重ねて省スペースに収納でき、来客時などイスが必要な時には大活躍。ふかふか座面で長時間座っても疲れにくい「bon moment スタッキングスツール」にブークレ風素材が仲間入りしました。
ECサイト「アンジェ web shop」を運営するセレクチュアー株式会社では、オリジナルブランド bon moment(ボンモマン)より6/17(水)、「やわらかクッションつき スタッキング スツール」の新モデルを発売。
新たに仲間入りするのは、韓国風インテリアでもトレンドの「ブークレ風素材」。
スッキリ細足のシルエットで仕上げ、お部屋に置いたときに圧迫感が出ないデザインです。

新モデルは2カラー揃っての登場。
定番モデルの3カラーと合わせた全5カラー展開になりました。
◼︎ 長時間でも疲れにくいクッション座面
一度のたくさんの人が集まると、困りがちなのが “イス問題”。いつも使っている家族分の椅子では足りず、予備のスツールを出すという人も多いのではないでしょうか。
けれど簡素なスツールは座面が固く、長時間座ると疲れやすいもの。
座り心地がよくない椅子をお客様には出しづらく、結局ホストである自分が座ることに・・・

そんなお悩みを解決するのが「bon moment(ボンモマン)やわらかクッションつき スタッキング スツール」です。
ウレタンの中材を使用したクッションは、ふかふか感がありつつ、しっかり体を支えてくれる座り心地。
四つ脚で座面も広く、安定感のあるスツールは、長時間座っても安心です。

◼︎ スタッキングでコンパクト収納
使わない時は重ねてしまっておけるのも魅力のスタッキングスツール。こちらはクッション付きながら、4脚までスタッキングが可能。

定番の「Aタイプ」は脚がピタッと重なるので、お部屋の片隅に置いてあっても整頓された印象に。
新モデルの「Bタイプ」は脚を少しずらすことでスッキリとスタッキングできます。

本体はどちらも耐久性に優れたポリプロピレン製。
「Aタイプ」のクッション部分はマットなレザー調のシリコーン人工皮革。耐摩耗性や防汚性、撥水性などの機能性に優れており、日常的に気兼ねなくお使いいただけます。
「Bタイプ」はポコポコとしたファブリックのブークレ風素材。非天然素材なのでお手入れもしやすく、汚れた場合は固く絞った布で拭き取り掃除も可能です。


Aタイプ・Bタイプともに、スツールの脚にはシリコン素材のクッション付き。
滑り止めと、床のキズ防止になります。

脚裏には保護パーツを取り付けていますが、床材との相性や使用環境によっては傷や擦れが生じる場合があります。大切な床面でご使用の際は、必要に応じてフェルトシールや、クッションシールなどの保護材をご使用ください。Aタイプ:保護パーツ/シリコン Bタイプ:保護パーツ/PP(ポリプロピレン)
<商品概要>
・bon moment(ボンモマン)やわらかクッションつき スタッキング スツール
¥4,290(税込・送料込)/全5種類
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=167033
◼︎ 夏休みの来客に備えても◎
遠方の友達が、夏の帰省ついでに遊びに来る。夏休みに子どもが友達を呼んでくる。
そんな“人が集まるシーン”で活躍する「やわらかクッションつき スタッキング スツール」。

せっかく友人と集まるなら、ゆったりくつろいでたくさんお喋りしたい。
だからこそお尻をやさしく包み、快適に過ごせるスツールが重宝します。
また来客時だけでなく、日常の“ちょっと座りたい”シーンまで幅広く使えるのもうれしいポイント。
キッチンで料理中に小休憩したいとき。
お風呂上がりにドライヤーをかけるとき。

1つ、2つと持っておけば、さまざまなシーンで活躍してくれるスツール。
お部屋のちょっとしたスペースに重ねておけば、いつでも出動してくれます。
■bon moment (ボンモマン)
アンジェ web shop のオリジナルブランド。幸せなひとときは、心地いい暮らしの中に宿るもの。だからこそ、非日常ではなく「日常」をちょっと便利にしてくれるアイテムがあったらもっと良い。「あ、こんなの探してた」を叶え、暮らしをシンプルに整える。そんな幸せなひとときへの想いを込めたモノ作りを目指しています。
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductList.aspx?cat=brdk61500
■セレクチュアー株式会社
「アンジェweb shop」を中心としたオンラインショップ事業を展開。 インテリア用品から、キッチン、ファッション、ベビーキッズアイテムまで、OEM商品の開発を強化しています。
高まるネットショッピング需要、競合サイトの増加などの環境の中で、今の暮らしに寄り添う商品開発を進め、さらなる顧客獲得を目指していきます。
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