南アルプスを望む温泉施設に食堂が新設、入浴と食事でゆったり過ごすリトリートな滞在スタイル

山梨県北杜市にある温泉施設「むかわの湯」が、このたびリニューアルオープン!



 南アルプスの雄大な山々を望むことができる「むかわの湯」は、地元住民から観光に訪れた人にまで広く親しまれる温泉施設です。令和8年度新たに指定管理者となった株式会社桔梗屋(所在地:山梨県笛吹市 代表取締役:中丸純)により施設内の設備や空間デザインが見直されました。さらに新たに食堂を設けることでより多くの人が快適に過ごせる施設となり、令和8年4月1日にリニューアルオープンしました。
 新設された食堂「武川米食堂」ではブランド米である武川米を羽釜で炊き上げたごはん、地元食材を活かしたメニューを提供します。リラックス効果の高い温泉の入浴後にゆったりと食事を楽しむことで、これまで以上に充実した時間を過ごすことができます。



 施設のロビーでは、桔梗信玄餅をはじめとする桔梗屋のお菓子の販売もスタート!



 館内は、自然光を取り入れた開放的な空間へと生まれ変わり、四季折々の風景を眺めながら心身ともにリフレッシュできることが「むかわの湯」の魅力です。温泉と食事を組み合わせた滞在体験により、日常の喧騒を離れた癒しのひと時を提供します。



【施設情報】

公式サイト:https://www.mukawanoyu.jp/
・営業時間:(温泉・売店)10:00~21:00(最終受付 20:00)
      (食堂)11:00~20:30(Lo.20:00)
・電話番号:0551-20-3113
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
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