16歳のある日、絵を描いた。そこから世界は変わった。


『Happy Together』(幅116.7×高さ91cm、アクリル・キャンバス)参考作品

GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。
期間:4月22日(水)~5月4日(月・祝)
営業時間:午前10時~午後8時 ※催し最終日は午後5時終了
場所:阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリー<展示販売・入場無料>

阪急うめだ本店 9階 阪急うめだギャラリーでは、4月22日(水)~5月4日(月・祝)の期間、「GAKU, Paint!僕の言葉は、ここにある。」を開催します。独創的でカラフル、かつポップな作風で知られ、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などのグローバルブランドともコラボし、NYでの個展開催や国内外でも活躍している現代の若手アーティストGAKU。今回、日本初の大型原画展です。3歳で重度の自閉症と診断され、16歳の時に岡本太郎の作品に触発され、突如絵を描き始めたGAKUの描く絵は、彼にとっての言葉。ピュアな作品に共感でき、心が浄化されるGAKUの約100点の原画を通して、彼との心のコミュニケーションを体感できる13日間です。※いずれも現品限り。
ポップで愛らしい動物やインパクトのある抽象画など、独創的な約100点の原画が登場


『Happy Cheetah』(幅72.5×高さ60.6cm、アクリル・キャンバス)参考作品

『Red Yellow Bubble』(幅72.5×高さ60.6cm、アクリル・キャンバス)550,000円


『Human親子』(幅45.5×高さ38cm、アクリル・キャンバス)参考作品

『Gaku's Garden』(幅60.6×高さ60.6cm、アクリル・キャンバス)1,078,000円

作家プロフィール




GAKU 
佐藤楽音(さとう がくと)/アーティスト
2001年神奈川県出身。3歳で重度の知的障害と言語障害を伴う自閉症と診断される。4歳から14歳まで米国ロサンゼルスで過ごし、帰国後、岡本太郎の絵画との出会いをきっかけに絵を描き始める。2020年ニューヨークで個展。以来、国内外で個展の開催を続けている。GAKUのカラフルでポップな作風は注目を集め、「GODIVA」「THE BODY SHOP」などグローバルブランドとのコラボレーションも多数。日本初の大型原画展となる本展は、会期中に25歳を迎えるGAKUの新たな一歩。
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