オリジナル曲『ちょっといいこと』がInstagramリールで累計100万再生を記録し12ヶ月連続全国ワンマンを敢行中のyogが放つ、温もり溢れる心の安らぎを届ける楽曲『幸来-SARA-』を配信リリース




supabo.として活動する佐々木陽吾によるソロプロジェクト・yog(ヨグ)。
オリジナル楽曲「ちょっといいこと」がInstagramリールにて累計100万再生を記録するなど、その温もりのある歌声で“心の安らぎ”を届けるアーティストとして注目を集めている。
2025年には初のフルバンドワンマンライブをソールドアウトさせ、2026年現在は12ヶ月連続全国ツアーを敢行中。
そんな彼が放つ最新シングル「幸来-SARA-」が、8月1日(土)に各種ストリーミングにてリリースされることが決定した。
今作は、数々のヒット作を世に送り出してきた名匠・末崎正展氏を作詞に招聘。
yog自身が書き下ろした温もりのあるメロディに、末崎正展の繊細な言葉を乗せた、アーティストとしての新境地を告げる渾身の一曲となっている。
何気ない日常の中にあるありがとうの気持ちを伝えることの尊さを、日常の情景とともに描いた、優しくて温かいミディアムナンバーだ。
さらに本作は、TBS系列『ひるおび』8月エンディングテーマに決定した。

■番組概要
番組名:ひるおび
放送局:TBS系列
放送時間:毎週月~金曜日 10:25~13:55
番組HP:https://www.tbs.co.jp/hiru-obi/

楽曲について






幸来 −SARA− / yog


制作陣コメント

末崎正展(作詞) 
yogさんの声を初めて聞かせてもらった時、温かみと柔らかさを感じた。打ち合わせの顔合わせの時、正にイメージ通りかつ幸福感に溢れた福顔の人だった。
これはもう能天気かも知れないが、恋愛を描くとしても、幸せで感謝に溢れた詩にしようと直感的に思った次第だ。
描いた街並みも気取らない日常が、この曲に似合う風景にした。
モデルにした街は、はてさて何処でしょう?
そんな事なんかも感じながら、この曲の幸せな時間にずっと浸って欲しいです。


本人コメント

yog(アーティスト)
10年以上作詞、作曲、共作をしてきましたが
今回は初めての体験ばかりでした。
末崎さんと作り上げる音楽の世界は、意図せずとも温もりと愛に溢れるものでした。
お互いの人間性が全面に出た作品になったと思います。
この曲を聞いたみんなが少しでも
自分に、世界に優しくなれたら嬉しいです。


PROFILE


yog(読み:ヨグ)
1990年11月19日生、青森県つがる市出身。身長185.5cm。

supabo.のメンバーとして活動する傍ら、2023年よりソロプロジェクト・yogとして始動。
同年、デジタルシングル2曲をリリースし全国ツアーを開催。2024年8月からはアルバム発売記念全国ツアーを完走し、2025年には初のフルバンドでのワンマンライブをソールドアウト。同年12月にはミニアルバムをリリースした。
現在、Instagramのリールではオリジナル楽曲「ちょっといいこと」の楽曲使用動画が合計100万回再生を記録するなど話題を呼んでいる。
2026年は12ヶ月連続で各地でのワンマンライブツアーを敢行中。

SNSリンク

Instagramhttps://www.instagram.com/supabo.yog
Xhttps://x.com/supabolyogo
TikTokhttps://www.tiktok.com/@supabo.yog

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