独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)は7月31日、情報誌『UR PRESS(ユーアールプレス)』最新号を発行しました。最新号の『UR PRESS Vol.86』は、URの各営業センター、賃貸ショップ、本社、支社の窓口などで無料配布中です。

最新号の巻頭インタビューはアスルクラロ沼津C.R.0.の中山雅史さん
最新号の巻頭インタビューは、中山雅史さん
魂のこもったプレイスタイルと明るいキャラクターで、日本サッカー界をけん引してきた中山雅史さん。現役時代に培った「予測と準備」の大切さが、人生にどう生きているのか、そして子どもたちに伝えたいサッカーの魅力とは? 今のお気持ちをうかがいました。

日本のサッカー界をけん引してきた中山雅史さん
今号の特集は、「地元と手を携えて進めるーURのまちづくりー」
URが手がけるまちづくりの守備範囲は、多岐にわたっています。競馬場や大学の跡地に、まったく新しいまちをつくり、南海トラフ地震に備える市とともに、事前防災まちづくりの計画策定を支援。大都会の真ん中に利便性の高いバスターミナルをつくるお手伝いもしています。日本各地で進行中のプロジェクトの現場を訪ねました。
最新号の内容
【巻頭エッセイ】暮らしのカケラ㊲
「ついこのあいだ論」角田光代(直木賞作家)
【Special Interview】未来を照らす㊾
中山雅史さん(アスルクラロ沼津C.R.0.)
“予測と準備”を怠らない。それはサッカーも人生も同じです
【特集】地元と手を携えて進めるーURのまちづくりー
●ウェルネス拠点が完成 新しいまちが動き出した
あらお海陽スマートタウン(熊本県荒尾市)
●福岡市で日本最大級の新しいまちづくりが始まった
九州大学箱崎キャンパス跡地まちづくり(福岡県福岡市)
●今よりも、さらに強く!住み続けたいまちをつくるために
宿毛市事前復興まちづくり計画(高知県宿毛市)
●国内最大級の高速バスターミナル第2期エリア(地下A)がオープン
バスターミナル東京八重洲整備事業(東京都中央区)

熊本県荒尾市の競馬場の跡地で新しいまち「あらお海陽スマートタウン」計画が着々と進行中。
●URのまちづくり最前線
人々の挑戦を応援する「ほとりで」は大阪城東部のまちづくりの拠点
大阪城東部地区のまちづくり(大阪市城東区)

森ノ宮駅近くに昨年オープンした地域の交流拠点「ほとりで」。
●URのまち あのまち・このまち・歩いてみよう! その㊼
藤枝総合運動公園周辺(静岡県藤枝市)
●復興地探訪20. 岩手県宮古市田老地区
幾度もの津波被害を乗り越えた「防災のまち」

東日本大震災の大津波にさらされた後も、堂々とそびえ立つ岩手県宮古市の「三王岩」。
●団地最前線18. 花畑団地 東京都足立区
新入社員研修とコラボ、「ささえあい」を広げていく

企業の新入社員研修がコラボして、1日限りの団地カフェがオープンした花畑団地。
【連載企画】
●栗原心平のオトコめし㉗
夏野菜と肉みそ冷ややっこ
●命を守る防災新常識5. 高荷智也
変わる落雷対策の常識 雷から命を守るためのウソ? ホント?
●UR TOPICS
●プレゼント付きクロスワードパズル/UR INFORMATION
■『UR PRESS』について
UR都市機構が発行する情報誌。編集協力を(株)新潮社が行っています。URの各営業センター、賃貸ショップ、本社、支社の窓口などで無料配布しています。また、オンライン版では、巻頭インタビューやその他記事のオリジナル動画など、誌面では見られない「Webオリジナルコンテンツ」も掲載しており、パソコンだけでなくスマートフォンでもご覧いただけます。
「UR PRESS」オンライン版:
https://www.ur-net.go.jp/aboutus/publication/web-urpress86/
■UR都市機構について
UR都市機構の歩みは戦後の住宅不足解消に端を発しています。1955年から様々なステークホルダーとともに、時代時代の多様性に即し、安全・安心・快適なまちづくり・くらしづくりを通して、「人が輝く“まち”」の実現に貢献してまいりました。そしてこれからも、変化する社会課題に挑戦し続けることで皆さまにお応えし、「人が輝く“まち”」づくりに不可欠な存在でありたいと考えております。これまで培ってきた持続可能なまちづくりのノウハウをいかし、都市再生事業・賃貸住宅事業・災害復興支援・海外展開支援に全力で取り組んでまいります。

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最新号の巻頭インタビューはアスルクラロ沼津C.R.0.の中山雅史さん
最新号の巻頭インタビューは、中山雅史さん
魂のこもったプレイスタイルと明るいキャラクターで、日本サッカー界をけん引してきた中山雅史さん。現役時代に培った「予測と準備」の大切さが、人生にどう生きているのか、そして子どもたちに伝えたいサッカーの魅力とは? 今のお気持ちをうかがいました。

日本のサッカー界をけん引してきた中山雅史さん
今号の特集は、「地元と手を携えて進めるーURのまちづくりー」
URが手がけるまちづくりの守備範囲は、多岐にわたっています。競馬場や大学の跡地に、まったく新しいまちをつくり、南海トラフ地震に備える市とともに、事前防災まちづくりの計画策定を支援。大都会の真ん中に利便性の高いバスターミナルをつくるお手伝いもしています。日本各地で進行中のプロジェクトの現場を訪ねました。
最新号の内容
【巻頭エッセイ】暮らしのカケラ㊲
「ついこのあいだ論」角田光代(直木賞作家)
【Special Interview】未来を照らす㊾
中山雅史さん(アスルクラロ沼津C.R.0.)
“予測と準備”を怠らない。それはサッカーも人生も同じです
【特集】地元と手を携えて進めるーURのまちづくりー
●ウェルネス拠点が完成 新しいまちが動き出した
あらお海陽スマートタウン(熊本県荒尾市)
●福岡市で日本最大級の新しいまちづくりが始まった
九州大学箱崎キャンパス跡地まちづくり(福岡県福岡市)
●今よりも、さらに強く!住み続けたいまちをつくるために
宿毛市事前復興まちづくり計画(高知県宿毛市)
●国内最大級の高速バスターミナル第2期エリア(地下A)がオープン
バスターミナル東京八重洲整備事業(東京都中央区)

熊本県荒尾市の競馬場の跡地で新しいまち「あらお海陽スマートタウン」計画が着々と進行中。
●URのまちづくり最前線
人々の挑戦を応援する「ほとりで」は大阪城東部のまちづくりの拠点
大阪城東部地区のまちづくり(大阪市城東区)

森ノ宮駅近くに昨年オープンした地域の交流拠点「ほとりで」。
●URのまち あのまち・このまち・歩いてみよう! その㊼
藤枝総合運動公園周辺(静岡県藤枝市)
●復興地探訪20. 岩手県宮古市田老地区
幾度もの津波被害を乗り越えた「防災のまち」

東日本大震災の大津波にさらされた後も、堂々とそびえ立つ岩手県宮古市の「三王岩」。
●団地最前線18. 花畑団地 東京都足立区
新入社員研修とコラボ、「ささえあい」を広げていく

企業の新入社員研修がコラボして、1日限りの団地カフェがオープンした花畑団地。
【連載企画】
●栗原心平のオトコめし㉗
夏野菜と肉みそ冷ややっこ
●命を守る防災新常識5. 高荷智也
変わる落雷対策の常識 雷から命を守るためのウソ? ホント?
●UR TOPICS
●プレゼント付きクロスワードパズル/UR INFORMATION
■『UR PRESS』について
UR都市機構が発行する情報誌。編集協力を(株)新潮社が行っています。URの各営業センター、賃貸ショップ、本社、支社の窓口などで無料配布しています。また、オンライン版では、巻頭インタビューやその他記事のオリジナル動画など、誌面では見られない「Webオリジナルコンテンツ」も掲載しており、パソコンだけでなくスマートフォンでもご覧いただけます。
「UR PRESS」オンライン版:
https://www.ur-net.go.jp/aboutus/publication/web-urpress86/
■UR都市機構について
UR都市機構の歩みは戦後の住宅不足解消に端を発しています。1955年から様々なステークホルダーとともに、時代時代の多様性に即し、安全・安心・快適なまちづくり・くらしづくりを通して、「人が輝く“まち”」の実現に貢献してまいりました。そしてこれからも、変化する社会課題に挑戦し続けることで皆さまにお応えし、「人が輝く“まち”」づくりに不可欠な存在でありたいと考えております。これまで培ってきた持続可能なまちづくりのノウハウをいかし、都市再生事業・賃貸住宅事業・災害復興支援・海外展開支援に全力で取り組んでまいります。

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