2026年9月中旬より、全国のカプセルトイ売場にて

アイピーフォー株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:小濱 剛)は、「KOROKORO SNOOPY マーブルアクリルチャーム」(1回300円・税10%込、全8種)を2026年9月中旬から順次、全国のカプセルトイコーナーにて発売予定です。



【商品概要】

世界中で愛され続ける「PEANUTS」の人気キャラクターたちが、マーブルアクリルチャームになってカプセルトイに登場!

ニュアンスカラーが大人可愛い!角度ごとにゆらゆらきらめくマーブル柄が、上品でおしゃれなアクリルチャームです。
シリコンリング付きなので、ペットボトルや傘など自分の持ち物のマーカーとしてもお役立ちです。

スヌーピーをはじめとするPEANUTSの仲間たちが大集合した全8種のラインナップで、裏面には2025年に迎えたPEANUTS誕生75周年をお祝いする75周年ロゴの刻印があり、特別感たっぷり!

ぜひこの機会にゲットしてみてください!

SNOOPY


Charlie Brown


Sally


Schroeder


Linus


Woodstock


Olaf


Andy

【商品情報】

●商品名:KOROKORO SNOOPY マーブルアクリルチャーム
●発売日:2026年9月中旬から順次発売予定
●価格:1回300円
●対象年齢:15才以上
●種類数:全8種
・SNOOPY
・Charlie Brown
・Sally
・Schroeder
・Linus
・Woodstock
・Olaf
・Andy
●商品素材:アクリル、スチール、亜鉛合金、シリコーン
●生産国:中国
●取扱い場所:全国のカプセルトイ自販機設置場所
※本商品の設置店舗に関するお問合せにはお答えいたしかねます。
●発売元:アイピーフォー株式会社
※掲載している写真は、実際の商品とは多少異なる場合があります。  


本資料に記載されている情報は2026年9月現在のものです。


【「ピーナッツ」とは】

「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、ソニーグループが80%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが20%を保有しています。1950年にコミック「ピーナッツ」に初めて登場して以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TVで親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のあらゆる世代のファンの皆様には、多種多様な商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で展開されるコミックなどを通じて、「ピーナッツ」ブランドを楽しんでいただいています。また、「ピーナッツ」は、近年75周年を迎え、世界規模での展示や各種アクティビティ、コラボレーション、デジタルマーケティングキャンペーンなど、これまでにない取り組みを実施しました。

■関連URL
・日本のスヌーピー公式サイト:https://www.snoopy.co.jp/
・日本のスヌーピー公式Facebookページ「Snoopy Japan」:https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式X(旧Twitter)アカウント「Snoopy Japan」:https://x.com/snoopyjapan
・日本のスヌーピーNEWS 公式X(旧Twitter)アカウント「Snoopy News Japan」:https://x.com/snoopy_jp_info
・日本のスヌーピー公式Instagramアカウント「SNOOPY in Dailylife」:https://www.instagram.com/snoopyindailylife
・日本のスヌーピー公式TikTokアカウント「スヌーピーとピーナッツの仲間たち【PEANUTS公式】」
https://www.tiktok.com/@peanuts_jp




【アイピーフォー株式会社について】
アイピーフォー株式会社は、キャラクター版権の仲介・販売等を行うライセンス事業と、数多くのキャラクターやブランドのカプセルトイを販売するカプセルベンダー事業を展開する企業です。

事業内容: ライセンス事業(キャラクター版権の仲介・販売等)、カプセルベンダー事業

X:https://x.com/ip4_cpsl (@ip4_cpsl)
Instagram:https://www.instagram.com/ip4_official/ (@ip4_official)

問い合わせ先:info@ip4.co.jp



企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ