- 17種類の多様な通貨ラインアップと長年培ってきた専門性で、お客さまの資産形成をサポート -




SMBC信託銀行プレスティア個人外貨預金残高は、2026年3月末時点において、5年連続で国内No.1※となりました。

※個人外貨預金残高(2026年3月末)当行調べ 出典:各行のIR資料より作成(公表ベース)

年々資産の分散やグローバル運用への関心が高まりを見せるなか、外貨の保有先として数多くのお客さまに当行をご利用いただいております。これからもお客さまの多様な資産運用ニーズに応え、より良いサービスの提供を目指してまいります。

■ 「為替手数料無料プログラム」など、お客さまの多様な資産運用ニーズに応える外貨サービス

SMBC信託銀行プレスティアでは、お客さまの多種多様な金融ニーズにお応えするため、外貨預金サービスの拡充を継続してまいりました。国内最多クラスの17通貨の幅広い外貨ラインアップをご用意し、お客さまの投資目的や資産形成プランに応じた運用機会を提供しています。
なお、円から対象の17通貨をインターネットバンキングで購入する際の為替手数料は、「為替手数料無料プログラム」の適用により、いつでも無料です

■ SMBC信託銀行プレスティアの外貨は「貯める」だけじゃなく、便利に「使える」

17通貨の外貨預金(*1)は、Visaデビット付きキャッシュカード「GLOBAL PASS(グローバルパス)」のご利用を通じて、そのまま海外でのお買物・お食事の際のお支払いや海外ECサイトでの決済、あるいは海外ATMでの現金引き出しにお使いいただけます。
多くのお客さまにご好評いただき、GLOBAL PASSでの海外ショッピング決済額は累計1,000億円を突破しました。
外貨で払えるカード、GLOBAL PASS。海外ショッピング決済額が累計1,000億円を突破

さらに、一部のコード決済(Alipay、WeChat Pay等)(*2)や配車アプリ(Uber、Grab等)に登録して利用することもでき(*3)、海外渡航時や各種サービス利用時の支払いを幅広くサポートします。
海外での支払いや海外ECサイト利用時の決済手数料、現地ATMでの外貨預金からの現金引き出し手数料(*4)は、すべて無料でご利用いただけます。



GLOBAL PASSの詳細はこちら:海外でも頼れる「グローバルパス」


SMBC信託銀行プレスティアは、SMBCグループの一員として、外貨預金をはじめとする多様な金融サービスを通じて、お客さまの中長期的な資産形成を支援してまいります。
今後も市場環境やお客さまニーズの変化に対応しながら、より高付加価値な商品・サービスの提供を目指してまいります。

以上







*1 外貨預金に関する注意事項についてはこちらをご参照ください。外貨預金の税金についてはこちらをご覧ください。
*2 SMBC信託銀行プレスティアでは、オフショア中国人民元を取り扱っています。中国国内で利用する場合、オフショア人民元普通預金から決済可能です。
*3 2026年7月時点の情報です。
*4 海外ATM手数料は無料ですが、別途ATMオーナー手数料がかかることがあります。ただし、プレスティアデジタルゴールド、プレスティアゴールド、プレスティアゴールドプレミアムのお客さまで所定の条件を満たされた場合(詳細はこちら)、または、インターネット口座開設特典が適用される場合(詳細はこちら)は、当該ATMオーナー手数料を償還します。


■ 調査概要

調査対象
国内主要金融機関の個人向け外貨預金残高

比較時点
2026年3月末

調査方法
日本銀行の資金循環統計、各金融機関のIR資料、ディスクロージャー誌等の公表資料をもとに、SMBC信託銀行が個人向け外貨預金残高・国内外貨預金市場割合を調査・集計

調査結果
SMBC信託銀行の個人向け外貨預金残高は国内金融機関で第1位
三井住友銀行とSMBC信託銀行の個人向け外貨預金残高の合計は、2026年3月末時点で国内外貨預金市場の36%に相当
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