夢と現実の狭間を描く、Bedroom Indie / Ambient / Lullabyを基調とした一曲

DAMD Sound Effectより、 ojo closeが、
2026年9月16日(水)にNew Single「Asleep」をデジタルリリースいたしました。

「Asleep」は、1st EP 「Lullaby」で4曲を通して描いた世界を一曲へと凝縮し、
“眠れない夜に寄り添う、子守唄シンガー ojo close”という
アーティストコンセプトを、ひとつの音楽作品として表現した楽曲です。



ABOUT “Asleep”

「Asleep」は、眠りへ向かう時間に訪れる、夢と現実の狭間を幻想的に描いた楽曲です。
歌詞には「私」という主語を置かず、夜の部屋を漂う身体から見える風景だけを描写。
 月明かり、秒針のない時計、冷えたカップ、読みかけの絵本、編みかけの毛糸
ひとつの物語を語るのではなく、夢へ移っていく一瞬の感覚を、
一冊の絵本をめくるように残しています。

Photography : ojo close
New Single "Asleep"https://linkco.re/Gxp14g0t
MUSIC FOR SLEEPLESS NIGHTS 
 眠る前、眠れない夜に。
サウンドの軸にあるのは、
Bedroom Indie / Ambient / Lullaby
音数を増やさず、耳に刺さらない温度を残すことで、長く流れていても疲れない音を目指しました。Aメロは語りかけるように、サビで空間が広がり、終盤は子守唄のように静かに包み込む構成です。
眠りへ向かう時間の、夢と現実の狭間に寄り添う、やさしい音楽です。





PRODUCER COMMENT (Fog Lamps)

1st EP「Lullaby」では、4曲の流れ全体でojo closeの世界を描きました。「Asleep」は、その世界をさらに一曲の中へ凝縮することから制作を始めています。

SNSでは、朗読や編み物など、音楽に限らない表現を継続的に発信しており、そこにはojo closeの静かな世界が少しずつ形になっていました。その世界を、今度は音楽そのもので表現したいと思いました。サウンド、歌詞、歌声を通して、より深いLullabyを描く。その結果として生まれたのが「Asleep」です。

ABOUT  "ojo close"


眠れない夜に寄り添う子守唄シンガー目指しているのは、楽曲だけを届けることではなく、「眠れない夜に寄り添う存在」として、
夜のどこかでふと思い出してもらえること。


音楽を活動の核としながら、朗読や編み物、ライブ配信など、静かな日常そのものも、
表現の一部として届けています。

歌や音楽、朗読、日常の中にある小さな音や時間を通して、誰かが安心して
目を閉じられる時間を届けるアーティストです。




はじまりは、身近な友人の「眠れない夜」に寄り添うために歌った一曲の子守唄から。

ABOUT DAMD SOUND EFFECT

「音楽が愛車との絆を深める。」その想いに共感し、ドライブタイムに彩りを与える個性的な
アーティストたちの楽曲を音楽レーベルとして発信する。

本件に関するお問い合わせ先
株式会社ダムド(DAMD Sound Effect) 担当:面高、菊地、佐藤
電話番号:046-271-5599 所在地:〒242-0001 神奈川県大和市下鶴間45-1
メール:music.damd@gmail.co.jp
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