AQUARIUM×ART atoa(神戸市中央区新港町、館長:中山寛美、以下アトア)では、近隣施設である神戸どうぶつ王国(神戸市中央区港島南町、園長:日橋一昭)と2026年10月2日(金)より2つの施設の個性を1枚ずつに凝縮した生きものたちが繋がる「連作型」のコラボ魚朱印を数量限定で販売します。
また本コラボを記念し、各施設を繋ぎ、各々の飼育員によるInstagramライブをお届けします。

アトア(左) 神戸どうぶつ王国(右)の連作デザイン
本魚朱印は、単体でもお楽しみいただけますが、2枚を横に並べることで、水辺と陸の生きものたちが共演するダイナミックな1つのイラストが完成するデザインとなっています。
また、ハシビロコウやマヌルネコなど、生きものが暮らす生息環境を再現した神戸どうぶつ王国とアクアリウムとアートが融合した新感覚の水族館アトアの両施設をお得にご利用いただける周遊チケットも販売中です。ぜひ、この機会に両施設をお楽しみください。

【「連作型」のコラボ魚朱印 概要】
販売開始:2026年10月2日(金)~(無くなり次第終了)
販売価格:各500円(税込)
販売枚数:各施設 500枚限定
販売場所:アトア館内3階atoa LABショップ、神戸どうぶつ王国 Gift Shop Capy&Barbara(カピィ&バーバラ)
▼デザイン
【アトア 魚朱印】左上:アメリカビーバー、真ん中:ポルカドットスティングレイ、右下:フンボルトペンギン


アメリカビーバー

ポルカドットスティングレイ

フンボルトペンギン
【神戸どうぶつ王国 魚朱印】右上:コビトカバ、真ん中:マヌルネコ、右下:ハシビロコウ


コビトカバ

マヌルネコ

ハシビロコウ
アトア×神戸どうぶつ王国 周遊チケットも販売中!
神戸どうぶつ王国は三宮駅からポートライナーで約14分のポートアイランドにある動植物園。アトアからは車で約12分とアクセスしやすい距離にあるので、1日で両施設を周遊することができます。名称: アトア×神戸どうぶつ王国 周遊チケット *大人料金のみ
販売価格: 平日・土日祝日4,600円(税込)
アトア特定日 4,800円(税込)
販売方法: 遊び予約サイト「アソビュー!」限定販売
https://www.asoview.com/channel/tickets/xBtl3RWOue/
アトア×神戸どうぶつ王国「魚朱印」コラボInstagram LIVEを開催!
アトアと神戸どうぶつ王国では、「魚朱印」の発売を記念して、コラボレーションInstagram LIVEを開催します。全3回にわたり、「魚朱印」に登場する生きものたちを、それぞれの施設の担当飼育員がご紹介。飼育員だからこそ知る生きものたちの魅力や、ちょっと意外な豆知識などを、アトアと神戸どうぶつ王国をつなぎながらお届けします。「魚朱印」をきっかけに、両施設の生きものたちをもっと身近に感じていただけるLIVEです。ぜひご覧ください!開催日:2026年10月14日(水)、10月28日(水)、11月4日(水) 各日17:30~
■魚朱印(ぎょしゅいん)とは
水族館版の御朱印。水族館ならではの魚や水辺の生きものをモチーフにしたデザインが特徴で、水族館巡りでコレクションしたくなる記念グッズとして注目されています。
アトアでは、魚朱印をきっかけに、さまざま水族館を巡って、それぞれに異なる水族館の魅力や生きものとの出逢いを楽しんでいただきたいと2022年6月より展開。
今回の他施設との連作魚朱印は、アトアでは初の試みです。
神戸どうぶつ王国
鮮やかな花々が咲き誇る屋内エリアでは、ハシビロコウなどに近距離で出会うことができ、屋外エリアではラクダに乗ったり、ペンギンにおやつをあげたり様々な体験が楽しめます。動物たちの生息環境を再現した展示場では柵や檻がなく、間近で動物たちの生き生きとした姿をご覧いただけます。
・入場料:大人2,400円 シルバー(満65歳以上)1,900円
小学生1,200円、幼児(4歳・5歳)500円
・営業時間:10:00~17:00(最終入園16:30)
・休園日:毎週木曜日(祝日・春休み・GW・夏休み・年末年始は営業。)
神戸どうぶつ王国公式サイト:https://www.kobe-oukoku.com/

AQUARIUM×ART atoa
生きものが暮らすアクアリウムと舞台美術やデジタルアートが融合した劇場型アクアリウム。館内は洞窟や精霊の森など8つの独創的なテーマに別れ、まるで映画や舞台のワンシーンのような空間で約170種4,000点の生きものたちに出会えます。
・入場料:大人2,600円 小学生1,500円、幼児500円
・営業時間:10時~19時(最終入場18時30分)
・休館日:なし(メンテナンス休館日あり)
アトア公式サイト:https://atoa-kobe.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







