~ 旅行や仕事の予定に合わせて、生理をずらす・回数を減らすこともできる連続服用が可能に。生理の悩みに新しい選択肢を ~

株式会社SQUIZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平野巴章)が展開するオンライン診療のピル処方サービス「Oops WOMB(ウープス ウーム)」は、2026年9月29日より、超低用量ピル「ドロエチフレックス配合錠」の取り扱いを開始いたしました。
Oops WOMBは、避妊や生理関連トラブル、更年期など、さまざまな不安や悩みがつきものの”子宮まわり”に、少しでも自分らしく心地よく過ごせる日を増やすための選択肢を届けていくブランドです。
Oops WOMB 公式サイト:https://oops-jp.com/womb/
・Oops WOMBが「ドロエチフレックス配合錠」を取り扱う理由
生理痛や経血量の多さなど、生理にまつわる悩みは人によって大きく異なりますが、なかには「受験や大会、出張といった大事な予定と生理が重なってしまう」「本番で万全のコンディションで臨みたいのに、生理によって体調やパフォーマンスが左右されてしまう」といった悩みを、長年抱え続けてきた方も少なくありません。こうした悩みに対し、これまでは大事な予定のたびに一時的に生理日をずらして対処するケースが多くありました。最長120日間の連続服用ができる「ドロエチフレックス配合錠」であれば、年間を通じた生理の回数そのものを大幅に減らすことができます。生理前後の体調の変化や生理周期そのものに振り回されるリスクを抑え、いつでも万全の状態でパフォーマンスを発揮したい方の強い味方となります。
Oops WOMBでは「子宮との365日に、ちょっぴりピースを。」というメッセージを掲げています。今回「ドロエチフレックス配合錠」を取り扱うことで、それぞれが自分らしいかたちで自身のからだと心地よく付き合っていくための選択肢を広げたいと考えています。
生理の重さに悩まされてきた方や、生理を自由にコントロールしたいと考える一人ひとりにしっかりと向き合い、生理によって予定やパフォーマンスが左右される状態を少しでも軽やかにし、自分らしく過ごせるピースな毎日を届けられるようサポートしていきます。


・「ドロエチフレックス配合錠」の主な特徴

休薬期間を挟まずに最大120日間飲み続けられるため、年間の生理の回数そのものを「3~4回程度」にまで抑えることが可能です。(※服用状況や体調により個人差があります。)
また、女性ホルモンの量を最小限に抑えたお薬のため、月経困難症や子宮内膜症に伴う、毎月つらい生理痛や経血量の多さを根本からコントロールし、症状を緩和します。
先発薬「ヤーズフレックス」と全く同じ有効成分・添加物・製法で作られた「オーソライズドジェネリック(AG)」です。効果や安全性は先発薬と同等のまま、価格を抑えて治療を続けられます。
-提供概要 薬品名:ドロエチフレックス配合錠
取り扱い開始日:2026年9月29日(火)
※どのお薬が合うかは、診察のうえで医師が判断いたします。服用にあたっての注意事項は添付文書よりご確認ください。
・オンライン診療サービスOops(ウープス)について

「Oops(ウープス)」は、2021年4月に開始したオンライン診療サービスです。第1弾はED診療の「Oops LOVE」、第2弾はAGA診療の「Oops HAIR」、第3弾はピル処方の「Oops WOMB(ウープス ウーム)」、第4弾としてメンタルケアの「Oops HEART」を展開。心や身体にまつわるセンシティブな悩みに対し、デザインやコミュニケーションの力でもっと相談しやすい場所づくりを行っています。また、コンプレックス市場と呼ばれるネガティブなイメージも変革していくための情報発信や教育も行い、新しい価値観を世の中に提案しています。
・会社概要
企業名:株式会社SQUIZ代表者:平野巴章
本社所在地:東京都渋谷区代々木2丁目16-7 山葉ビル7階
サービスURL:https://oops-jp.com/
・本件に関するお問い合わせ
株式会社SQUIZ 広報部Tel:03-4405-3013 Mail:support@squiz-inc.com
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