投票イベント登録やMV共有など応援活動でポイントが貯まるK-POPファン向けアプリ提供開始

『OSHI Pick』アプリスクリーンショット
合同会社スイッチメディアは、K-POPファン向け投票支援アプリ『OSHI Pick』のiOS版を2026年3月1日より提供開始しました。MV共有や画像投稿など、アーティストへの応援活動でポイントが貯まる新しい仕組みを採用しています。リリース記念として、1位アーティストを新宿ユニカビジョンに掲出する無料投票イベントを4月1日より開催します。
【APPSTORE URL】https://apps.apple.com/jp/app/oshi-pick/id6755575658
「もっと意味のある応援がしたい」という声
朝の通勤電車で30秒の動画を5回再生して、ようやく1票分のポイント。夜、寝る前にもう一度同じことを繰り返す--。K-POPファンにとって投票は大切な応援活動ですが、ポイントを貯めるために費やす時間が、推しの魅力を広めることにつながっていないと感じる方も少なくありません。「同じ時間を使うなら、推しのMVを広めたり、ファン同士で情報を共有したり、もっと意味のある応援に使いたい」
OSHI Pickは、そんな想いから生まれました。
また、投票先は複数のアプリ・サイトに分散しており、「今週はどのアプリでどんな投票がある?」「締め切りはいつ?」と確認するだけでも時間がかかります。OSHI Pickは、散在する投票情報を一箇所に集約する「ハブアプリ」として、ファンの推し活をサポートします。
私たちが目指すのは、「日々の応援活動がそのままアイドルへの貢献につながる」世界です。
『OSHI Pick』アプリリリース記念イベント
アプリリリース記念!無料投票で推しの応援広告が掲出できるチャンス! |
アプリリリース記念イベント

ファンの応援が、街頭大型ビジョンでの広告という形で実現します。
K-POPファンの"推し活"をサポートする投票プラットフォーム

『OSHI Pick』アプリ 実際の画面
■応援活動でポイント獲得
推しのMVをシェアする、画像を投稿する、ファン同士で交流する--。
アーティストの認知拡大やファンコミュニティの活性化につながる「応援活動」でポイントを獲得できます。貯めたポイントはアプリ内の投票に使用可能です。
ポイント獲得例
- 投票タスク登録:10ポイント
- 投票情報コレクション作成:10ポイント
- MV投稿・共有:5ポイント
- 画像投稿:3ポイント
- コメント:2ポイント
- いいね:1ポイント
■投票タスク一元管理
IDOLCHAMP、Mnet Plus、Fancastなど、複数の投票アプリの情報を1つの画面で管理。締め切り日時で自動ソートされ、通知機能で投票漏れを防ぎます。URLを登録するだけで投票先の情報を自動取得します。
■アイドルランキング
『OSHI Pick』ユーザーの投票により、決定されるアイドルランキングです。今後は各月で1位になったアイドルの応援広告を予定しています。
■みんなで作る推しカレンダー
TV出演、カムバック、ライブ情報をファン同士で共有し、アイドルの活動を見逃しません。
■その他の機能
投票コレクションの共有:各アプリで実施している投票をコレクションとしてまとめて共有できます。
ファンコミュニティ:同じ推しのファン同士で情報共有・交流ができます。MV投稿、グッズ交換投稿にも対応
推しパーソナライズ:登録した推しに関連する投票・投稿を自動フィルタリングして、推しアイドルの情報を効率的に取得できます。
特徴・強み
『OSHI Pick』が提供する新しい体験
ユーザーが得られるメリット
- 応援活動がそのままポイントになるため、推し活がより充実する- 複数アプリの投票情報を一箇所で確認でき、管理の手間が軽減される
- 締め切りアラートで大切な投票を逃さない
- 同じ推しのファンと情報を共有し、つながることができる
今後の展望
2026年2Q Android版リリース予定2026年3Q 多言語対応(グローバル展開)
OSHI Pickは、K-POPファンの推し活における「情報ハブ」を目指しています。投票情報だけでなく、イベント情報やグッズ交換など、ファン活動に必要な機能を順次拡充し、「推し活のことはOSHI Pickを開けばわかる」というプラットフォームを構築してまいります。
また、応援広告の掲出イベントは今後も定期的に開催予定です。
サービス概要

会社概要
会社名 合同会社スイッチメディア所在地 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
代表者 馬場 誠
設立 2025年6月
事業内容 モバイルアプリケーションの企画・開発・運営
URL https://www.switch-media-jp.com/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







