CMFをより身近にするエントリーモデル。特徴的なデュアルトーンデザイン、12.4mmダイナミックドライバー、最大35dBのアダプティブANC、4基のHDマイクによるクリアな通話、充電ケース併用で最大52時間の再生に対応。

ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー・ブランドのNothingは、
新しいエントリーモデルのワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」を、本日10月12日に発売しました。
クリアで臨場感のあるサウンド、日常使いに便利な機能、そしてCMFならではのデザインを組み合わせ、本当に必要なものにフォーカス。より多くの人がCMFのエコシステムを気軽に体験できる製品として誕生しました。
CMF Buds Neoは、CMFならではのデザインと日常のリスニングに必要な機能を、シンプルで使いやすい形にまとめたイヤホンです。特徴的なデュアルトーンデザインや12.4mmダイナミックドライバーをはじめ、アクティブノイズキャンセリング、長時間のバッテリー、Nothing Xアプリとの連携まで、毎日のオーディオを気軽に楽しめるよう設計されています。
■ 個性が際立つデザイン
CMF Buds Neoは、CMFらしいジオメトリーデザインを受け継ぎ、スクエアフォルムの充電ケースに円形のダイヤルを組み合わせています。ダイヤルとケースにコントラストのあるカラーを採用することで、遊び心のあるツートーンデザインに仕上げました。
ダイヤル部分にはストラップを取り付けられるストラップホールを備え、気軽に持ち運べます。
カラーはブラック、ホワイト、ダークブルーの3色。CMFならではのカラー、フォルム、素材への遊び心を取り入れたデザインに仕上げています。
■ より広がりのあるリスニング体験
サウンドの中心にあるのは、12.4mmのダイナミックドライバーです。より多くの空気を動かすことで、深みのある豊かな低音を実現。チタンコーティングを施したPETドームがボーカルや細かな音のディテールをクリアに再現し、柔軟性の高いPEEK + PUエッジがドライバーの動きをさらに引き出します。
空間オーディオに対応。前後左右から音が聞こえてくるようなワイドな音場を生み出し、映画やライブ音源などを、より臨場感のあるサウンドで楽しめます。
サウンドを自分好みに調整したいユーザーのために、ポップ、ロック、エレクトロニック、クラシックなど、リスニングスタイルに合わせてプロがチューニングした6種類のEQプリセットを搭載。Nothing XアプリのカスタムEQを使えば、好みに合わせてサウンドを細かく調整できます。
さらに、ベースエンハンスメント機能を使えば、音楽全体のクリアさを保ちながら、低音にさらなる厚みを加えることができます。Nothing Xアプリから、オフ、レベル1(50%)、レベル2(100%)の3段階で調整可能です。
■ ノイズを抑え、通話はよりクリアに
最大35dBのノイズを除去できるアクティブノイズキャンセリング(ANC)を搭載。ノイズキャンセリングの強さは3段階で調整でき、アダプティブモードを選択すれば、周囲の環境の変化に合わせて最適なレベルに自動で調整します。
左右のイヤホンに2基ずつ搭載した合計4基のHDマイクとクリアボイステクノロジーにより、屋外や移動中でも通話相手にクリアな声を届けます。
■ 長時間のリスニングをサポート
CMF Buds Neoは、朝の通勤から夜のリスニングまで、長時間音楽を楽しめるよう設計されています。
ANCオフ時にはイヤホン単体で最大11時間、充電ケースとの併用で最大52時間の再生が可能。ANCオン時も、充電ケースとの併用で合計最大30時間の音楽再生に対応します。
さらに、10分間の急速充電で最大5.5時間の再生が可能。イヤホン本体にはそれぞれ45mAh、充電ケースには460mAhのバッテリーを搭載。USB-Cに対応し、約70分でフル充電できます。
■ Nothing Xアプリで、さらに自分好みに
Nothing Xアプリで、リスニング体験を自分好みにカスタマイズできます。
アプリでは、プロがチューニングした6種類のEQプリセットやカスタムEQ、ベースエンハンスメント、タッチコントロールの設定、デュアル接続などを利用できます。
さらに、120msの低レイテンシーモードにも対応。Nothing Xアプリから手動で有効にすることで、ゲーム中の音声遅延を抑え、より快適なゲーミング体験を楽しめます。
タッチコントロールでは、曲送り、着信拒否、ノイズキャンセリングと外音取り込みモードの切り替え、音量調整などの操作をカスタマイズできます。
Google Fast PairとMicrosoft Swift Pairにより、対応デバイスとのペアリングも簡単。Bluetooth 6.0に対応し、Android 6.0以降およびiOS 13以降のデバイスで利用できます。
■ Pretty Perfect.
CMF Buds Neoは、はじめてCMFプロダクトを使うユーザーをイメージして作り出されました。
クリアで臨場感のあるサウンド、日常使いに便利な機能、長時間のバッテリー、そして特徴的なデザイン。必要な要素をひとつにまとめ、より多くの人が手に取りやすいイヤホンに仕上げています。
機能性、シンプルさ、スタイルをひとつにまとめたCMF Buds Neoは、オーディオ体験を気軽に楽しめるCMFならではのエントリーモデルです。
■販売情報・価格
CMF Buds Neoは、ブラック、ホワイト、ダークブルーの3色展開。
¥3,800(税込)
2026年10月12日(月)より販売を開始します。
※ 正規販売パートナーでの販売情報・価格の詳細は、各ウェブサイトでご確認ください。
*CMF Buds Neoの画像とビデオおよび製品ガイドは、こちらのメディアキットをご覧ください。
**CMF Buds Neoの詳しい仕様および機能については、nothing.techをご覧ください。最新情報については、Nothing公式XおよびInstagramをご覧ください。
CMFについて
NothingのサブブランドであるCMF by Nothingは、ロンドンを拠点とするコンシューマーテクノロジーブランドで、優れたデザインをより身近なものにすることを目指し、日々進化を続けています。2023年9月に発足したCMFは、基本的な機能にこだわり、デザイン的にも美しい合理的な製品を生み出しています。詳細は、nothing.techをご覧ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー・ブランドのNothingは、
新しいエントリーモデルのワイヤレスイヤホン「CMF Buds Neo」を、本日10月12日に発売しました。
クリアで臨場感のあるサウンド、日常使いに便利な機能、そしてCMFならではのデザインを組み合わせ、本当に必要なものにフォーカス。より多くの人がCMFのエコシステムを気軽に体験できる製品として誕生しました。
CMF Buds Neoは、CMFならではのデザインと日常のリスニングに必要な機能を、シンプルで使いやすい形にまとめたイヤホンです。特徴的なデュアルトーンデザインや12.4mmダイナミックドライバーをはじめ、アクティブノイズキャンセリング、長時間のバッテリー、Nothing Xアプリとの連携まで、毎日のオーディオを気軽に楽しめるよう設計されています。
■ 個性が際立つデザイン
CMF Buds Neoは、CMFらしいジオメトリーデザインを受け継ぎ、スクエアフォルムの充電ケースに円形のダイヤルを組み合わせています。ダイヤルとケースにコントラストのあるカラーを採用することで、遊び心のあるツートーンデザインに仕上げました。
ダイヤル部分にはストラップを取り付けられるストラップホールを備え、気軽に持ち運べます。
カラーはブラック、ホワイト、ダークブルーの3色。CMFならではのカラー、フォルム、素材への遊び心を取り入れたデザインに仕上げています。
■ より広がりのあるリスニング体験
サウンドの中心にあるのは、12.4mmのダイナミックドライバーです。より多くの空気を動かすことで、深みのある豊かな低音を実現。チタンコーティングを施したPETドームがボーカルや細かな音のディテールをクリアに再現し、柔軟性の高いPEEK + PUエッジがドライバーの動きをさらに引き出します。
空間オーディオに対応。前後左右から音が聞こえてくるようなワイドな音場を生み出し、映画やライブ音源などを、より臨場感のあるサウンドで楽しめます。
サウンドを自分好みに調整したいユーザーのために、ポップ、ロック、エレクトロニック、クラシックなど、リスニングスタイルに合わせてプロがチューニングした6種類のEQプリセットを搭載。Nothing XアプリのカスタムEQを使えば、好みに合わせてサウンドを細かく調整できます。
さらに、ベースエンハンスメント機能を使えば、音楽全体のクリアさを保ちながら、低音にさらなる厚みを加えることができます。Nothing Xアプリから、オフ、レベル1(50%)、レベル2(100%)の3段階で調整可能です。
■ ノイズを抑え、通話はよりクリアに
最大35dBのノイズを除去できるアクティブノイズキャンセリング(ANC)を搭載。ノイズキャンセリングの強さは3段階で調整でき、アダプティブモードを選択すれば、周囲の環境の変化に合わせて最適なレベルに自動で調整します。
左右のイヤホンに2基ずつ搭載した合計4基のHDマイクとクリアボイステクノロジーにより、屋外や移動中でも通話相手にクリアな声を届けます。
■ 長時間のリスニングをサポート
CMF Buds Neoは、朝の通勤から夜のリスニングまで、長時間音楽を楽しめるよう設計されています。
ANCオフ時にはイヤホン単体で最大11時間、充電ケースとの併用で最大52時間の再生が可能。ANCオン時も、充電ケースとの併用で合計最大30時間の音楽再生に対応します。
さらに、10分間の急速充電で最大5.5時間の再生が可能。イヤホン本体にはそれぞれ45mAh、充電ケースには460mAhのバッテリーを搭載。USB-Cに対応し、約70分でフル充電できます。
■ Nothing Xアプリで、さらに自分好みに
Nothing Xアプリで、リスニング体験を自分好みにカスタマイズできます。
アプリでは、プロがチューニングした6種類のEQプリセットやカスタムEQ、ベースエンハンスメント、タッチコントロールの設定、デュアル接続などを利用できます。
さらに、120msの低レイテンシーモードにも対応。Nothing Xアプリから手動で有効にすることで、ゲーム中の音声遅延を抑え、より快適なゲーミング体験を楽しめます。
タッチコントロールでは、曲送り、着信拒否、ノイズキャンセリングと外音取り込みモードの切り替え、音量調整などの操作をカスタマイズできます。
Google Fast PairとMicrosoft Swift Pairにより、対応デバイスとのペアリングも簡単。Bluetooth 6.0に対応し、Android 6.0以降およびiOS 13以降のデバイスで利用できます。
■ Pretty Perfect.
CMF Buds Neoは、はじめてCMFプロダクトを使うユーザーをイメージして作り出されました。
クリアで臨場感のあるサウンド、日常使いに便利な機能、長時間のバッテリー、そして特徴的なデザイン。必要な要素をひとつにまとめ、より多くの人が手に取りやすいイヤホンに仕上げています。
機能性、シンプルさ、スタイルをひとつにまとめたCMF Buds Neoは、オーディオ体験を気軽に楽しめるCMFならではのエントリーモデルです。
■販売情報・価格
CMF Buds Neoは、ブラック、ホワイト、ダークブルーの3色展開。
¥3,800(税込)
2026年10月12日(月)より販売を開始します。
※ 正規販売パートナーでの販売情報・価格の詳細は、各ウェブサイトでご確認ください。
*CMF Buds Neoの画像とビデオおよび製品ガイドは、こちらのメディアキットをご覧ください。
**CMF Buds Neoの詳しい仕様および機能については、nothing.techをご覧ください。最新情報については、Nothing公式XおよびInstagramをご覧ください。
CMFについて
NothingのサブブランドであるCMF by Nothingは、ロンドンを拠点とするコンシューマーテクノロジーブランドで、優れたデザインをより身近なものにすることを目指し、日々進化を続けています。2023年9月に発足したCMFは、基本的な機能にこだわり、デザイン的にも美しい合理的な製品を生み出しています。詳細は、nothing.techをご覧ください。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事
-
【北海道・京極町】その場に居合わせた約20名が、ステージでハカ。初開催の「京極NICE」で協力隊がタグラグビー&ハカ体験 -
【古市庵】11月29日は「いい肉の日」。甘辛牛しぐれ煮と青森県産ごぼうが主役の贅沢太巻が登場! -
【ハーゲンダッツ3種が食べ放題!!】11/11迄!「ニラックスブッフェ」3店舗にて「ハーゲンダッツ アイスクリーム」のバニラ・ストロベリー・クッキー&クリームを食べ放題で堪能できる特別コースが登場! -
行列の絶えないミルプレッセ専門店『GARIGUETTE(ガリゲット)』がジェイアール名古屋タカシマヤに登場!「魅惑のパンフェスタ」に期間限定出店
-
【北京ダック&豪華点心が食べ放題!!】バラエティー豊かな食べ放題「ニラックスブッフェ」3店舗にて『至福の点心満喫コース』が新登場!モッツァレラ小籠包・丸ごと海老餃子などこだわり点心を満喫しよう! -
【飲む秋スイーツ&黒アサイー】竹炭×アサイーの”漆黒ボウル”がハロウィン限定で登場!旬の完熟柿や紫いもを贅沢に使った「ハロウィン限定メニュー3種」が10月11日(日)より販売 -
【ディナーがお得!“ランチ料金”で食べ放題!!】11/4迄!バラエティー豊かな食べ放題『ニラックスブッフェ』33店舗にて『“夜”もランチ料金』でご利用いただけるお得なキャンペーンを平日限定にて開催! -
「焼肉二郎」の弟ブランド「焼肉三郎」が名古屋に続々オープン!約2か月で3店舗を展開







