~“あの味”がパンになった!夢のコラボで新たな伝説が始まる~

「お客様に安心と満足とワクワクを」をスローガンに掲げる菓子メーカー 三立製菓株式会社(静岡県浜松市、代表取締役社長:清水 康光)は、代表商品「チョコバット」の期間限定・数量限定商品「チョコバットくん伝説のチョコパン」を2026年6月29日(月)東日本エリア、2026年7月6日(月)西日本エリアより順次一部エリアを除く全国のセブン-イレブンにて発売いたします。
日頃ご愛顧いただいているお客様に普段とはひと味違う楽しみとおいしさをお届けします。




ロングセラー商品&駄菓子の王道 コラボ



「チョコバットくん伝説のチョコパン」は、昭和から愛され続けるお菓子「チョコバット」の魅力をパンとして再現した新しい提案商品です。
ふんわりとしたやわらかいパン生地にチョコがけ、“懐かしさ”と“新しさ”が融合した味わいに仕上げました。



チョコバット
1964年発売のロングセラー!
パン生地にチョコレートをコーティングした食べやすいスティックタイプです。



商品概要



【商品名】「チョコバットくん伝説のチョコパン」
【発売日】2026年6月29日(月)東日本エリア、2026年7月6日(月)西日本エリアより順次
【販売先】一部地域を除くセブン-イレブンにて発売。
 ※取扱い状況は店舗により異なります。
【税込参考価格】1本172.8円


 チョコバットの味わい
 コクのある甘さ、ほんのりビター
 やわらかく食べやすいパン生地
 お子様から大人まで幅広い層に
 パッケージも楽しい!レトロかっこいいデザイン
 おなじみチョコバットくんも登場する、思わず手に取りたくなるデザイン

開発背景

「チョコバット」は発売以来、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれてきたブランドです。
近年では“レトロブーム”や“駄菓子再評価”の流れもあり、その魅力を新しい形で届けたいという想いから、本商品は誕生しました。
ブランドキャラクターである「チョコバットくん」の世界観を活かしながら、「もしチョコバットがパンになったら?」という遊び心を形にしたのが本企画です。


三立製菓株式会社について



三立製菓は1921年(大正10年)に静岡県浜松市に創立しました。戦後間もない当時、創業者は生産・販売・消費の三者、あるいは資本・経営・従業員の三者が最も安定した形で成り立つように社名を「三立」と命名しました。まだ平等が当たり前でない時代にすでにお客様や従業員の存在を重視した、「創立者の想い」が社名に込められています。
私たちは「お客様に安心と満足とワクワクを」の理念のもと、源氏パイ、チョコバットやかにぱんをはじめとしたロングセラー商品を通して、お子様から大人まで愛される様々なお菓子を全国へお届けしております。


【会社概要】
社名:三立製菓株式会社
本社所在地:静岡県浜松市中央区中央1-16-11
代表取締役社長:清水 康光
事業内容: パイ、クッキー、パン、カンパン、チョコレート加工品ほかの製造販売
設立: 大正10年10月8日

HP   : https://www.sanritsuseika.co.jp/  
【本リリースに関する報道機関様向けお問い合わせ先】
三立製菓株式会社 担当:広報宣伝室 望月
TEL:053-453-3114
MAIL:mochizuki@sanritsuseika.co.jp
(※一般のお客様のお問合せはお客様ダイヤル(053-453-3181)へお願いいたします)


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