~AI・半導体・次世代テックなどの成長分野をさらに拡充し、柔軟なポートフォリオ構築を後押し~




サクソバンク証券は2026年8月13日(木)より、新たに100銘柄以上のETF(上場投資信託)の取扱いを開始したことをお知らせいたします。今回のラインアップ拡充により、当社で取引可能なETF銘柄数は合計450銘柄以上となります。

このたび新たに海外ETFに追加された銘柄は、エヌビディアやアームなどの先端テクノロジー・半導体関連企業をはじめ、ヒューマノイド・ロボティクス、宇宙・防衛、短期米国債といった幅広いセクターや資産クラスに亘ります。運用手法においては、レバレッジ・インバース型ETFを多数取り揃え、一部の銘柄についてはオプション取引も提供するなど、商品ラインナップをさらに拡充しています。

なお当社では米国をはじめ、ドイツ、フランス、イタリア、デンマークなどの欧州株式、中国および香港株式など、業界最高水準の10,000以上※1 の銘柄を取り扱っています。今後も多様な市場や運用手法に対応できる商品ラインナップの拡充を進めることで、お客様の多角的な投資戦略の実現を支援し、より一層お役に立てるよう努めてまいります。

※1外国ETF/ETNを含む外国株式。サクソバンク証券調べ。主要ネット証券6社比較(2026年6月22日 時点)

【新規取扱銘柄名】
代表的な新規取扱銘柄は下記のとおりです。全ての新規取扱銘柄一覧は、こちらをご参照ください。



※サクソバンク証券では、特定の銘柄の取引を推奨することはありません。投資の際は必ずご自身のご判断で行ってください。
詳細はこちらのページをご参照ください。

サクソバンク証券は今後も、多様化・高度化する投資家のニーズに対応すべく、グローバルな投資機会へのアクセス拡大と商品ラインアップの充実に努めてまいります。

サクソバンク A/S(Saxo Bank A/S)について
1992 年に設立されたサクソバンクA/S(Saxo Bank A/S)は、デンマーク・コペンハーゲンに本社を構えるオンライン銀行です。サクソバンク A/S を含むサクソバンクグループは、厳格な金融規制を遵守し、欧州や中近東、日本を含むアジアの15ヵ国の各当局監督下で、世界170ヵ国のお客様へ金融サービスを提供しています。サクソバンクグループは強固なバランスシートによって安定した財務状況を有し、2026年4月14日に発表された2025年度通期決算では、当年度の調整後純利益は約225億円(1億2,000万ユーロ*)を達成しました。顧客数は150万人を突破し過去最高を更新したほか、顧客資産(預かり資産)においても過去最高の約24.9兆円(1,330億ユーロ*)に達し、堅調な業績となりました。
*ユーロ/円は決算発表時のレートを使用

サクソバンク証券株式会社について
サクソバンク証券株式会社は、2006年に設立されたサクソバンク(Saxo Bank A/S)の 100%子会社であり、金融庁の登録を受けたオンライン証券会社です。150 種類以上の通貨ペアを提供する外国為替証拠金(FX)、7,500銘柄以上を取り扱うCFD、米国・欧州・中国をはじめとする10,000銘柄以上の外国株式を取り扱っています。欧州株については、イギリス、ドイツ、フランスなどを含む欧州7か国の銘柄も取り扱っており、多様な投資選択肢を提供しています。また、これらを競争力のある取引手数料で提供しており、特にCFD取引は手数料ゼロ、米国株は手数料0.033~0.088%で取引可能です。より詳しい情報はホームページをご覧ください。
https://www.home.saxo/ja-jp 

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 239 号、商品先物取引業者
所在地:〒106-6036 東京都港区六本木一丁目6 番 1 号 泉ガーデンタワー36 階
加入団体:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本投資者保護基金、日本商品先物取引協会

【ご留意事項】
当社の取扱商品は、商品ごとに所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品は取引対象の価格や為替レートの変動等により損失が生じるおそれがあります。また、デリバティブ取引(ただしオプション取引の買いを除く)では、差し入れた証拠金やその他の保証金(元本) の額を上回る損失が生じるおそれがあります。
手数料等・リスク等の詳細につき、サクソバンク証券の取引説明書(契約締結前交付書面)、取引ツールまたはWEBサイトをご確認ください。
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