1973年の創業以来、日本人女性とともに誠実に歩んできたジュエリーブランド「ヴァンドーム青山」
品性あるデザインやきめ細やかなクオリティへのこだわりを、50 年以上にわたり育んできました。
その信頼を新たなステージへとグレードアップした成熟世代のためのコレクション「The Elevate」のPOP UP STOREを9月16日(水)~9月22日(火)まで、阪急うめだ本店1 階プロモーションスペース11にて期間限定で開催いたします。
「The Elevate」が関西地区でお披露目されるのは、今回が初となります。
期間中は、コレクションをフルラインナップで取り揃えるほか、デザイナー来店イベント、ご購入者様限定のノベルティをご用意しております。

ピアス ¥374,000(K18YG) ¥231,000( PT/ダイヤモンド)リング左手左から¥517,000( ロンドンブルートパーズ) ¥583,000(K18YG/クリスタルクォーツ)¥341,000(K18YG/グリーンクォーツ)リング右手上から¥484,000(K18YG/ スカイブルートパーズ) ¥517,000(K18YG/ロンドンブルートパーズ)¥352,000(K18YG/ライトアメシスト)
The Elevate(ジ エレベート) POP UP STORE
〈期間〉
2026年9月16日(水)~9月22日(祝・火)
〈場所〉
阪急うめだ本店 1F プロモーションスペース11
〈特別企画〉
デザイナー来店イベント
9月18日(金)~20日(日)の3日間限定で、デザイナーが店頭に在店いたします。ジュエリーの魅力やコーディネートのご提案をお楽しみいただける貴重な機会です。
〈特典〉
期間中、The Elevateのアイテムお買い上げのお客様へ、素敵なノベルティをプレゼント。
※数に限りがございます。あらかじめご了承ください。
【Collection】

Tourielle(トゥリエール)永遠性を伝える、つややかなスパイラル。古典的なフォルム美をたたえながら、洗練されたラインと現代的なエッセンスを加味した「Tourielle(トゥリエール)」。回転=Tourner と彼女=elle からなる造語のとおり、優雅な曲線は人生の物語を描き、繋いでいくかのようなタイムレスなデザイン。螺旋に繊細なパヴェダイヤモンドをイレギュラーに配したバランスが、センシュアルな指先を演出する。

Madame_Or(マダム・オール)触れたくなるような、小さな豊かさ。たわわに実った果実を思わせる、丸みのあるフォルムの「Madame_Or(マダム・オール)」は、優雅で輝きに満ちた女性をイメージ。つい触れてみたくなるフォルムを、つややかな輝きが一層リュクスに仕上げて。きめ細かい磨きを施したイエローゴールドは、中を空洞にした仕上げで装着感も軽やか。わずかに赤みを感じるブラッドストーンなど、2種のストーンは滑らかなカボションカットで。

Lievoix(リエヴォワ)有機的でユニークな曲線美が未来を紡ぐ。「Lievoix(リエヴォワ)」とは、lier=結ぶとvoix=声を組み合わせた造語。自然のしなやかなフォルムに着想を得た螺旋が、伸び伸びと自由な未来を予感させるデザイン。日本の職人による美しい磨きの技術による豊かな地金が、上品な光沢と指あたりの滑らかさを実現。そこにユニークにレイアウトされたカラーストーンがアクセントに。

Deuxieme_ame(ドゥズィエム・アーム)色石を重ね、新たな洗練を引き出して。二つの魂を意味する「Deuxieme_ame(ドゥズィエム・アーム)」は、色石の組み合わせでモダンな華やかさを表現。カレッジ風のスクエアなモチーフは、マラカイト×ペリドットとラピスラズリ×ロンドンブルートパーズのトーンオントーン。そしてブラックカルセドニーに輝きを添えるダイヤモンドの3タイプ展開。2種の魅力的な色石が共鳴し、想像を超えた存在感をもたらす。やや太めのロングチェーンで、マニッシュなテイストとのマッチングを意識。

Oree(オレ)輝きがこぼれ落ちるかのような、セッティングの妙。森の境界、淵辺を表す「Oree(オレ)」は、ぎりぎりの縁に配したストーンが特徴。あえての不均一な配置が、静寂な森のミステリアスなムードと緊張感を伝える。ピアスは語り合う時の相手の視線をダイヤモンドの輝きで捉えて離さない、装着後の角度にこだわりが。

Lava cameo(ラヴァ カメオ)親密さを感じるシグネチャーな輝きを胸もとに。主役はイタリアにオーダーした、モダンなニュアンスカラーの溶岩石(Lava)。
四季を意味するフランス語の頭文字 P・E・A・Hを刻印。誕生月の季節を選ぶなど、イニシャルとの新しい距離感を楽しめる。
よりファッション性高く、パーソナルな表現を可能にした充実のチェーン展開も魅力。

Brin_d_Eclat(ブラン・ド・エクラ)ピアスに求めるのは、さりげない存在感。移りゆくトレンドとは別のベクトルにある、ピアスという顔まわりの輝き。ピアスはパーソナルかつ控えめがいい。そこでダイヤモンドのスタッズピアスのように、ずっとつけていられる、小さくとも存在感を放つ艶めきを追求。キャッチレスにすることで後ろ姿も美しくタイトに。ひと匙の輝き=「Brin_d_Eclat」(ブラン・ド・エクラ)には、女性ならではの視点が反映されている。
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