株式会社Hands UPと株式会社みずほ銀行は、大学生によるJ-REIT(不動産投資信託)の認知拡大を目的とした学校対抗SNSマーケティングコンテスト「J-REIT GEN-Z CREATOR CUP 2025 Presented by MIZUHO」の最終審査を実施し、審査結果が確定したことをお知らせいたします。
本企画には、全国5大学から計13名の学生が参加。さらに、有名インフルエンサーとチームを組む形で企画開発を実施し、Z世代のリアルな感性とプロの発信力が融合した、これまでにない取り組みとなりました。
【企画概要】
本プロジェクトは、J-REIT(不動産投資信託)の認知拡大をテーマに、現役の大学生と有名インフルエンサーがチームを組み、J-REITの訴求をするショート動画の企画立案・コンテンツ制作に挑戦する共創型プロジェクトです。
参加学生は、各チームで動画の
・コンセプト開発
・コンテンツ企画
・SNSでの拡散戦略
までを一貫して設計しました。
Z世代ならではの視点に加え、実際に影響力を持つインフルエンサーの知見が掛け合わさることで、“バズるだけで終わらない、実行可能性の高い企画”が多数創出され、
従来の金融領域にはなかった新しい表現が数多く生まれました。
特に、Z世代に人気の「推し活文化」を起点に、J-REITを“推しアイドル”に見立てた動画企画や、没入感を高めるASMR形式、ショートドラマ、インタビュー風のストーリー仕立ての動画など、多様なクリエイティブが制作されました。
その結果、制作された動画の総視聴数は262,000回を記録。
Z世代の感性とインフルエンサーの発信力を掛け合わせることで、新たな可能性を示す取り組みとなりました。




【参加大学一覧】
本プロジェクトには、以下の5大学から学生が参加しました。
・慶應義塾大学
・駒澤大学
・早稲田大学
・上智大学
・青山学院大学
(※順不同)
【実施内容および当日の様子】
制作した動画は、2026年3月13日から3月29日にかけてTikTok上で公開され(現在は非公開)、その成果をもとに最終審査が行われました。
審査は、
・企画力
・クリエイティブ性
・実現可能性
・SNSにおける拡張性
といった観点から総合的に実施されました。
また、企画立案を行ったワークショップ当日は、Z世代のリアルな感性とインフルエンサーの知見が交わることで、多彩で独創的な企画が数多く生まれました。その後、プロの制作チームが学生とともに企画をブラッシュアップし、実際のコンテンツとして完成させました。
会場では終始高い熱量が保たれ、審査員からは、
「企業単体では生まれない発想」
「Z世代とインフルエンサーの掛け算による新しいマーケティングの形」
といった評価の声が寄せられました。
【審査結果】
厳正なる審査の結果、優勝校は以下の通り決定いたしました。
優勝校:青山学院大学
青山学院大学チームは「学校」と「恋愛」という誰もが共感できるテーマを軸に、ドラマ形式のコンテンツを制作。日常の延長線上にJ-REITの概念を自然に組み込むことで、金融という難しいテーマを“自分ごと化”させることに成功しました。




【優勝校コメント】
今回のワークショップで優勝という最高の結果を残せたこと、本当に嬉しく思います。
J-REITについてや、メンターさんの考えを深く学べた最高の時間でした。
周りの参加者の皆さんのレベルも高く、貴重な環境で最後まで走り抜けたことに価値を感じています。特にメンターのゆうさくスポーツさんのアドバイスがなければ、この結果はなかったと思います。
この経験をスタートラインとして、これからもJ-REITの魅力をどんどん広めていきたいです!
【優勝校メンター:ゆうさくスポーツコメント】
率直に、この動画が優勝という最高の結果を収められたことを本当に嬉しく思います。
積極的に素晴らしい作品づくりに向き合ってくれた青山学院大学の学生の皆さん、制作スタッフ、そして出演者の力が一つになった結果だと感じています。
この企画を通して、関わってくれた一人ひとりが新たな発見、気づきを得てさらに良い人生を歩んでいく。そのきっかけに少しでもなれていたら嬉しいです。
【株式会社Hands UPについて】
■株式会社Hands UPについて
”個の幸せと可能性を最大化すること”をビジョンに、Z世代特化型の新規事業開発及びマーケティング支援を展開。大手企業や自治体など合計50社・団体以上、300名以上のZ世代クリエイターとの取引の実績があります。また、AI人財「AIHERO」の育成に取り組み、地球課題の解決ができる人財を社会に輩出しています。


〈会社概要〉
代表取締役: 難波 遥
所在地 : 東京都中央区銀座7-11-3 矢島ビル4階
事業内容 : Z世代向け新規事業開発・マーケティング支援事業・
AI人財プラットフォーム「AIHERO」
HP : https://handsup-sdgs.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社Hands UP 担当:鈴木
mail:info@handsup-sdgs.com
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本企画には、全国5大学から計13名の学生が参加。さらに、有名インフルエンサーとチームを組む形で企画開発を実施し、Z世代のリアルな感性とプロの発信力が融合した、これまでにない取り組みとなりました。
【企画概要】
本プロジェクトは、J-REIT(不動産投資信託)の認知拡大をテーマに、現役の大学生と有名インフルエンサーがチームを組み、J-REITの訴求をするショート動画の企画立案・コンテンツ制作に挑戦する共創型プロジェクトです。
参加学生は、各チームで動画の
・コンセプト開発
・コンテンツ企画
・SNSでの拡散戦略
までを一貫して設計しました。
Z世代ならではの視点に加え、実際に影響力を持つインフルエンサーの知見が掛け合わさることで、“バズるだけで終わらない、実行可能性の高い企画”が多数創出され、
従来の金融領域にはなかった新しい表現が数多く生まれました。
特に、Z世代に人気の「推し活文化」を起点に、J-REITを“推しアイドル”に見立てた動画企画や、没入感を高めるASMR形式、ショートドラマ、インタビュー風のストーリー仕立ての動画など、多様なクリエイティブが制作されました。
その結果、制作された動画の総視聴数は262,000回を記録。
Z世代の感性とインフルエンサーの発信力を掛け合わせることで、新たな可能性を示す取り組みとなりました。




【参加大学一覧】
本プロジェクトには、以下の5大学から学生が参加しました。
・慶應義塾大学
・駒澤大学
・早稲田大学
・上智大学
・青山学院大学
(※順不同)
【実施内容および当日の様子】
制作した動画は、2026年3月13日から3月29日にかけてTikTok上で公開され(現在は非公開)、その成果をもとに最終審査が行われました。
審査は、
・企画力
・クリエイティブ性
・実現可能性
・SNSにおける拡張性
といった観点から総合的に実施されました。
また、企画立案を行ったワークショップ当日は、Z世代のリアルな感性とインフルエンサーの知見が交わることで、多彩で独創的な企画が数多く生まれました。その後、プロの制作チームが学生とともに企画をブラッシュアップし、実際のコンテンツとして完成させました。
会場では終始高い熱量が保たれ、審査員からは、
「企業単体では生まれない発想」
「Z世代とインフルエンサーの掛け算による新しいマーケティングの形」
といった評価の声が寄せられました。
【審査結果】
厳正なる審査の結果、優勝校は以下の通り決定いたしました。
優勝校:青山学院大学
青山学院大学チームは「学校」と「恋愛」という誰もが共感できるテーマを軸に、ドラマ形式のコンテンツを制作。日常の延長線上にJ-REITの概念を自然に組み込むことで、金融という難しいテーマを“自分ごと化”させることに成功しました。




【優勝校コメント】
今回のワークショップで優勝という最高の結果を残せたこと、本当に嬉しく思います。
J-REITについてや、メンターさんの考えを深く学べた最高の時間でした。
周りの参加者の皆さんのレベルも高く、貴重な環境で最後まで走り抜けたことに価値を感じています。特にメンターのゆうさくスポーツさんのアドバイスがなければ、この結果はなかったと思います。
この経験をスタートラインとして、これからもJ-REITの魅力をどんどん広めていきたいです!
【優勝校メンター:ゆうさくスポーツコメント】
率直に、この動画が優勝という最高の結果を収められたことを本当に嬉しく思います。
積極的に素晴らしい作品づくりに向き合ってくれた青山学院大学の学生の皆さん、制作スタッフ、そして出演者の力が一つになった結果だと感じています。
この企画を通して、関わってくれた一人ひとりが新たな発見、気づきを得てさらに良い人生を歩んでいく。そのきっかけに少しでもなれていたら嬉しいです。
【株式会社Hands UPについて】
■株式会社Hands UPについて
”個の幸せと可能性を最大化すること”をビジョンに、Z世代特化型の新規事業開発及びマーケティング支援を展開。大手企業や自治体など合計50社・団体以上、300名以上のZ世代クリエイターとの取引の実績があります。また、AI人財「AIHERO」の育成に取り組み、地球課題の解決ができる人財を社会に輩出しています。


〈会社概要〉
代表取締役: 難波 遥
所在地 : 東京都中央区銀座7-11-3 矢島ビル4階
事業内容 : Z世代向け新規事業開発・マーケティング支援事業・
AI人財プラットフォーム「AIHERO」
HP : https://handsup-sdgs.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社Hands UP 担当:鈴木
mail:info@handsup-sdgs.com
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