Anker Japanは地震発生直後から行っている「令和8年熊本地震」で被害を受けた自治体や団体への支援として、ポータブル電源をはじめとしたAnkerグループ製品を1,500台以上提供いたしました。この度、新たに災害対策に最適な防災セット「Anker PowerBag 2026」も追加で提供いたします。
アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:猿渡 歩、以下Anker Japan)は、地震発生直後から行っている「令和8年熊本地震」での被災地支援を強化し、防災セット「Anker PowerBag 2026」を被災地に提供いたします。
Anker Japanはこれまで災害発生時の被災地における連絡・情報収集手段を確保する重要性に注目し、全国12の地方自治体と「災害時における物資供給に関する協定」を締結する他、命を守る「衣・食・住」に「電(電気)」を加えた備えの重要性を啓発する等、お客様にどんな時でも安心して電気のある生活を送っていただくための活動を展開して参りました。この度、令和8年熊本地震で被害を受けた熊本県内の市町村へ支援を行い、ポータブル電源をはじめとしたAnkerグループ製品を1,500台以上(2,000万円超)提供したことをお知らせいたします。
そして、地震発生直後から行ってきた被災地への支援を一層強化し、被災地ですぐに使えるポータブル電源等の提供に加えて、今後に向けてご家庭に電気を備える安心をお届けするべく、災害対策に最適な防災セット「Anker PowerBag 2026」を被災地に提供いたします。
提供する「Anker PowerBag 2026」に含まれるAnker Solixシリーズのポータブル電源「Anker Solix C300 Portable Power Station」は、シリーズ随一のコンパクトさとバッテリー寿命の長さが評価され、「防災グッズ大賞2026」(主催:一般社団法人災害防止研究所)にて「優秀賞」を受賞。また、2026年5月に発表した釘を刺しても燃えない(※1)Neo Lithium-ion Battery(ネオリチウムイオンバッテリー)を搭載したAnker史上最高水準(※2)の安全性を誇るモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(MagGo, Plus)」もセットに同梱いたします。Anker独自の安全性の高い電池セルの採用に加え、耐火性の高い筐体とバッテリーマネジメントシステムにより、長期に渡って保管しても安心してお使いいただける製品です。これらのAnkerグループ製品に加え、他にも長期保存食、簡易トイレ等を同梱した本セットは、Anker Japan 公式オンラインストアにて一般のお客様へも数量限定で販売いたします。
Anker Japanは今後も、被災地の皆様の一助となる迅速な支援のみならず、平時からの備えを後押しすることで、すべてのお客様に「電気がある安心」をお届けできるよう努めて参ります。

※1 本製品には「GB 47372-2026」の釘刺し試験に適合したリチウムイオン電池が搭載されており、万が一の急激な発熱や発火リスクを軽減させる設計であり、意図的な破損や釘刺し等の危険な行為を推奨するものではありません。
※2 2026年5月時点、Ankerのモバイルバッテリーにおいて自社独自の安全基準(電池試験、BMS保護機能、難燃性規格等)に基づき比較
令和8年熊本地震に対する支援実績(2026年8月26日時点)
Anker Japanは、地震発生直後から熊本県内の市町村や団地への支援を行い、Ankerグループ製品を1,500台以上(2,000万円超)提供いたしました。また、被災地支援を一層強化し、今後に向けてご家庭に電気を備える安心をお届けする、災害対策に最適な防災セット「Anker PowerBag 2026」も被災地に提供いたします。

Anker PowerBag 2026 | ポータブル電源を含む防災セット
シリーズ随一のコンパクトさとバッテリー寿命の長さが評価され、「防災グッズ大賞2026」(主催:一般社団法人災害防止研究所)にて「優秀賞」を受賞したポータブル電源「Anker Solix C300 Portable Power Station」をメインに、Neo Lithium-ion Batteryを搭載した安全性の高いモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(MagGo, Plus)」もセットにいたしました。加えて保存食や簡易トイレ、軍手等を同梱した、これ一つですぐに災害対策が出来るセットです。

● セット内容(各 1個)



販売価格
- 税込 49,990円
企業情報 | Anker Japanについて
Anker Japanは「Innovation, Faster.」をミッションに、人々の暮らしをまだ見ぬ未来へと導きます。充電・オーディオ・スマートホーム製品をはじめ、あらゆる革新的なハードウェアをどこよりも早く、高い完成度で生み出す。製品やサービス、企業活動を通じ、より豊かな世界を創造します。
アンカー・ジャパン株式会社(概要)
本社: 〒107-6408 東京都港区赤坂二丁目 17 番 22 号 赤坂トラストタワー 8 階
代表者: 代表取締役CEO 猿渡歩
設立: 2013年1月
資本金: 1億6,000万円
TEL: 03-4455-7823(アンカー・ジャパン カスタマーサポート)
事業内容: デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人)
ECサイト: https://www.ankerjapan.com
コーポレートサイト: https://corp.ankerjapan.com/
知的財産権について
- Ankerおよびネオリチウムイオンバッテリーは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。
- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。
※出典:ユーロモニターインターナショナル
2020-2025年の小売販売額ベース、2026年4月に実施された調査に基づく。
モバイル充電ブランドは、小売売上の75%以上を携帯電話充電器製品が占めるブランドと定義する。
携帯電話充電器製品には充電器、ワイヤレス充電器、モバイルバッテリー、充電ケーブルが含まれ、これらの製品は、他の家電機器にも使用可能なものとする。
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アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:猿渡 歩、以下Anker Japan)は、地震発生直後から行っている「令和8年熊本地震」での被災地支援を強化し、防災セット「Anker PowerBag 2026」を被災地に提供いたします。
Anker Japanはこれまで災害発生時の被災地における連絡・情報収集手段を確保する重要性に注目し、全国12の地方自治体と「災害時における物資供給に関する協定」を締結する他、命を守る「衣・食・住」に「電(電気)」を加えた備えの重要性を啓発する等、お客様にどんな時でも安心して電気のある生活を送っていただくための活動を展開して参りました。この度、令和8年熊本地震で被害を受けた熊本県内の市町村へ支援を行い、ポータブル電源をはじめとしたAnkerグループ製品を1,500台以上(2,000万円超)提供したことをお知らせいたします。
そして、地震発生直後から行ってきた被災地への支援を一層強化し、被災地ですぐに使えるポータブル電源等の提供に加えて、今後に向けてご家庭に電気を備える安心をお届けするべく、災害対策に最適な防災セット「Anker PowerBag 2026」を被災地に提供いたします。
提供する「Anker PowerBag 2026」に含まれるAnker Solixシリーズのポータブル電源「Anker Solix C300 Portable Power Station」は、シリーズ随一のコンパクトさとバッテリー寿命の長さが評価され、「防災グッズ大賞2026」(主催:一般社団法人災害防止研究所)にて「優秀賞」を受賞。また、2026年5月に発表した釘を刺しても燃えない(※1)Neo Lithium-ion Battery(ネオリチウムイオンバッテリー)を搭載したAnker史上最高水準(※2)の安全性を誇るモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(MagGo, Plus)」もセットに同梱いたします。Anker独自の安全性の高い電池セルの採用に加え、耐火性の高い筐体とバッテリーマネジメントシステムにより、長期に渡って保管しても安心してお使いいただける製品です。これらのAnkerグループ製品に加え、他にも長期保存食、簡易トイレ等を同梱した本セットは、Anker Japan 公式オンラインストアにて一般のお客様へも数量限定で販売いたします。
Anker Japanは今後も、被災地の皆様の一助となる迅速な支援のみならず、平時からの備えを後押しすることで、すべてのお客様に「電気がある安心」をお届けできるよう努めて参ります。

※1 本製品には「GB 47372-2026」の釘刺し試験に適合したリチウムイオン電池が搭載されており、万が一の急激な発熱や発火リスクを軽減させる設計であり、意図的な破損や釘刺し等の危険な行為を推奨するものではありません。
※2 2026年5月時点、Ankerのモバイルバッテリーにおいて自社独自の安全基準(電池試験、BMS保護機能、難燃性規格等)に基づき比較
令和8年熊本地震に対する支援実績(2026年8月26日時点)
Anker Japanは、地震発生直後から熊本県内の市町村や団地への支援を行い、Ankerグループ製品を1,500台以上(2,000万円超)提供いたしました。また、被災地支援を一層強化し、今後に向けてご家庭に電気を備える安心をお届けする、災害対策に最適な防災セット「Anker PowerBag 2026」も被災地に提供いたします。

Anker PowerBag 2026 | ポータブル電源を含む防災セット
シリーズ随一のコンパクトさとバッテリー寿命の長さが評価され、「防災グッズ大賞2026」(主催:一般社団法人災害防止研究所)にて「優秀賞」を受賞したポータブル電源「Anker Solix C300 Portable Power Station」をメインに、Neo Lithium-ion Batteryを搭載した安全性の高いモバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank(MagGo, Plus)」もセットにいたしました。加えて保存食や簡易トイレ、軍手等を同梱した、これ一つですぐに災害対策が出来るセットです。

● セット内容(各 1個)



販売価格
- 税込 49,990円
企業情報 | Anker Japanについて
Anker Japanは「Innovation, Faster.」をミッションに、人々の暮らしをまだ見ぬ未来へと導きます。充電・オーディオ・スマートホーム製品をはじめ、あらゆる革新的なハードウェアをどこよりも早く、高い完成度で生み出す。製品やサービス、企業活動を通じ、より豊かな世界を創造します。
アンカー・ジャパン株式会社(概要)
本社: 〒107-6408 東京都港区赤坂二丁目 17 番 22 号 赤坂トラストタワー 8 階
代表者: 代表取締役CEO 猿渡歩
設立: 2013年1月
資本金: 1億6,000万円
TEL: 03-4455-7823(アンカー・ジャパン カスタマーサポート)
事業内容: デジタル製品の開発・製造・販売(Ankerグループの日本法人)
ECサイト: https://www.ankerjapan.com
コーポレートサイト: https://corp.ankerjapan.com/
知的財産権について
- Ankerおよびネオリチウムイオンバッテリーは、アンカー・ジャパン株式会社またはその関連会社の商標または登録商標です。
- その他会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。
※出典:ユーロモニターインターナショナル
2020-2025年の小売販売額ベース、2026年4月に実施された調査に基づく。
モバイル充電ブランドは、小売売上の75%以上を携帯電話充電器製品が占めるブランドと定義する。
携帯電話充電器製品には充電器、ワイヤレス充電器、モバイルバッテリー、充電ケーブルが含まれ、これらの製品は、他の家電機器にも使用可能なものとする。
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