~【ブランド誕生3周年】不安や悩みがつきものの”子宮まわり”に少しでもピースを。ブランドの想いを込めた初のCM、全4パターンを公開 ~




株式会社SQUIZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平野巴章)は、ピル処方をメインとしたオンライン診療サービス「Oops WOMB(ウープス ウーム)」より初のTVCM「わたしと子宮にちょっぴりピースを。」篇をはじめ全4パターンを公開。 8月1日(土)よりTVCM、WebCMの放映を開始しました。

Oops WOMBは、避妊や生理関連トラブル、更年期など、さまざまな不安や悩みがつきものの”子宮まわり”に、少しでも自分らしく心地よく過ごせる日を増やすための選択肢を届けていくブランドです。

Oops WOMB 公式サイト:https://oops-jp.com/womb/

・新CM概要

ブランド初のCMでは「わたしと子宮にちょっぴりピースを。」というメッセージを軸に、生理にまつわるトラブルに明るく振る舞いながらも翻弄される女性と、同じ悩みを共有する相棒のような存在として子宮のキャラクターを描き、ふたりの関係がピースになっていく選択肢としてピルを届けるストーリーになっています。





- タイトル(全4本)「わたしと子宮にちょっぴりピースを。」篇(30秒):https://youtu.be/Du_mJfyJSaI
「なんででしょ~?」篇(15秒):https://youtu.be/MX4-MuiPyhc
「イライラとまれ~」篇(15秒):https://youtu.be/WcxEN02qygs
「自分のからだなのに」篇(15秒):https://youtu.be/oc_ztDpEDbo

- 公開・放映開始日 公開:2026年6月30日(火)
放映:2026年8月1日(土)~

- 放映・配信媒体TVCM:福岡エリアAmazon Prime VideoABEMA各種SNS(Instagram等)


・CMに込められた想い

子宮や自分のからだとピースに付き合っていける女性を増やしたい

生理にまつわる症状やトラブルは、本当に千差万別です。その切実な悩みから、ときには子宮や生理そのものが「鬱陶しいもの」「嫌なもの」になってしまうこともあります。
Oops WOMBは、そんなお悩みを抱えるたくさんの方を見てきたからこそ、子宮や生理、ひいては自分のからだとピースに(平和に)付き合っていける方を増やしていきたいという想いを込めて、今回のCMを制作しました。

同じ悩みを共有する”相棒”、新キャラクター「子宮のウーさん」

CMでは、女性と電話でお話しをするオリジナルキャラクターが描かれています。
このキャラクターの正体は、「子宮のウーさん」。
”子宮との365日”を過ごすいろんな人に、それぞれのかたちで、自分のからだとピースに付き合っていくための情報や選択肢を広げていくOops WOMB(ウープス ウーム)の活動を支えるオリジナルキャラクターとして誕生しました。







CMに登場するウーさんは、からだのことを気遣ってくれながらマイペースにお仕事をこなすしっかりもの。お喋りしながら見せるチャーミングで豊かな表情も見所です。

なお、「子宮のウーさん」は今後もさまざまなコンテンツやブランドの発信に登場し、いろんな人の”子宮まわり”をピースにしていくための活動を行う予定です。
ウーさんの今後の活躍も、ぜひ温かく見守ってください。

・本CMを手掛けたクリエイティブチーム(電通)からのコメント



コピーライター&プランナー 真子 千絵美さん
(電通/Firstthing)



Oops WOMBは、オンラインでピル処方を提供するサービスです。

生理や子宮の悩みは人ぞれぞれ。だからこそ、
「わたしと子宮に、ちょっぴりピースを。」というメッセージの通り、
誰もが気軽に、自分に合ったピルを見つけて、毎日が少しでもピースになれたら。
そんな思いで、CMとグラフィックを企画しました。
登場するのは、とある女性と、子宮のキャラクターのウーさん。

「イライラとまれ~」「食欲とまれ~」
悩んでいても、当たり前だと受け入れてしまっていること。
「まだ生理こないよね?」「あ、たった今!」
自分のからだなのに、自分でわからないこと。

そんな日々の等身大の気持ちを、二人の電話での会話を通して、
Oops WOMBらしくチャーミングに描きました。

子宮のキャラクターは、迷惑をかける設定でも、教えを説く設定でもなく、
あくまでフラットな”相棒”として描いています。
生きているあいだ、長く付き合い続ける存在。
誰しもが、自分で自分のからだのことが100%わかるわけではない。
だからこそ、いやな役回りではなく、
同じく悩んで同じく頑張っている仲間としてチャーミングに描くことを大切にしました。

Oops WOMBの初めてのCMとして、
ブランドカラーのオレンジとブルーが印象づくような絵作りに。
画面全体で、”ちょっぴりピース”なOops WOMBらしい印象が残るように意識しました。

悩んでいるのは、一人じゃない。
この広告を見る人が少しでもポジティブに自分のからだに向き合えたり、
ピルという選択肢があることを知ってもらえたらと思っております。

・CM制作スタッフリスト

クリエイティブ・ディレクター/プランナー:真子 千絵美(電通/Firstthing)
プランナー:鈴木 健太(電通/Firstthing)
コピーライター/プランナー:並木 万依(電通)
アートディレクター:山口 さくら(電通/Firstthing)
ビジネスプロデューサー:洪 浚碩(電通)
プロデューサー:二井 梓緒(Spoon.)
プロダクションマネージャー:中村 理乃(Spoon.)
プロダクションアシスタント:李 華希(Spoon.)
監督:鈴木 わかな(trampoline)
カメラマン:KOYA(momo.)
照明技師:上田 稜
美術デザイナー:野畑 太陽
造形:猿渡 孝太郎(ワザモノ)
操演:山田 はるか
スタイリスト:中本 ひろみ
ヘアメイク:KOUTA(GLASSLOFT)
振り付け:かけい なみ
キャスティング:福田 えみ(ラパロ)
車輌:冨岡 匡亨(すぺ~す百貨)
オフラインエディター:塩本 泰子(oog)
オンライン:田端 俊朗
録音:野村 弘
音楽:福島 節(Ongakushitsu)

・会社概要

企業名:株式会社SQUIZ
代表者:平野巴章
本社所在地:東京都渋谷区代々木2丁目16-7 山葉ビル7階
サービスURL:https://oops-jp.com/

・本件に関するお問い合わせ                            

株式会社SQUIZ 広報部
Tel:03-4405-3013  Mail:support@squiz-inc.com
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