のべ4200本以上の動画を公開、総再生回数は11億回を超える

<本リリースのポイント>
・楽待が運営するYouTubeチャンネル「楽待 RAKUMACHI」の登録者数が160万人を突破
・2026年3月の150万人突破から約3カ月という短期間で、登録者数が10万人増加
・2017年の本格始動から約9年、これまで4200本以上の動画を投稿し、総再生回数は11億回を超える




楽待株式会社(本社:東京都中央区、東証スタンダード、証券コード:6037)が運営するYouTube「楽待 RAKUMACHI」のチャンネル登録者数が160万人を突破したことをお知らせします。2017年に動画投稿を本格化した本チャンネルでは、これまで4200本以上の動画を公開し、総再生回数は11億回超。再生回数100万回を超える動画は59本に上ります。直近ではAIで制作したサメ映画「空き家シャーク」がSNSを中心に注目を集めました。
150万人突破からわずか約3カ月、登録者は累計160万人に
2017年から動画投稿を本格化した楽待のYouTubeチャンネルでは、2024年から不動産投資以外のテーマにも対象を広げてきました。それに伴い、出演者の多様化やセットの種類が増え、外部の撮影スタジオを利用する機会が増加。2024年7月、初めて社内に専用スタジオを開設し、今年3月にはさらにスタジオを増設しました。

2026年3月に完成した新たな撮影スタジオは、象徴的なエントランスでゲストをお迎えする設計となっています

スタジオセットを1パターンから3パターンに増やしたことで、制作効率がさらに向上し、動画の公開本数も増加しています。また、不動産投資のテーマにとどまらず、投資全般や経済、政治など幅広いジャンルの動画を制作。中には「家にまつわる怖い話」という怪談を扱う動画や、渋谷の劇場に1日密着したドキュメンタリー動画などもあり、多彩な層の視聴者にチャンネル登録をいただいています。
YouTube「楽待 RAKUMACHI」とは
2009年4月に開設し、2017年より動画投稿を本格化。当初は不動産投資に関する動画を中心に制作し、2020年に登録者数10万人を突破しました。その後、投資全般や経済、政治、さらには怪談やニッチなジャンルまでテーマの幅を広げ、2024年に登録者数100万人を突破。株式会社ユーザーローカルが発表する「YouTube企業公式ランキング」では、国内34位にランクインしています(2026年6月22日時点)


【会社概要】
社名:楽待株式会社
URL:https://rakumachi.co.jp/
上場市場:東証スタンダード(証券コード:6037)
本社:東京都中央区八丁堀三丁目3番5号 住友不動産八丁堀ビル5階
設立:2005年8月23日
事業内容:国内最大の不動産投資プラットフォーム「楽待」の運営


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