テーマは「グランドセイコー フラッグシップブティック 銀座」のオーナーラウンジ

株式会社 和光(本社:東京都中央区銀座・代表取締役社長:庭崎紀代子)は、腕時計の本質を高い次元で追求・実現し続ける腕時計「グランドセイコー」の和光限定モデルを、10月8日(木)より販売、本日9月10日(木)より予約を開始します。

グランドセイコー ヘリテージコレクション 和光限定モデル 税込¥869,000                                             ◎10月8日(木) 発売予定、9月10日(木)より予約受付。         


商品詳細
商品名:グランドセイコー ヘリテージコレクション 和光限定モデル
SBGA531〈限定150本〉〈シリアルナンバー入り〉
自動巻スプリングドライブ(手巻つき)、キャリバー9R65、平均月差±15秒(日差±1秒相当)、ステンレススチール、シースルーバック、日常生活用強化防水(10気圧)、革ベルト<表:シャンパンブラウンのクロコダイル 裏:ネイビーの牛皮革>つき、ケース直径40.0mm
(本店 1・2階 グランドセイコーフラッグシップブティック 銀座)
 
                  



     


 革ベルトに付け替えたイメージ


グランドセイコーの美意識が宿る美しい輝きのケースデザイン
ケースには、グランドセイコー独自のデザイン文法「グランドセイコースタイル」を確立した「44GS」に現代の解釈を加えた「44GS現代デザイン」を採用。熟練の職人による「ザラツ研磨」によって歪みのない平滑な鏡面を多用しながら、ケースサイドの稜線に緩やかなカーブをもたせることで、美しいラインを構成しているのが特徴です。さらに、インデックスや時分針には多面カットをほどこすことで、高い視認性と燦然たる輝きを両立しています。「グランドセイコースタイル」の原点ともいえる光と影の調和を守りながら、現代的な装着性の進化も宿しています。  

「グランドセイコーフラッグシップブティック 銀座」の柱の質感に着想を得た文字盤
セイコー創業の地である銀座に佇む和光本店1・2階「グランドセイコーフラッグシップブティック 銀座」を美しく彩る柱からインスピレーションを受け、一つひとつ角度を変えて緻密に配置したタイルが光を受けて生み出す美しい陰影と豊かな表情を文字盤のパターンで表現しました。グレーにネイビーの要素をあしらった気品あるカラーリングをベースに、ガラス縁の青蒸着やブルースチールのパワーリザーブ針、ゴールドカラーのロゴが華やかなアクセントとなり、この限定モデルにしか成し得ない表情を作り出しています。






自動巻スプリングドライブムーブメント「キャリバー9R65」搭載
心臓部には、機械式時計と同様にぜんまいがほどける力を動力源としながら、ICと水晶振動子によって正確に精度を制御する、スプリングドライブ「キャリバー9R65」を搭載。音もなくダイヤルの上を滑るように動く独自のスイープ運針は、とどまることのない時の流れを優美に表現します。
「キャリバー9R65」は自動巻機構と、最大巻上時72時間のパワーリザーブを誇る、2004年に誕生以来ブランドの進化を支え続けてきた専用ムーブメントです。
複雑に重なり合う輪列や受部品の立体的な連なりは、スプリングドライブ誕生の地である信州の雄大な山々の奥行きを連想させ、パワーリザーブ用輪列から香箱にかけては、穂高連峰や常念山脈を表現しています。

和光限定の証  
裏蓋のサファイアガラスには、最高峰への意思を象徴するブランドの証「獅子の紋章」に加えて、「WAKO LIMITED COLLECTION」の表記とシリアルナンバーを記しています。





●和光ウェブマガジンWAKO INDEXでは今回のグランドセイコー和光限定モデルを紹介しています。
WAKO INDEXを読む https://www.wako.co.jp/f/wako_index/detail.html?id=index274

<ご予約方法について>
URL https://www.grand-seiko.com/jp-ja/storesinfo/JP-129926
(遷移先ページ下部「トピックス」をご覧ください)


【商品に関するお問い合わせ】
和光 本店1・2階 グランドセイコーフラッグシップブティック 銀座
〒104-8105 東京都中央区銀座4丁目5-11  03-3562-2111(代表)

ホームページ https://www.wako.co.jp/ 
インスタグラム https://www.instagram.com/wako_ginza_tokyo/
ウオッチ専用インスタグラム https://www.instagram.com/watch_wako_ginza_tokyo/           
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ