地理的に近く、文化・経済など交流が盛んな東南アジア地域との連携を強化するため、東京と東南アジア諸国の首都のリーダーが対話するダイアログ(Tokyo-Southeast Asia Capitals Dialogue for Sustainability、略称TOKYO-SEADS)を初開催しました。「風水害対策と都市インフラの整備」をテーマに議論し、知見の共有や意見交換を行うとともに、実践的な取組の推進に向けた共同声明を発信しました。
               
1 TOKYO-SEADS共同声明
別紙のとおり
※原文(別紙1)、日本語仮訳(別紙2)

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2 TOKYO-SEADSの実施結果
出席都市:10都市(東京都を含む)
(首長)
 ディリ、ハノイ、マニラ、プノンペン、シンガポール、東京
(副首長ほか)
 バンコク、ジャカルタ、クアラルンプール、ビエンチャン

※下線はオンライン参加
※そのほかアジア開発銀行も登壇
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