「問う力」は一生の武器になる――週刊新潮、Foresight、話題のベストセラーから教養動画まで。新潮社の情報・教養系サブスクリプションサービスがついに始まります!

わからなければAIに聞けばいい――。簡単に“正解”が手に入る時代、毎日触れることで知らぬうちに「問う力」が身に付いていく。記事だけでなく、動画や電子書籍まで。新潮QUEの多様なコンテンツをご紹介します。



新潮QUEは、週刊新潮、オリジナルの記事の掲載に加えて長年、政財官界で高い人気を誇る国際情報サイト「Foresight」も合流します。さらに話題のベストセラーに加え、週刊新潮を発売前日に読める電子書籍の読み放題サービス、各界の第一人者による教養動画も展開していきます。

毎日触れることで知らぬうちに「問う力」=「教養」が身に付いていく。安易な答えを求めるのではなく、深い問いを促す。ユーザーの皆様にそんな体験をご提供してまいります。

【深掘り記事から話題のベストセラーまで! 新潮QUE、5つの特徴】

⑴ プロの頭脳をポケットに
―― 各界の第一人者からビッグネームまで、識者の記事から知見を自然に蓄積。
オープン企画として「AI」をテーマにした特集記事を掲載します。AIがこれだけ普及する中で私たちはどう対峙すればいいのか、各界の識者にその向き合い方を聞きます。『生きる言葉』(新潮新書)がベストセラーになっている俵万智さんや『スマホ脳』が一世を風靡したアンデシュ・ハンセンさん、『言ってはいけない』で知られる作家の橘玲さん、経営学者で一橋大学特任教授の楠木建さんらにご登場いただきます。

⑵ 知的習慣をインストール
―― 編集部厳選、話題の電子書籍とわかりやすい教養動画で学びを習慣化。
新潮QUEでは編集部が厳選した90冊超の電子書籍を掲載します。新潮文庫の古典作品から話題の
ベストセラー、週刊新潮最新号まで。
今年で89歳を迎える養老孟司さんの大ベストセラー『バカの壁』など「壁」シリーズ全作品を期間限定で順次、読み放題として購読できる上、養老さんのいまを動画で追う番組「養老ラボ」を開設します。
さらに、累計100万部を超える橘玲さんの『言ってはいけない』シリーズ3冊、古市憲寿さんの話題の新刊『コミュ力不要の社交術』を読み放題としてご提供します。
今年で没後30年を迎える高坂正堯さんの関連書籍、講演音源を掲載するほか、新刊『特捜取調室─『国家の罠』20年目の再対決─』が話題の佐藤優さんには鈴木宗男事件の取り調べを担当した特捜検事・西村尚芳さんとともに動画にご登場いただきます。

⑶ インサイド情報を最速で
―― 発売前日に「週刊新潮」電子版をどこよりも早く入手。
1956年(昭和31年)2月、出版社が出す初めての週刊誌として創刊された週刊新潮。創刊70年の今年、通常木曜日発売の「週刊新潮」を前日の水曜日に電子書籍としてご提供します。流通事情で木曜日に手に入れることができない地域であっても、確実に読者が読むことができるサイトになっています。

⑷ インテリジェンスを強化
――  政財官界注目の会員制サイト「Foresight」が読み放題。
1990年に会員制月刊誌として創刊した「Foresight」。激動する世界の事象を、各地域・各分野の第一人者が分析し、ストレートニュースでは分からない情報と解説は政財官界では必読でした。2010年からウェブの会員制サイトとなっていた「Foresight」が「新潮QUE」に合流。クオリティはそのままにインテリジェンスあふれる独自解説をこれまで以上にパワーアップした形でご提供します。

⑸ 日々の思索をアーカイブ
―― 「問い」をメモで蓄積「マイノート」機能で思考を整理。
新潮QUEでは、ほかのサブスクサイトにはない機能として「マイノート」を実装します。記事や動画、電子書籍に対し、ユーザーの皆様が感じたことをメモとして残すことができます。メモを蓄積することで思考を整理し、日々の考えをアーカイブ。自らの「問う力」を養うことができます。


【プラン詳細】私たちの人生を新しくするための情報・教養サブスク 新潮QUE

プレミアムプラン:月額2,400円(税込)
プレミアム+プラン:年額24,000円(税込)
国際+Foresightプラン:月額800円(税込)
※企業向けの法人プランのご用意もございます

※プレミアム+プランをご契約いただいた方には横尾忠則さんの未発表作品をあしらった特製トートバッグ(非売品)をプレゼントいたします。
※企業向けの法人プランのご用意もございます。
その他詳細はこちらのURLよりご覧ください
https://que.dailyshincho.jp/





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