フェア参加書店で購入すればオリジナル「謎野真実ゴールドステッカー」がもらえる!




「科学で解けないナゾはない!」が信条のIQ200の天才少年・謎野真実が心霊現象や不可解な事件を科学の力で解き明かすミステリー小説「科学探偵 謎野真実」シリーズ(朝日新聞出版)に、実力派子役の永尾柚乃(ながお・ゆの=小学4年生)さんから激推しコメントが届きました!

永尾柚乃さん激推し!コメント

「読み始めると最後までとまらない! 気づいたら理科が大好きになっていました」



「主人公の謎野真実くんがかっこよくて大大大好きです! 事件をだんだん解き明かしていくところは、パズルのピースがそろうみたいで、科学や理科ってやっぱり楽しいなと思えるのです。この本は、事件編と解決編に分かれているので、うっかり先を読んでしまったということがなく、自分で謎解きをして納得してから、解決編が見られるのです。だから1回読み始めると途中でやめられなくなるので、学校のない日や暇な時に読んでください。お話しの後にはトリックの解説があるので、自分でもすぐに試してみたくなります。絶対、理科が好きになります!」(永尾さん)

小学生から読める同シリーズは、7月7日に最新刊『科学探偵vs.ゴーストホテル』を発売し、全国の書店でフェアを開催中!フェア参加店で同シリーズを購入した方を対象に、数量限定のオリジナル「謎野真実ゴールドステッカー」をプレゼントします。謎野真実のステッカー告知ポップが目印。夏休みの読書にもおすすめです。



最新刊の概要




タイトル:『科学探偵vs.ゴーストホテル』
佐東みどり・木滝りま・田中智章・服部隆 作 / kotona 絵
ISBN:9784023324398
定価:1100円(税込)
発売日:2026年7月7日
四六判並製  264ページ
発行:朝日新聞出版
公式HP:https://publications.asahi.com/feature/tantei/

あらすじ
謎野真実の元同級生・飯島凜が行方不明になった!? 最後に向かったのは山あいで黄金色に輝く「ゴールドホテル」だという。しかし、そこは幽霊が出るといううわさが絶えない「ゴーストホテル」だった……。真夜中の廊下に現れたシャドーピープル、真実たちを捕らえる透明な牢屋、黒い炎、封印された13階――。そして、仲間がひとり、またひとりと姿を消していく。命をかけた脱出ゲームに巻き込まれる真実たち! ゲームを仕掛けたのはいったい誰なのか。衝撃のクライマックスでその目的が明らかに!?
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