アクションなし・課金強化なし。完全公平の短期決戦頭脳戦--完璧な采配を追求し、攻略法を磨け。

株式会社ゲラッパは、同社代表ゲームクリエイター・西山泰弘が手がける新作Steamゲーム『三国志BOND』が、「Steam Next フェス」にて『三国志BOND盤上演武体験版』の配信が決定したことを発表します。配信開始は6月15日(月)13:00になります。体験版では新モード「盤上演武」(全14ステージ)が無料でプレイできます。正式リリースは2026年夏を予定しています。



公式PV:


ゲーム概要説明:

 ■商品データ


 ■Steam Next フェス 体験版について

Steam Next フェスは、未リリースタイトルの体験版を世界中のプレイヤーが同時に無料で楽しめるSteamの大型イベントです。気になるタイトルのウィッシュリスト登録や開発者との交流も行えます。
『三国志BOND盤上演武体験版』で遊べるモード:盤上演武(全14ステージ)
実采配演習として攻略法を考え、ステージをクリアしながら武将を獲得。難易度別の全14ステージで三国志BONDの戦略の深さをご体験ください。
使用可能軍師:郭嘉・大喬・諸葛亮(3名)


軍師・郭嘉

軍師・大喬

軍師・諸葛亮

 ■先日のSteam Playtestからの主な変更点

2026年5月22日~26日に実施したSteam Playtestでは、非同期ランキング対戦「頂上争覇」を体験いただきました。今回の『三国志BOND盤上演武体験版』では3点が大きく進化しています。
▶ ステージクリアモード「盤上演武」を新搭載
 Playtestの非同期ランキング戦に代わり、新モード「盤上演武」がプレイ可能に。難易度別の全14ステージを攻略し、ステージクリアで武将を獲得。入手した武将でさらに難しいステージへ挑む、やり込み型の構成です。
▶ 使用可能軍師と武将の計略を刷新
 「蔡琰」に代わり「郭嘉」「大喬」「諸葛亮」の3名が使用可能に。武将の計略も全面見直しで、より深みのある戦略対戦が楽しめます。
▶ 演出調整とボイス追加
 バトル演出を全体的に改善し視認性向上。計略発動時などに一部ボイスが追加され、オートバトルの臨場感がさらに高まっています。




















         ▲ スクリーンショット(一部)※ 画像は開発中のゲーム画面です

 ■武将カード


張春華

程昱

関羽

麋夫人


簡雍

孫権

張角

貂蝉


盧氏

韓遂

黄蓋



     「集めた武将(ダチ)と、天下(てっぺん)獲ろうぜ!」

■製品概要

■ 『三国志BOND』とは
『三国志BOND』は、三国志の武将たちを率いて戦うデッキ構築型ローグライト × 軍勢バトル × Auto Battler(オートバトラー) の進化系。アクション操作や反射神経、そして課金強化は一切なし。 すべてのプレイヤーが完全に同じ条件で戦う、純粋な頭脳戦。武将を登用し、陣形を構築し、相手の戦略を読み合う。短期決戦の戦場で競うのは、己の知略のみ。
■ 本作の魅力
【1】毎回異なる戦略が生まれる「完全ドラフト制」
テンプレ陣形は存在しない。毎局ランダムに提示される武将から選び抜き、局面に最適な陣形を組み上げろ。
【2】史実を超えた「至高の絆(BOND)」を結べ
武将同士の相性とスキルが強烈なシナジーを生む。史実を無視したドリームチームで、戦局をひっくり返せ。
【3】100名以上の完全新規描き下ろし武将
気鋭イラストレーター陣が描く、熱量あふれる武将たち。 アップデートでさらに追加予定。
【4】短期決戦で決着する、完全公平な知略バトル
戦複雑な操作も、課金格差も存在しない。配置・陣形・スキルの読み合いだけで勝敗が決まる。

 ■製品版で待ち受ける「3つの試練」(新情報)

01【盤上演武(BOARD PERFORMANCE)】
   全ステージのクリア率が世界に晒される、極限の采配演習モード。
02【軍師戦記(GUNSHI CHRONICLE)】
   他者の“過去データ”を喰らい、階級を上げていく非同期対戦。
03【天命戦(MANDATE BATTLE)】
   週末限定のリアルタイム対人戦。見えない敵の裏をかき、頂点を奪い取れ。

 ■Steam・グローバル展開

本作はSteamにて日本語・中国語(簡体字・繁体字)・英語での提供を予定しており、日本のみならずアジア・欧米のマーケットへ広く展開します。各地域のプレイヤー文化に合わせたローカライズコピーを用意し、グローバルなファン獲得を目指します。

 ■Steam Next フェス 開催概要




【会社概要】

会社名:株式会社ゲラッパ
所在地:東京都大田区西蒲田7⁻48⁻3 大越ビル3階
代表者:代表取締役 西山 泰弘
事業内容:ゲームソフトの企画・開発・販売・アプリ配信
公式サイト:https://getwrappgames.com
(C)Get Wrapped Up Inc.
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ