6割以上が20分以上かける一方で、“頑張りすぎないお弁当”へのニーズも明らかにb.boxが提案する新習慣「PONPONPON」とは

weskiii株式会社(本社:東京都港区、https://weskiii.com/pages/corporate)が展開するオーストラリア発のベビー・キッズブランド「b.box(ビーボックス)」は、忙しい毎日でも無理なく続けられる新しいお弁当習慣「PONPONPON(ポンポンポン)」を提案しています。
入園・入学や新生活が始まる春。お弁当づくりに対して「毎日きちんと作らなければ」「栄養や見た目も気になる」といったプレッシャーを感じる方も少なくありません。b.boxはそうした日々の負担に寄り添い、“ポン・ポン・ポンと詰めるだけ”で無理なく続けられるお弁当スタイル「PONPONPON」を通じて、頑張りすぎない新しい習慣を提案します。
■お弁当づくりに関する意識調査
お弁当づくりは約9割が負担を感じており、多くの人にとって日常的な負担となっており、特に「時間」と「見た目・状態の維持」に課題が集中している一方で、「無理なく続けられること」へのニーズが高まっていることが明らかになりました。【調査概要】
調査対象:b.box SNSフォロワー
実施期間:2026年3月26日(木)~3月27日(金)
実施方法:b.box公式Instagramストーリーズ上で実施したアンケート
有効回答数:544件
調査主体:自社

■ 約9割が「お弁当づくりに負担を感じている」
お弁当づくりについての意識を調査したところ、
「とても負担に感じる(46%)」+「やや負担に感じる(42%)」で、合計88%と、多くの人が日常的に負担を感じていることが明らかになりました。

■ 約6割が「20分以上」かけて準備
お弁当づくりにかける時間については、
・20~30分:34%
・30分以上:22%
▶合計56%が20分以上かけており、忙しい朝の中でも一定の時間負担が発生している実態が見られます。

■よくある悩みは「時間」と「詰め方」
お弁当づくり・持ち運びで困った経験としては、
・準備に時間がかかる:37%
・中身が崩れる・混ざる:27%
・汁漏れしてしまう:33%
▶「時間」と「きれいに保つこと」が大きな課題となっています。

■理想は「無理なく・バランスよく」
理想のお弁当づくりについては、
・時間をかけずバランスよく作りたい:46%(最多)
・見た目や栄養も含めてしっかり作りたい:30%
▶「頑張りたい気持ち」と「負担を減らしたい気持ち」の両方が存在

■ お弁当箱に求めるのは「機能性」
重視されるポイントは、
・汁漏れしにくい:32%
・中身が混ざらない仕切り:28%
・子どもでも使いやすい:24%
▶「失敗しない」「扱いやすい」ことが重要視されている
■「PONPONPON」とは
「PONPONPON」は、おかずや主食を“ポン・ポン・ポン”と入れるだけでお弁当が完成する、シンプルで続けやすいスタイルです。忙しい朝でも手軽に準備できるだけでなく、子どもと一緒に楽しみながらお弁当づくりができるのも特長です。完璧を目指すのではなく、無理なく続けることを大切にした、新しいお弁当習慣です。特集ページ:https://bboxforkids.jp/pages/ponponpon-lunchbox-debut



PONPONPONは、お弁当箱の考え方を少し変えました。
考えなくていい、正解を探さなくていい、詰め込まなくていい。
好きなものを、ポン・ポン・ポンと入れるだけで完成!
■Q.どうして入れるだけでいいの?
A.仕切りがあるから、自由にポンポン入れるだけでOK。海外生まれのランチボックスは、発想がシンプル。
・残り物でも
・フルーツだけでも
・水分のあるおかずもOK
・ロールパンも、ふわふわのまま
仕切りがあるから、混ざらない。入れ方に正解がないから、気軽にポンポン入れるだけ。



■PONPONPONを支えるb.boxのランチボックス
b.boxのランチボックスは、使いやすさと機能性を兼ね備えた設計で、「PONPONPON」のスタイルをサポートします。・仕切り付きで食材を分けて詰めやすい設計
・液漏れしにくいシリコンシール構造
・片手でも開けやすく、子どもでも扱いやすい設計
・フルーツやヨーグルトなども入れられる実用性
見た目を整えるための特別な工夫がなくても、入れるだけで自然とバランスの良いお弁当が完成します。
Lunchbox Point:PONPONPONにおすすめな理由

POINT 01
しっかり仕切りで、考えなくてOK
仕切りがあるから、おかず・フルーツ・主食を分けて入れるだけ。
詰め方を考えなくても、大丈夫です!

POINT 02
シリコンシートで、メニューが広がる
密着しやすい「シリコンシート」のおかげで、スープやヨーグルト、水分のあるおかずも安心して持ち運べます。「これは入れるの難しいかな?」と悩まなくてOK!

POINT 03
パンが潰れない高さ設計
ロールパンやサンドイッチも、ふわっとしたまま。
主食の選択肢が一気に広がります。

POINT 04
好きなものを、好きな分だけ
決まった組み合わせはありません。
その日の気分で、その日食べたいものをポンポン入れるだけ。
■それぞれの暮らしに合わせた、3つのランチボックス
ライフスタイルに合わせて、b.boxでは3つのサイズが選べます。子どもから大人まで、毎日のランチにも・みんなで囲む食事にもフィットします。
◎幼児~少食の方向け

Snackbox 1,980円(税込)
・幼児~小学生のお弁当に
・少なめでちょうどいいランチに
・フルーツやお菓子にも
https://bboxforkids.jp/collections/snack-box
◎小学生~大人の方向け

MiniLunchbox 2,750円(税込)
・大人一人分の定番ランチに
・お弁当を無理なく、続けたい方に
・主食やおかずもバランスよく
https://bboxforkids.jp/collections/mini-lunch-box
◎大人~シェアBOX向け

Lunchbox 3,300円(税込)
・家族でシェアするランチに
・兄弟のお弁当もまとめて
・ピクニックや外出先にも
https://bboxforkids.jp/collections/large-lunch-box
■頑張りすぎないお弁当づくりという選択
近年、SNSなどで話題の「映えるお弁当」が注目される一方で、日々の生活の中では「無理なく続けられること」へのニーズも高まっています。「PONPONPON」は、そうした現代のライフスタイルに寄り添い、気負わず続けられるお弁当づくりを後押しします。■b.box(ビーボックス)について

b.box(ビーボックス)は、2007年にオーストラリアで誕生しました。本国では取扱店舗が2,000店舗を超える人気を誇り、Sippy cup(シッピーカップ)など多彩なお食事アイテムを提供しています。子どもの自立心を応援して自己肯定感を育むと同時に、子育ての問題を解決し親の負担を軽減できるよう配慮された、ビーボックスならではのデザイン性と実用性を兼ね備えたアイテムが次々と登場しています。近年では、大人も快適に使えるアイテムの展開を広げ、世代を問わず愛されるブランドへと成長。その人気はオーストラリア国内にとどまらず、現在では世界50カ国以上で支持されるグローバルブランドへと進化を遂げています。
b.box公式サイト:https://bboxforkids.jp/
b.box公式Instagram:https://www.instagram.com/bboxforkidsjapan/
法人様向け紹介ページ:https://b2b.weskiii.com/pages/bbox-about?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=bbox_prtimes_footer260408
お取り扱い希望のお問い合わせ:https://b2b.weskiii.com/pages/inquiry?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=bbox_prtimes_footer260408&inquiry_channel=bbox_prtimes_footer
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