怒りやイライラを、「脳活パズル」で完全スルー!前頭前野が活性化され、ストレスへの対応力が向上する、全25種類775問。頭と心がポジティブになる一冊。




株式会社大洋図書は7月21日(火)に『物忘れや認知症に効く頭体操! おとなの脳活100日ドリルvol.15』を発売いたしました。人は怒りをそのまま放っておくと、脳が強いストレスを受け、集中力や記憶力の低下など、心身にさまざまな影響を及ぼすことがあります。だからこそ今、大切なのが「アンガーマネジメント」。怒りを無理に抑え込むのではなく、上手に受け止めてコントロールすることが、脳と心の健康につながります。

【今日からできる怒りを鎮める3つの対策】
1. 怒りを感じたら、まず6秒思考を停止させる
2. 意識を好きな音楽や景色、家族やペットの写真、脳トレなど別のものに向ける
3.「大丈夫」「落ち着こう」など前向きな言葉を心の中で繰り返す

ちょっとした工夫で、怒りに振り回されない毎日へ。アンガーマネジメントを身につけ、楽しくドリルを解きながら笑顔あふれる毎日を始めましょう!

あなたの認知能力は大丈夫? まずは、脳年齢をチェック!




25種類の厳選問題を100日+4日増量で掲載。「考える」&「書く」で脳トレーニング!

【本誌の特徴】
・気持ちよく解ける25種類のパズルを掲載
暗算マラソン 漢字の読みと書き ブロック数え 仲間はずれ探し 反転時計 漢字バラバラピース ナンバープレース シャッフルクイズ サイコロ計算 あみだくじ 数字探し 道順推理 マッチ棒パズル 似顔絵まちがいさがし etc.

・文字の見やすさと答えが書きやすい紙面
大きな文字で問題を構成しているので、ストレスなく解くことができます。

・できるだけ早く解いてサクサク脳を活性化!
各問題に「目標時間」を設けることで、脳トレ効果を高めることができます。

・「一行日記」で記憶力・認知機能向上
問題を解いたあと、日々の出来事や感じたことを「思い出して文字にする」ことで、脳が活性化し、老化防止に役立ちます。

【問題例】


数字を頭の中に一時的に保持し、連続して解き進めることで「ワーキングメモリ(作業記憶)」を鍛えることができる。

2つの絵を見比べ、細かな違いを見つけることで「判断力」と「集中力」を持続できる。


鏡に映ったような反転した時計から本当の時刻を読み解くことは、「空間認識力」を養う。

バラバラになっている漢字のパーツから、もとの漢字を推理することは、「推測力」の向上につながる。

監修



児玉 光雄(こだま みつお)
追手門学院大学 スポーツ研究センター特別顧問
右脳活性プログラムのトレーナー

錦織圭やイチローなど、トップアスリートの分析や研究をする「スポーツ天才学」の第一人者。
一流プロスポーツ選手のメンタルカウンセラー、また脳活性プログラムのトレーナーとしても活躍中。主な著書は、ベストセラーになった『大谷翔平86のメッセージ』(知的生きかた文庫)をはじめ、『突出力 村上宗隆に学ぶ「自分の限界」の超え方』(双葉社)、『大谷翔平 勇気をくれるメッセージ80』(三笠書房)、『ゴルファーの潜在能力を開花させるマインドセット革命』(実業之日本社)、『頭がよくなる「両利き」のすすめ』(アスコム)など、200冊以上にのぼる。



商品概要

【物忘れや認知症に効く頭体操!おとなの脳活100日ドリルvol.15】
定価:920円(税込)
発売日:2026年7月21日(火)
判型:A4/132ページ
発行・発売:株式会社大洋図書
公式Webサイト

《パズルパーク》https://puz.cc/
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