明治大学の生涯学習機関「明治大学リバティアカデミー」は、2026年度春期に「昭和100年企画」と題した3講座を開講しました。秋期も本企画を継続し、新たに5講座を開講します。
令和8年(2026年)は、昭和元年(1926年)から100年の節目に当たります。秋期は、「昭和における日本語の移り変わり」「戦争の昭和史II」「戦争と漫画」「人口・家族・経済からたどる日本の100年」「昭和100年―法律はどう変わってきたか」の5講座を開講します。いずれも明治大学の教員が講師を務める対面講座で、受講には講座ごとの事前申し込みが必要です(有料)。




(1)昭和100年企画「昭和における日本語の移り変わり」

(2)昭和100年企画「戦争の昭和史II」

(3)昭和100年企画「戦争と漫画」

(4)昭和100年企画「人口・家族・経済からたどる日本の100年」

(5)昭和100年企画「昭和100年―法律はどう変わってきたか」

明治大学リバティアカデミーとは
明治大学は地域社会に開かれた大学を目指し、本講座のような「社会への知の還元」を目的とした社会連携にも力を入れています。明治大学リバティアカデミーは、生涯学習の拠点として明治大学が整備・運営しているもので、本学教員や外部からお招きした講師による講座を広く一般に公開しています。(詳細:明治大学リバティアカデミーHP  https://academy.meiji.jp/)
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