を持つ結果となりました。
【内訳(人数/割合)】
● 男性
○ ある:23人(23.00%)/ない:77人(77.00%)
● 女性
○ ある:18人(18.00%)/ない:82人(82.00%)
2.恋人ができた店のタイプは「大衆居酒屋・赤提灯」が最多34.15%(恋人ができた41人)

「飲み屋で恋人ができた」と回答した41人に、出会った店のタイプを尋ねたところ、「大衆居酒屋・赤提灯」が14人(34.15%)で最多となりました。
次いで「立ち飲み屋・横丁」11人(26.83%)が続き、会話が生まれやすい“賑やかな場”で出会いが起きている傾向が見られます。
【主な回答(人数/割合)】※n=41
● 大衆居酒屋・赤提灯:14人(34.15%)
● 立ち飲み屋・横丁:11人(26.83%)
● スポーツバー・ダイニングバー:7人(17.07%)
● オーセンティックバー(静かに飲むバー):5人(12.20%)
● スナック・個人経営の小料理屋:3人(7.32%)
● その他:1人(2.44%)
【男女別(人数)】※n=男性23/女性18
● 大衆居酒屋・赤提灯:男性8人/女性6人
● 立ち飲み屋・横丁:男性5人/女性6人
● スポーツバー・ダイニングバー:男性5人/女性2人
● オーセンティックバー(静かに飲むバー):男性3人/女性2人
● スナック・個人経営の小料理屋:男性2人/女性1人
● その他:男性0人/女性1人
3.仲良くなったきっかけは「隣の席になった」が46.34%で最多(恋人ができた41人)

飲み屋で恋人ができた経験がある41人に「仲良くなったきっかけ」を尋ねたところ、最多は「隣の席になった」19人(46.34%)でした。
次いで「通ってるうちに顔なじみになった」11人(26.83%)、「店主やスタッフが仲介してくれた」8人(19.51%)、「店内のイベントで仲良くなった」3人(7.32%)と続きました。
この結果から、飲み屋の出会いは 席の近さ(隣) を起点に会話が立ち上がり、そこから 連絡先交換→交際 に進む流れが最も多いことが分かりました。
あわせて、同じ店に通うことで生まれる 顔なじみ(反復接触) や、店主・スタッフの仲介 も、関係が進む入口になっています。
【主な回答(人数/割合)】※n=41
● 隣の席になった:19人(46.34%)
● 通ってるうちに顔なじみになった:11人(26.83%)
● 店主やスタッフが仲介してくれた:8人(19.51%)
● 店内のイベントで仲良くなった:3人(7.32%)
3-1.隣の席になった
【自由回答の一部抜粋】
・隣の席の人に勇気を出して連絡先を聞いたら教えてくれて仲良くなった(男性)
・声をかけられ、話していくうちに意気投合し、連絡先を交換した後交際に至りました。(女性)
席が近い状況そのものが会話のきっかけになり、声かけ・連絡先交換が交際の直接的な分岐点 になっています。
3-2.通ってるうちに顔なじみになった
【自由回答の一部抜粋】
・お互い一人でよく通っているうちに自然に話をするようになりました。(男性)
・よく同じ時間に会うようになり話をするようになりました。(女性)
「同じ店」「同じ時間帯」での接触が積み重なり、顔見知り→会話 が自然に起きています。
3-3.店主やスタッフが仲介してくれた
【自由回答の一部抜粋】
・お酒が好きなオーナーが紹介してくれて仲良くなった(男性)
・店主の方に紹介してもらいました(女性)
店側の紹介が入口になることで、自分から声をかけなくても会話が始まる 形が確認できました。
3-4.店内のイベントで仲良くなった
【自由回答の一部抜粋】
・スポーツ観戦イベントで一緒に盛り上がっているうちに仲良くなった(女性)
・常連みんなで出かけた際に連絡先を交換した(女性)
イベントや常連同士の集まりでは「一緒に盛り上がる/同じコミュニティ」が起点になり、連絡先交換まで進みやすい 流れが見られます。
調査結果まとめ

本調査では、飲み屋での出会いに関して、以下の点が明らかになりました。
● 飲み屋で恋人ができた経験がある人は20.50%(200人中41人)となった
● 恋人ができた店のタイプは「大衆居酒屋・赤提灯」が最多34.15%(14人)だった
● 仲良くなったきっかけは「隣の席になった」が最多46.34%(19人)となった
● 自由回答でも、席の近さ/顔なじみ化/店側の仲介/イベント参加が
“会話の入口”として挙がった
以上より、飲み屋の出会いは「特別な場」よりも、席の近さや通う中での接点など“自然に話せる状況”から生まれている傾向が見られました。
本調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。
報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/meets/nomiya-deai/
【調査概要】
調査方法:インターネットアンケート
調査対象:飲み屋(居酒屋・バー等)の利用経験がある成人男女200人
アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)
実施日:2026年1月29日
調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/)
調査会社:株式会社アイベック
関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/meets/nomiya-deai/
ハッピーメール(ハッピー)とは
ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。
25年以上の運営により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。
2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。
2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。
2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)
【ブランドアンバサダー起用実績】
2019年 野呂佳代さん
2020年 野呂佳代さん
2021年 野呂佳代さん
2022年 ほのか さん
2023年 ほのか さん
2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja
マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q
恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/
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