様々なジャンルで活躍する方々の「習慣」を「おへそ」と名付け、習慣を切り口に生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』の編集部より、忙しい毎日の中でも、自分の時間や気持ちを大切にしたい人へ向けた手帳『暮らしのおへそ手帳 2027』を発売します。

バッグに入れて持ち歩きやすいサイズ(16×16cmの正方形)
◆『暮らしのおへそ手帳 2027』とは

●「やらなくちゃ…」ではなく「こうしたい!」から始める手帳
2017年のテーマと50個のウィッシュリストを書くことで、「2027年をどんな年にしたいのか」という輪郭を立ち上げます。行ってみたい場所、食べたいもの、身につけたい習慣、「新しい靴下を買う」、「朝、白湯を飲む」など、些細な願いも書き留めて。
●一田憲子さんのマンスリーエッセイを収録
月ごとに、編集ディレクター・一田憲子さんのエッセイを掲載。手帳を開くたびに、一田さんの言葉が、日々の暮らしに寄り添うガイド役に。
●ひと目で1か月の予定がわかるマンスリーカレンダー
スケジュール管理用のカレンダーは、1か月ごとに予定を書き込めるマンスリータイプ。『暮らしのおへそ』発売日や、『暮らしのおへそラジオ』の配信日も掲載。
●心に作用する「おへそのことば」をお守りに
これまで『暮らしのおへそ』掲載された、素敵な方々の「おへそのことば」を掲載。励まされたり、気付きをもらえる心にしみる言葉がずらり!
◆1か月サイクル3STEPでできる「自分ログ」

STEP 1/月のはじめ[やりたいことを5つ、やめたいことを3つ]
月の最初に、「やりたいこと」と「やめたいこと」を思いついたまま記録。
新しく始めることだけでなく、予定を詰め込みすぎない、夜更かしをしない、無理な誘いは断るなど、「やめること」を決めるのも、暮らしを整える大切な一歩。

STEP 2/毎日[1日1行のゆるデイリーログ]
書くのは、たったひとこと。「夕焼けがきれいだった」、「仕事がひとつ終わった」、「何もしなかった」でも大丈夫。一行だから、忙しくても続けやすく、あとから読み返すと、その月の空気や、自分の調子が見えてくる。

STEP 3/月の終わり[できたことも、できなかったことも、丸ごと振り返る]
そのほかにも、書き留めておきたい言葉 、おいしかったもの 、今月のお買い物など。「反省」ではなく、今月の自分を知るためのページ。うまくいかなかったことも来月のヒントに。
◆ポッドキャスト番組「暮らしのおへそラジオ」で「おへそ手帳コーナー」を開設
隔週日曜20:00に配信している「暮らしのおへそラジオ」の中で、一田さんがウィッシュリストを発表したり、おへそ手帳のお便りコーナーも。ラジオを聴きながら手帳書くのもおすすめ。「暮らしのおへそラジオ」はこちら!

◆先行予約受付中! 今なら、オリジナルシールがもらえます
『大人になったら、着たい服オンラインストア』で先行予約受付中。ご予約はこちら!
監修:一田憲子文筆家。『暮らしのおへそ』 、『大人になったら、着たい服』(ともに主婦と生活社)など、雑誌の企画編集、執筆を手掛ける。暮らしにまつわる著書も多数。Webマガジン「外の根、内の香」、出版社「一田書房」主宰。
【商品概要】『暮らしのおへそ手帳2027』
発売日:2026年10月09日
定価:3,000円+税
判型:B5変
ISBN:978-4-391-16924-9
ページ数:104


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一田さんの言葉が、日々の暮らしに寄り添うガイド役に


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