
株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、習い事の経験がある成人男女200人(男性100人・女性100人)を対象に、「習い事での出会い」に関するアンケート調査を実施しました。
※1:2024年6月時点
本調査では、
● 習い事がきっかけで恋人ができた経験の有無
● 恋人と出会った習い事ジャンル(恋人ができた経験がある人)
● 習い事での出会いのメリット
● 習い事での出会いのハードル
について、回答結果を集計しています。
本リリースでは、成人男女200人の回答結果をもとに、習い事が“出会いのきっかけ”になり得る実態を公開します。
調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として、下記ページにて公開しています。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/meets/naraigoto-deai/
1.習い事がきっかけで恋人ができた経験がある人は33.00%(成人男女:200人)

習い事の経験がある成人男女200人に「習い事がきっかけで恋人ができたことはありますか?」と尋ねたところ、「ある」66人(33.00%)、「ない」134人(67.00%)でした。
【内訳(人数/割合)】
● ある:66人(33.00%)
● ない:134人(67.00%)
【男女別(各100人)】
● 男性
○ ある 51人(51.00%)/ない 49人(49.00%)
● 女性
○ ある 15人(15.00%)/ない 85人(85.00%)
習い事を通じた恋人づくりは「全体では3人に1人」規模で確認され、特に男性は半数が「経験あり」と回答しました。
2.恋人と出会った習い事ジャンルは「スポーツ・アクティブ系」が最多(経験あり:66人)

「習い事がきっかけで恋人ができた」と回答した66人に、出会った習い事ジャンルを尋ねたところ、「スポーツ・アクティブ系」が35人(53.03%)で最多でした。
【内訳(人数/割合)】(n=66)
● スポーツ・アクティブ系(テニス・ジム・ゴルフなど):35人(53.03%)
● 語学系(英会話・韓国語など):15人(22.73%)
● 料理・グルメ系(料理教室・ワイン講座など):9人(13.64%)
● ビジネス・資格系:1人(1.52%)
● その他:6人(9.09%)
「スポーツ系」が過半数となり、身体を動かしながら同じ時間を共有するジャンルが、出会いのきっかけとして最も多い結果となりました。
3.習い事での出会いのメリットは「定期的に会うので、自然に距離が縮まる」が最多(成人男女:200人)

成人男女200人に「習い事での出会いのメリットは何だと思いますか?」と尋ねたところ、最多は「定期的に会うので、自然に距離が縮まる」91人(45.50%)でした。
【内訳(人数/割合)】(n=200)
● 定期的に会うので、自然に距離が縮まる:91人(45.50%)
● 共通の話題があるので、会話が途切れない:66人(33.00%)
● 相手の性格や取り組む姿勢がよくわかる:33人(16.50%)
● 共通の知人(先生や他の生徒)がいるので安心:9人(4.50%)
● その他:1人(0.50%)
「継続して会う」「共通テーマがある」という“関係が進みやすい土台”が、習い事での出会いの強みとして多く選ばれました。
4.習い事での出会いのハードルは「出会い目的の人が少ない」が最多(成人男女:200人)

成人男女200人に「習い事での出会いのハードルは何だと思いますか?」と尋ねたところ、最多は「出会い目的の人が少ない」97人(48.50%)でした。
【内訳(人数/割合)】(n=200)
● 出会い目的の人が少ない:97人(48.50%)
● そもそも異性が少なかった:57人(28.50%)
● 習い事中に話すタイミングがない:26人(13.00%)
● 既婚者ばかりだった:18人(9.00%)
● その他:2人(1.00%)
習い事は目的がスキル習得・趣味活動であるため、「出会いの温度感の違い」「男女比」「会話機会」が障壁として挙げられる結果となりました。
調査結果まとめ
本調査では、習い事の経験がある成人男女200人を対象に、習い事がきっかけで恋人ができた経験の有無・出会えた習い事ジャンル・習い事での出会いのメリット・ハードルについて調査した結果、以下の点が明らかになりました。
● 習い事がきっかけで恋人ができた経験は33.00%(66人)
● 男女別では、男性51.00%(51人)、女性15.00%(15人)
● 出会えた習い事ジャンルは「スポーツ・アクティブ系」53.03%(35人)が最多(n=66)
● メリットは「定期的に会うので、自然に距離が縮まる」45.50%(91人)が最多(n=200)
● ハードルは「出会い目的の人が少ない」48.50%(97人)が最多(n=200)
本調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。
報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/meets/naraigoto-deai/
【調査概要】
調査方法:インターネットアンケート
調査対象:習い事の経験がある成人男女200人
アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)
実施日:2026年1月29日
調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/)
調査会社:株式会社アイベック
関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/meets/naraigoto-deai/
ハッピーメール(ハッピー)とは
ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。
25年以上の運営により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。
2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。
2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。
2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)
【ブランドアンバサダー起用実績】
2019年 野呂佳代さん
2020年 野呂佳代さん
2021年 野呂佳代さん
2022年 ほのか さん
2023年 ほのか さん
2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja
マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q
恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







